ドワンゴ教育サービス開発者ブログ
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ドワンゴ教育事業の開発者ブログ
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JuliaのGRバックエンドで日本語フォントを使う方法
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こんにちは。ドワンゴでデータサイエンティストをしている板宮です。普段はZEN Studyなどを通して収集される教育データの統計分析をしています。 突然ですが、みなさんJuliaは使ってますか? データサイエンスというとPythonやRの人気が非常に高いですが、Juliaも使いやすくて、おすすめです。読み書きしやすさと実行性能を両立した すばらしい プログラミング言語、それがJuliaです。 この記事では、Juliaの Plots パッケージでGRバックエンドを使うときに、日本語が「□」( .notdef グリフ; 通称豆腐)になってしまう問題を扱います。実は、この問題は単に日本語フォントが未指…
24日前

2026年度 新卒エンジニア研修レポート
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ドワンゴの2026年度新卒エンジニア研修を、研修生の立場から振り返ります。研修の雰囲気や学べたこと、研修のサポート体制等を紹介します。
1ヶ月前

DroidKaigi 2026 参加レポート ― コミュニティがあることのありがたさ
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こんにちは!株式会社ドワンゴ教育事業本部で、学習アプリ「ZEN Study」の Android アプリ開発を担当している Pon です。 2026年9月1日から3日にかけてベルサール渋谷ガーデンで開催された、Android 開発者のためのカンファレンス「DroidKaigi 2026」に参加しました。 2019年頃に Android アプリ開発を始めてから、DroidKaigi には開催のたびに参加しています。今年も Event Day と Conference Day の両方に足を運びました。 今年は個々のセッションだけでなく、ワークショップやポスターセッション、さまざまな人との再会といった…
1ヶ月前

心理統計の国際学会に参加・発表しました
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e-learningプロダクト開発部データ活用システム開発セクションの板宮です。2026年7月20日から24日にかけて、韓国ソウル、Yonsei University (ヨンセ大学)で開催された心理計量学の国際学会「International Meeting of the Psychometric Society (IMPS) 2026」に参加・発表しました。本記事では、学会参加の感想と、私が発表した研究内容について紹介します。 Yonsei大学の正門側から見た景色 IMPSとは IMPSはPsychometric Societyと呼ばれる心理計量学(Psychometrics)に関する研究者…
2ヶ月前

株式会社ドワンゴは DroidKaigi 2026 のスポンサーになりました
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こんにちは、ZEN Study Android アプリ開発チームの崔です。 株式会社ドワンゴは DroidKaigi 2026 の SUPPORTER としてスポンサーになりました。 DroidKaigi はエンジニアが主役の Android カンファレンスで、Android 関連の開発に携わる多くの人々が参加しています。 DroidKaigi 2026 は 2026年 9月 1日(火) ~ 9月 3日(木)の3日間に渡って、ベルサール渋谷ガーデンにて開催されます。 DroidKaigi を開催される皆様に、少しでもお力になれればと思いまして、弊社は今年もスポンサーをさせていただきました。 D…
2ヶ月前

SwiftUI標準APIだけで実装するレーダーチャート
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N高等学校・S高等学校・R高等学校(以下、N高グループ)の生徒の学力を可視化する指標として、ZAスコア(ZEN Assessment Score) があります。ZAスコアは、ドワンゴがN高グループ向けに独自に開発した、学力を測る「絶対的」な指標です(参考: ZEN Studyヘルプ、参考: 開発ブログ)。生徒がZAスコアをより身近に感じ、学習へのモチベーションを高められるよう、ZEN Study上にその可視化としてレーダーチャートを表示することになりました。 本記事では、iOSアプリにおいて、複数の教科でZAスコアを視覚的に比較・確認できるレーダーチャートを、SwiftUI標準APIのみを使っ…
2ヶ月前
問題テキストからの難易度推定のアルゴリズム解説
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EDMや人工知能学会で発表した、問題テキストから難易度などのIRTパラメータの推定アルゴリズムについて解説します。EdTechや自然言語処理に興味ある方はぜひ。
3ヶ月前

