株式会社ヘンリー エンジニアブログ
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株式会社ヘンリーのエンジニアが技術情報を発信します
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入社半年、はじめての医療ドメイン理解を振り返る
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【これはHenryアドベントカレンダー 2025 シリーズ 1 における22日目の投稿です。昨日の記事は俺たちの成長は止まらない|Sugimura Masashiでした。】 はじめまして、6月にヘンリーに入社したエンジニアのichienです。初めてブログを書くので、半年遅れの入社エントリーになります。 私はこれまで地図や会計プロダクトでの経験を経て、今回、新しく医療ドメインにチャレンジしています。開発では主に医事(医療事務)会計領域を担当しています。 入社して半年、過去の学習経験を活かしながら医療ドメインのキャッチアップに取り組んでいますが、自分なりに理解するまでに時間がかかることが多く、試行…
16日前

みんなが考える難しさはどこにある? アーキテクチャ Conference 2025 のアンケート結果発表
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ヘンリーで SRE をやっている id:nabeop です。 この記事は株式会社ヘンリー - Qiita Advent Calendar 2025 シリーズ2の10日目の記事です。 ヘンリーは2025年11月20日と21日に開催されたアーキテクチャ Conference 2025 で Gold スポンサーとしてスポンサーブースを出展しました。 ヘンリーブースの様子 会期中はたくさんの方にヘンリーブースに足を運んでいただき、ありがとうございました。ブースでは「アーキテクチャ」をキーワードに2つのアンケートを実施していました。 サービスは分ける?まとめる? どの業界が一番設計しにくい? 今回はそれ…
1ヶ月前

Server-Side Kotlin Night 2025を開催しました!
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2025年11月25日、ヘンリーで「Server-Side Kotlin Night 2025」をKotlin Fest 2025の非公式アフターイベントとして開催しました! henry.connpass.com 2024年に続き2回目の開催となります。 今回はそのイベントのセッション内容と、当日の様子をご紹介します。 セッション内容 AmperでKotlinのエコシステムを簡単キャッチアップ 登壇者: 一円 真治 (ichien)氏 株式会社ヘンリー speakerdeck.com KotlinConf 2025のOpening keynoteでも扱われ、聞いたことはある人が多くいるもののま…
1ヶ月前

わけのわからないバグに遭遇したときの生き抜き方
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株式会社ヘンリーで医療会計部のエンジニアの一條(GitHub: @rerost , X: @hazumirr)です。 これはHenryアドベントカレンダー 2025 シリーズ 1 における7日目の投稿です。昨日の記事は スタートアップで経営を執行から引き剥がした10ヶ月間 でした。 僕は今まで、 複雑な診療報酬をちょっとずつ理解しながらの開発 インシデント時のコマンダー ロジックが複雑かつ機械学習を入れた検索システムの構築(前職) といったことをしていました。 なので、わけのわからないバグに遭遇する機会は多い方だったと思います。 この経験の中で僕が実践していたことについて書きます。 目次 目次…
1ヶ月前

スタートアップで経営を執行から引き剥がした10ヶ月間
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株式会社ヘンリーでVPoEを務めている戸田(id:eller)と申します。これはHenryアドベントカレンダー 2025 シリーズ 1における6日目の投稿です。昨日の記事は kobayang の デザインシステムライブラリを実装するためのテクニック でした。 本日は弊社で経営と執行を分離するためにどう権限委譲を進めてきたかをご紹介したいと思います。スタートアップのVPoEって何をやってるんだろう、という疑問にお答えできれば幸いです。 目次 目次 解きたい課題 何がブロッカーだったのか 課題を解く10ヶ月 1月: 方針の明確化と障害の分析を行い、戦略を立てる 3月: 医事チームを分割して権限委譲…
1ヶ月前

デザインシステムライブラリを実装するためのテクニック
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株式会社ヘンリーでソフトウェアエンジニアをしている小林(kobayang)です。 最近、社内のデザインシステムライブラリの更新を行った際に、汎用的なコンポーネントの実装について整理したので、その内容について記述します。 おことわり この記事は Henry アドベントカレンダー 5 日目の記事です。 この記事は 電子カルテの開発を支える技術3 ~ モダンな技術で再発明する ~ の、「デザインシステムライブラリを実装する」から「汎用的なコンポーネントを実装するテクニック」の節を切り出した内容になります。 なお、この記事の内容は React 前提になります。 Props の定義 汎用的なコンポーネン…
1ヶ月前