リアーキテクチャという山にみんなで登るために - 10 年ものの Android アプリを壊さずに作り変える -
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こんにちは!株式会社ドワンゴ教育事業本部で、学習アプリ「ZEN Study」の Android 版開発を担当している本藤です。 ZEN Study Android は 10 年以上にわたって開発が続いているアプリで、その歴史の中でさまざまな技術選定の積み重ねがあります。その歩みについては、以前公開した ZEN Study Android アプリ 10年の技術的変遷 で詳しく紹介しています。現在、私たちはこのアプリのアーキテクチャを段階的に刷新する「リアーキテクチャ」に取り組んでいます。 10 年もののアプリのリアーキテクチャは、一気に登りきれる小山ではなく、チーム全員で少しずつ登っていく大きな…
3ヶ月前

Canvas に流れるコメントを E2E でどう検証するか
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はじめに 背景:リアルタイム配信基盤の移行 canvas の中を流れるコメントは直接読めない canvas のスクリーンショットを撮って OCR で読む ハマりどころと工夫 背景の動画で OCR が誤読する 日本語 OCR が弱い 固定待機の限界 配信経路の「暖機」 AI にパラメータ探索ループを回させた話 最初は読み取りが安定しなかった やったこと: 評価ループを AI に肩代わりさせる 収束した結論(=いまのコードに残っている設定) このテストで保証できること / できないこと 保証できること 保証できないこと まとめ はじめに 株式会社ドワンゴの教育事業本部で、学習サービス「ZEN St…
3ヶ月前

教育×AIの国際会議EDM2026に登壇しました
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教育×AIを代表する3学会(AIED・EDM・L@S)が合同で開催した学術イベントFestival of Learning 2026に参加し、EDMにおいてshort paperが1件採択され、登壇させていただきました。現地ソウルでのイベントの様子や教育AIの現状を知りたい方は是非
3ヶ月前

人工知能学会 2026 参加レポート
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2026年6月8日から12日にかけて、群馬県高崎市で開催された「第40回 人工知能学会 全国大会(JSAI 2026)」に参加しました。ドワンゴ教育事業はゴールドスポンサーとしての参加です。本記事では、参加・聴講・発表で得られた気づき・感想をレポートします。
4ヶ月前

ZEN Study Webフロントエンドの10年とこれから
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ZEN Study(旧N予備校)は2026年4月にリリースから10周年を迎えました。開発者ブログでは「10年の変遷」を辿る連載企画をお届けしてきました。最後のテーマは、「Webフロントエンド」です。
4ヶ月前

ZEN Study 教材基盤システムを振り返って
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はじめに ZEN Studyは2026年4月にリリースから10周年を迎えました。本記事では、このZEN Studyのバックエンドを支える、特に教材基盤システムの歩みを振り返ります。 焦点とするのは、ZEN Study(旧N予備校)の教材基盤システムが2021年以降に辿った変遷です。この年は、ZEN Studyのバックエンドを構成するマイクロサービスアーキテクチャの中で、教材や進捗の管理をするシステムの改善プロジェクトがバックエンドセクション内で発足した転換期にあたります。 また2023年には、バックエンドセクションから教材基盤の開発を専門とする「教材基盤開発セクション」が独立して発足しました。…
5ヶ月前

ZEN Study 10年の中のデータ基盤の3年間
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はじめに:データ基盤が歩んだ3年間を振り返る 2026年4月6日でZEN Studyは10周年を迎えました! ユーザーの皆様・支えていただいている皆様のおかげです。本当にありがとうございます。 現在、技術ブログでは「10年の変遷」を辿る連載企画をお届けしています。第5弾のテーマは、「データ基盤」です。 ZEN Studyの10年の歴史において、データ基盤を取り巻く横断型のセクションが誕生したのは2022年、基盤がリリースされたのは2023年8月のことです。運用期間としてはまだ3年ほどですが、さまざまな挑戦がありました。 本記事では、以下の3つを軸に、私たちの3年間をご紹介します。 立ち上げ期:…
5ヶ月前

ZEN Study SRE 10年のインフラ・CI/CDの変遷
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インフラ・CI/CDの変遷 ZEN Studyが10周年を迎えるにあたり、インフラやCI/CDの仕組みがどう変わってきたかを振り返ります。 インフラ・CI/CDの変遷 2016年〜: 立ち上げ期 2017年頃〜: Kubernetes導入期 2021年頃〜: IaC整備・CI刷新期 2023年11月頃〜: Amazon EKS移行期 2024年6月〜: サイバー攻撃後の再構築 これから取り組んでいきたいこと 2016年〜: 立ち上げ期 2016年のサービス開始時のZEN Studyは、EC2上にマイクロサービス群を直接デプロイする構成でした。本番環境にコンテナ系の技術は導入されておらず、アプリ…
6ヶ月前

ZEN Study バックエンドの 10年を振り返って
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ZEN Study (旧 N予備校)が10周年を迎えるに辺り、バックエンドがどう変わってきたかを振り返ります。 黎明期:2015年〜2016年 N予備校は 2015年の2月にプロジェクトがスタートし、2016年の4月にリリースされました。 当時、私は中堅として途中から加わりましたが、熟練のベテラン達に、実力のある新卒が集められ、一年で一気に開発されたプロジェクトという印象です。 2016年7月に、ライブ授業、課金機能が追加され一般公開が行われました。 その後、管理ツールや KPI の収集/計算機能など、一通りの機能が一年で そろえられました。 2016年9月に、個人情報管理機能が加わり、ユーザ…
6ヶ月前

ZEN Study iOS アプリの10年と、現在とこれから
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2026年4月6日で、ZEN Study も ZEN Study iOS アプリもリリースから10周年を迎えました🎉 この10年のあいだに、対象となる学校は高校・大学ともに増え、デバイス環境や iOS 自体の姿も大きく変わりました。それに合わせて、ZEN Study iOS アプリも見た目も中身も進化を続けています。 この記事では、そんな ZEN Study iOS アプリの10年間を振り返りつつ、現在の技術スタックや、これから進めていきたいことについて紹介します。 なお、この記事を書いている中の人は約3年前に入社しており、10年前にはまだいませんでした。社内で聞いたり、社内の情報や Git …
6ヶ月前

ZEN Study Android アプリ 10年の技術的変遷
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ZEN Study 10周年を記念した企画の第一弾として、Android アプリの10年の変遷についてお話します。 ZEN Study Android アプリは、リリース時の急ピッチな開発から始まり、MVP アーキテクチャの導入、Kotlin への移行、Single Activity 化、Jetpack Compose の導入など、継続的な技術改善を経て、現在は標準的なアーキテクチャへの刷新に取り組んでいます。 まず、簡単に私がどのように Android アプリに関わってきたかをまとめておきます。 2016年にドワンゴに新卒で入社し、研修を経て Android アプリの開発チームに配属されまし…
7ヶ月前

新卒エンジニア体験:RSpecで遭遇した罠と対策
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目次 はじめに 1. RuboCopのワーニングと対策 1.1 定義数が多すぎる問題(RSpec/MultipleMemoizedHelpers) 対策1: 共通セットアップを切り出す、shared_context を活用する 対策2: before ブロックと変数を使う 対策3: 関連するパラメータをハッシュにまとめる 対策4: FactoryBot の trait を活用する 対策の使い分け 1.2 expect(receive) と have_received の違い(RSpec/MessageSpies) receive と have_received の根本的な違い double /…
7ヶ月前

春の教育工学会 全国大会に参加しました
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はじめに データ活用システム開発セクションの田沼です。部署の名前の通り、データを活用した仕組みの開発や、その企画・検証などを担当しています。今年も日本教育工学会春の全国大会に参加してきました。 一般に、データを活用したアプリケーション開発では、適用領域のコンテキスト、つまりドメイン知識を身につけることが非常に重要だと考えています。私たちにとっては、教育という応用領域についても理解を深めておくべきだろう、という考えです。 そうした背景もあり、教育工学分野の潮流を広くインプットする機会として、継続的に日本教育工学会の全国大会に参加しています。もっとも、私個人としては1年ぶり2回目の参加です。 過去…
7ヶ月前

マウスの戻るボタンでページ遷移してしまう原因を追ったら Google Tag Manager に行き着いた
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Web フロントセクションの星野と申します。ドワンゴの教育事業には 1 年ほど前から参画しております。 数ヶ月前に「マウスの戻る・進むボタンをリンクの上で使用するとナビゲーションが起きてしまう」という事象の調査をおこないました。 本記事では調査の結果、わかった原因と解決方法、および調査の内容についてまとめてみました。 何が起こっていたのか Web 版 ZEN Study をご利用いただいている方から以下のようなお問い合わせをいただきました。 マウスの戻る・進むボタンをリンクの上で使用すると、戻る・進むではなくリンク先に遷移してしまう 実際に確認したところ、確かに上記の通りの挙動となっていること…
9ヶ月前