【2025年版】ヘンリーのオンボーディング体制の現在点
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この記事は qiita.com の4日目の記事です。 本記事の目的 入社後のあれこれ オンボーディング お客様との関わり 業務に関して 個人で実践していること ドメインエキスパートとの対話でプロダクトの理解を深める 興味のある MTG に参加してみる DevRel 活動に関わる 一緒に仕事をする仲間を募集しています 本記事の目的 はじめまして、11月にヘンリーにレセコン開発エンジニアとして入社した Masaki Sugimoto(id:msksgm) です。 株式会社ヘンリー エンジニアブログには、複数の入社エントリ(はじめての転職で難易度鬼のレセコン開発に挑戦している、はじめまして nabe…
1ヶ月前

技術広報をすると何がいいのか? 〜得られる効果とコスパについて〜
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こんにちは、ヘンリー開発者のタケハタです。 普段はエンジニアとしてプロダクトの開発をしつつ、技術広報ギルドという有志の横断組織で、技術広報の活動をしています。 本記事は株式会社ヘンリー Advent Calendar 2025 3日目の記事になります。 昨日はSREの(id:nabeop / @nabeo)によるなぜ AWS 移設をするのかでした。 目次 技術広報の成果は見えづらいとよく言われる 効果として期待できるもの 認知の獲得 コネクションの形成 ブランド力の向上 社内のエンジニアのモチベーションとスキル向上 施策ごとの効果 技術ブログ イベントへのスポンサード、ブース出展 自社イベント…
1ヶ月前

なぜ AWS 移設をするのか
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ヘンリーで SRE をやっている id:nabeop です。 これは株式会社ヘンリー Advent Calendar 2025 (シーズン1) の2日目の記事です。昨日は VPoP (VP of Product) の縣 (id:agtn / @agatan) による事業戦略は技術戦略に影響を与えるが、技術戦略もまた事業戦略に影響を与えるべきでした。 今年の SRE チームの大きなトピックとしてクラウド基盤を Google Cloud から AWS に移設するプロジェクトが進んでいます。プロジェクト自体は去年から始まっており、粛々と進めていたのですが、ある程度の目処が立ってきたので今年の10月に…
1ヶ月前

薬学部からITコンサルへ、大企業からスタートアップへ。ヘンリーに入社しました。
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はじめに はじめまして。@ryugen04です。 2025年11月に株式会社ヘンリーに入社しました。 経歴を一言でいうと、「薬剤師免許を持っているけど、薬局で働いたことがないエンジニア」です。薬学部の研究室で医療情報学を学ぶ中でプログラミングに出会い、ITコンサルティング企業で4年、医療系を含む様々なプロジェクトを経験しました。 なぜ大企業からスタートアップへ移ったのか。入社1ヶ月の今、実際に働いてみての所感もあわせて書いてみます。 前職での経験 四苦八苦して大学を卒業したあとに前職のITコンサルティング企業には新卒から4年間在籍し、ありがたいことにシニアランクまで昇進しました。ウォーターフォ…
1ヶ月前

事業戦略は技術戦略に影響を与えるが、技術戦略もまた事業戦略に影響を与えるべき
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こんにちは。ヘンリーで VPoP (VP of Product) をしている agatan です。 2025年の10月から、これまでのエンジニアとしての役割に加え、VP of Product & 製品部門長という役割を担うことになりました。 これまではテックリードやアーキテクトなど、エンジニアとして、ヘンリーの複雑で巨大なドメイン(レセコン・電子カルテ)に技術面からアプローチしてきました。 VPoPという立場になり、プロダクトと事業をより俯瞰して見る中で、自分の中にあった「ある種の先入観」に気づくことができました。 今日はその言語化と、これからのヘンリーの開発組織が目指す「技術と事業の関係性」…
1ヶ月前

【挑戦状】誰が書いたコードか当てまShow!! 〜Kotlin Fest 2025 クイズコンテンツの解説〜
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こんにちは。株式会社ヘンリーで開発者をやっているタケハタです。 ヘンリーは去る2025年11月1日に、Kotlin Fest 2025にことりスポンサーとしてスポンサーブースを出展しました。 イベント後に報告のエントリーで書いていたのですが、ブースでコンテンツとしてクイズを出題し、多くの方にチャレンジしていただきました。 そのクイズは「【挑戦状】誰が書いたコードか当てまShow!!」と題し、ヘンリーのエンジニア4人が同じ問題に対してコードを書き、どのコードを誰が書いたか当ててもらうというもので、非常に盛り上がり楽しんでいただくことができました。 そこで今回はそのクイズの紹介と答えの解説を書こう…
2ヶ月前

Kotlin Fest 2025 でスポンサー出展しました
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株式会社ヘンリーで SRE をやっています、id:nabeop です。 2025年11月1日に開催された Kotlin Fest 2025 にことりスポンサーとしてスポンサーブースを出展しました。 当日のヘンリーのスタッフとブースの様子
2ヶ月前

HealthTech Meetup vol.2を開催しました #healthtechmeetup
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ヘンリーでPMをやっているdamです。 2025/10/24にタイミーさんのタイミー広場をお借りして、メドレーさん、リンケージさんと合同で「HealthTech Meetup vol.2」を開催しました。 healthtech-meetup.connpass.com ショートトーク紹介 今回は『おもろムズい医療業界』のテーマに沿った各社のショートトークからはじまりました。 弊社からは前々職から15年電子カルテの開発に関わり続けている尾渡が登壇しました。 15年間で感じてきた医療業界特有の苦悩や葛藤を語り、会場からは「あるある〜」と共感の声が湧いていました。 ボタン位置変更で怒られるはありとあら…
2ヶ月前

ヘンリーにおける Honeycomb 活用を紹介します
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株式会社ヘンリーで SRE をやっている id:nabeop です。 弊社で開発しているクラウド型電子カルテ・レセコンシステムの Henry は複雑な医療ドメインを紐解いてシステムとして実装しており、開発と運用の両面でドメインの複雑性からくる問題の迅速に特定・解決することは重要なテーマです。 このため、弊社では OpenTelemetry を活用してアプリケーションのトレース情報を収集し、Honeycomb を活用してトレース情報の分析を行っています。この記事では、弊社での Honeycomb の活用方法について紹介します。
3ヶ月前

ヘンリーではクラウド基盤の移行プロジェクトを開始しています
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サービスのクラウド基盤を Google Cloud から AWS に移行しようとしているプロジェクトについて紹介します。
3ヶ月前

Cloud Operator Days Tokyo 2025 に参加しました
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株式会社ヘンリーで SRE をやっている id:nabeop です。 2025年9月5日にクロージングイベントが開催され、Cloud Operator Days Tokyo 2025 が終了しました。会社としての参加は今回が初めてでしたが、クロージングイベントではたくさんのかたに弊社ブースを訪れていただき、とても有意義なイベントでした。運営事務局のみなさま、素敵なイベントを開催していただきありがとうございました。 今回はブースの様子や弊社から登壇した内容の紹介などをご紹介できればと思います。
4ヶ月前

「製品支援部に作ってもらったら嬉しいな♪」という、製品と営業でともに作り上げる営み
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こんにちは、株式会社ヘンリーのVP of Engineeringを務めている戸田(id:eller)です。このブログではヘンリーでどのようなEngineeringが行われているのかをお伝えしたく記事を執筆してきましたが、今回は趣旨を変えてインタビュー記事をお送りします! 今回のテーマは今年の4月に発足した、隔週で行われている「製品支援部に作ってもらったら嬉しいな♪」という会議体です。製品支援部は「あなたの検査がカルテに書かれてから結果が返ってくるまでに裏側のシステムでは何が起きているのか」を書いた坂口がリードする部であり、電子カルテと外部システムとの連携部分や、導入時の設定や開発を実施していま…
4ヶ月前

病院理事長訪問でわかった「理想駆動」のおもしろさ
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こんにちは!株式会社ヘンリーで働くプロダクトマネージャーの椙村です。今回、電子カルテ・レセコンシステムの Henry を導入いただいた病院の理事長とお話する機会があり、ヘンリーが掲げる基本原則 "理想駆動" が面白いぞ、ヘンリーに入った意味ってこれかもしれないな、という思いを得たので、そのことについて書きたいと思います。少し長くなりますが、何卒お付き合いください! はじめに 2024年11月にヘンリーに入社して、10ヶ月ほど経ちます。ヘンリーは、病院向けにクラウドの電子カルテ・レセコンを開発・提供している会社です。作っているのはソフトウェアですが、本当に作りたいのは、持続可能で価値の高い地域医…
4ヶ月前

Kotlin Fest 2025 に「ことりスポンサー」として参加します
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ヘンリーで SRE をやっています id:nabeop です。 弊社では昨年に引き続き[^1] Kotlin Fest 2025 でも「ことりスポンサー」として参加します。また、弊社から筆者がkotlin-lsp の開発開始に触発されて、Emacs で Kotlin 開発に挑戦した記録としてショートトラックで登壇します。
4ヶ月前