開発者ブログをリニューアルしました! 〜デザインのコンセプトと、制作の工夫
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こんにちは。ドワンゴ教育事業デザイナーのnanaです。 この度、ドワンゴ教育サービス開発者ブログのデザインをリニューアルいたしました! 今回の記事では、デザインのコンセプトや制作時の工夫など、リニューアルのポイントをデザイナー視点でご紹介したいと思います。 どんなふうに変わったのか Before / After デザインのコンセプト 制作時の工夫 直感的に記事を探せるレイアウト 関連情報へのスムーズな導線 制作の裏側 〜プラットフォームの制約と工夫 おわりに どんなふうに変わったのか まずは、今回のリニューアルで大きく変わったデザインのポイントについてお話しします。 Before / Afte…
10ヶ月前

pmconf2025で「データを価値に繋げる」テーマで登壇しました
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こんにちは、ドワンゴ教育事業本部の吉原 (@glorypulse)です。 バックエンドエンジニア → 企画開発エンジニア を経て、プロダクトマネージャー!?として、ZEN StudyやZEN Compassの企画開発を行なっています。 先日開催された「pmconf2025」の東京会場にて、初めての登壇をしてきましたので、その振り返りと、当日お話しした内容の背景にある考えを補足してお伝えできればと思います。 目次 目次 pmconf2025に参加してきました! 登壇してみて:データをどう「価値」に繋げるのか Discuss with the speaker ありがとうございました! おわりに W…
10ヶ月前

ドワンゴでの3ヶ月半のAndroidエンジニアインターンを振り返って
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こんにちは。今回は、ドワンゴの教育事業のAndroidチームで約3ヶ月半のインターンシップに参加された濵嶋さんへのインタビューをお届けします。 ――今回のインターンでは、具体的にどのような業務を担当されましたか? 一番のメインは、デザインの差し替え業務でした。画面上部のバーなどのもともと青色だったものを、白をメインにした新しいデザインに置き換えていくというミッションです。内容自体はそれほど難解なわけではないのですが、ユーザーさんに直接触れる部分なので、「ここはこうしていいのか」といった細かい仕様は、デザイナーさんとFigma上で密に相談しながら進めていきました。3ヶ月という長期間のインターンだ…
10ヶ月前

JSConf JP 2025 にスポンサーとして参加しました!
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こんにちは! 教育事業 Web フロントセクションの佐山です。 2025 年 11 月 16 日に開催された JSConf JP 2025 に参加をしてきました。 ドワンゴはこのイベントのプレミアムスポンサーでした。 本記事ではイベント当日の様子や、弊社のブースや弊社社員の登壇の様子をお伝えしていこうと思います! セッションの様子 縦書き Web の実用を支える JavaScript speakerdeck.com Web ブラウザにおける縦書きのサポートは CSS を中心に年々進化しており、2024 年にはフォームの縦書き対応が主要ブラウザに揃うなど、その基盤は整いつつあります。しかし、縦書…
10ヶ月前

TPAC 2025 に参加してきました
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W3Cの年次総会TPACが、2025年は神戸で開催されました。ドワンゴからも参加してきたので、目の当たりにしてきたことをご共有します。
1年前

Kotlin Fest 2025 にブーススポンサーとして参加しました
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こんにちは!ドワンゴ教育事業部でサーバーサイドエンジニアとして働いている山田です! 2025年11月1日に開催された、Kotlin Fest 2025にブーススポンサーとして協賛し、今回は私含め5名のスタッフで参加しました。 本記事では、イベント全体の活気ある雰囲気や注目のセッションなどをレポートします! イベント概要 Kotlin Festは「Kotlinを愛でる」をビジョンに、Kotlin™に関する知見の共有と、Kotlinファンの交流の場を提供する技術カンファレンスです。2018年に始まり、今回で5回目の開催となりました。 私自身25卒で入社してから初めて業務でサーバーサイドKotlin…
1年前

日本教育工学会の秋季大会 参加・発表レポート
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日本教育工学会の全国大会にポスター発表で参加しました。参加レポートとして、会場の温度感・雰囲気やポスター発表した感想などまとめています。会場の熱量が少しでも伝われば幸いです。
1年前