Cloud Operator Days Tokyo 2025 に参加しています
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ヘンリーは Cloud Operator Days Tokyo 2025 (CODT2025) に Platium スポンサーとして参加しています。本エントリでは CODT2025 での弊社の取り組みについて紹介しています。
5ヶ月前

QAの理想を語らNight!を開催しました!
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ヘンリー CEO / CPOの逆瀬川です。 7/30(水)、当社主催で「Henry QA LT大会」を開催しました🎉 QAのスペシャリストとして活躍する豪華ゲスト3名が登壇し、ハイレベルなLTを繰り広げていただきました。 セッション内容と、公開OKな当日資料を公開します。 オープニング オープニング司会のodashoさん 会場提供をしていただいたFinatextの五十嵐さん 乾杯!!(私) LTの様子 実践!ホリスティックテスティング ヘンリー社 tsukiGさん tsukiGさんの発表の様子 サマリ ヘンリーではプロジェクトライフサイクルを定義して、開発プロセスを回している。 品質活動の4分…
5ヶ月前

CoLab Conf(コラコン)でブース出展しました!
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Henry開発者のタケハタ(@n_takehata)です 7/13(日)、ヘンリーはCoLab Conf(コラコン)にてブース出展をしました! 今回はヘンリーブースのコンテンツや写真など、会場の様子をご紹介できればと思います。 CoLab Conf(コラコン)とは? サポーターズCoLabさんが主催された、「U35エンジニアの生存戦略を考えるテックカンファレンス」です。 supporterz-seminar.connpass.com 今回は「AI」と「キャリア」をテーマに、豪華なスピーカーの方々によるセッションや、スポンサー企業によるブース出展がありました。 ヘンリーも御縁があり、ブースを出展…
5ヶ月前

VPoEとして大切にしていることと、2025年上期に実施した施策
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株式会社ヘンリーで2025年3月からVP of Engineeringを務めている戸田(id:eller)です。任命から3ヶ月経ったので現状をまとめつつ、今後の見通しなどについてまとめたいと思います。 VPoEとVPoTの違い 私は1月からVP of Technologyも務めており、現在は兼務している状況にあります。本題に入る前にこれら2つがどう異なるか、ヘンリーではどう考えているかを整理してみます。 VP of Engineering(VPoE)はエンジニアリングについてステークホルダーに説明責任を持つポジションであると定義しています。エンジニアリングとは工学ですから、VPoEは工学的アプ…
6ヶ月前

製品組織全体のHoneycomb活用事例
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株式会社ヘンリーでオブザーバビリティをやっているsumirenです。 弊社ではトレースバックエンドにHoneycombを活用しています。いまや多くの方が日々の業務で使うようになり、プロダクトの運用になくてはならないものになりました。 この記事では、ヘンリーのメンバがHoneycombをどのように使っているか、Honeycombのアクティビティログから事例紹介します。 ヘンリーにとってのHoneycombの価値 トレースバックエンドというと、おそらく多くの方が1リクエストのツリーを可視化する用途を想像するかと思います。しかし、ヘンリーでHoneycombが定着しているのは、スパンの集計が非常に強…
7ヶ月前

gRPCで分断されたモノリスを段階的にモジュラーモノリスに移行する
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こんにちは。株式会社ヘンリーでエンジニアをしているagatanです。 私たちが開発する電子カルテ・医事会計システム「Henry」は、非常に巨大な単一のプロダクトです。そして、その性質上、明確なドメイン境界を見出すことが難しいという特性を持っています。この「巨大で複雑なプロダクトを、いかにして組織的に開発し続けるか」という問いに開発チームは長年向き合ってきました。 最近、この大きな問いに対する新たな一手として、かつて2つのgRPCサービスとして分割されていたバックエンドを、段階的に「1プロセスのモジュラーモノリス」へと移行させるプロジェクトが進捗しています。 今回は、その移行の過程についてお話し…
7ヶ月前

実装手順書よりもコンパイルエラー
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株式会社ヘンリーでエンジニアをしている okbee です。 直近は製品のフルリニューアルを行なっており、詳細は省きますが、私もこの開発に参加しています。社内では「コスト連携」と呼ばれる機能の開発を主に担当していました。 「コスト連携」をざっくりと説明するならば、患者に対して医師が作成した指示(オーダー)を元にして、実際の金額を算出するためのワークフローです。詳細はコンテキストで紹介します。 さて、今回は「コスト連携」の実装を通して感じた反省を元に、より良い設計のヒントとして「コンパイルエラーを活用した手順不足の検知」を考えていきます。 コンテキスト コスト連携には臨床・会計の2つの大きなコンテ…
7ヶ月前