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GameWith のエンジニア、デザイナーが技術について日々発信していきます。

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Wantedlyにて、「AIに聞けば答えが出る」環境を目指して。MCPサーバー開発で実現する「AIによるデータ分析の民主化」 ~GameWith × AI~ が掲載されました #GameWith #TechWith
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GameWithサービス開発部エンジニアのインタビュー記事が公開されました! Agentic Codingを活用し、MCPを用いて自然言語で利用できる社内向け分析ツールを開発した内容です。 ぜひご覧ください! www.wantedly.com
10日前
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今、iOS・AndroidネイティブアプリをReact Native + Expoに移行するのに時期が良すぎる #GameWith #TechWith
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こんばんは! @peka3 と申します。 エンジニアをやってます。 2025年一番面白かったゲームは 魔法少女ノ魔女裁判 です! デスゲームから始まる人間ドラマが好きなかたは刺さるので是非。 ... 最近、iOSとAndroidのネイティブアプリとして出している モンスト攻略アプリ を、React Native + Expo環境に移行しました。 この手のリプレイスは企画を通すのが大変だと思うんですが、今、材料が揃っていて本当に時期がいいと思ってます。 この記事では、企画を通す上で必要になりそうな、いつやるのか、今でしょ!の根拠を書いてます。あと実際の感想もちょっと書きました。 コードは1行も登…
12日前
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Firestore Pipeline オペレーションで文字列検索ができるようになったので試してみた #GameWith #TechWith
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はじめに こんにちは! GameWith サービス開発部のスケールアーキテクトチームです。 スケールアーキテクトチームでは、技術調査会という取り組みを定期的に行っており、GameWithで活用されている技術を中心に最新情報を調査し、優先度が高いものは各組織や会議体への周知をしたり、実際に改善を行ったりしています。 今回は、技術調査会でキャッチアップした中から、Firestore の Enterprise エディションで新しく使えるようになった Pipelineオペレーションについて紹介します。 Get data with Firestore Pipeline operations | Fire…
20日前
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【メディア掲載】レバレジーズ株式会社の「レバテックフリーランス」にて当社テックブログを紹介していただきました!
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当社テックブログがレバレジーズ株式会社のレバテックフリーランスにて紹介されました。 Devin活用や、LLM as a Judgeについての内容を紹介していただいています。 詳細は下記よりご覧ください。 freelance.levtech.jp
1ヶ月前
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サービス開発部チーム紹介まとめ #gamewith #techwith
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サービス開発部の最新のチーム情報をまとめました。 GameWithの開発組織の特徴や文化をチームごとに紹介していますので、ぜひご覧ください! レビューチーム tech.gamewith.co.jp スケールアーキテクトチーム tech.gamewith.co.jp 攻略広告チーム tech.gamewith.co.jp ベンチャー開発チーム tech.gamewith.co.jp ディレクターチーム tech.gamewith.co.jp CSチーム tech.gamewith.co.jp クライアントアプリチーム、インフラチーム tech.gamewith.co.jp サービスシステムソリュ…
1ヶ月前
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BigQueryのビュー、Looker Studioでパーティションちゃんと効いてますか?
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BigQueryのビュー(View Table)をLooker Studioのデータソースにしたとき、「あれ、パーティション効いてなくない...?」と焦った経験はありませんか? この記事では、ビューでもパーティションを効かせる方法と、その確認方法、ハマりやすい注意点をまとめます。 結論 パーティション列(_PARTITIONTIMEなど)を加工せずそのまま出力し、Looker Studioの「期間のディメンション」に指定する SQLの書き方 ビューの定義でパーティション列をそのまま出してください。 ポイントは、パーティション列をCASTやDATE()などの関数で加工しないことです。関数を通すと…
1ヶ月前
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GameWithサービス開発部の2025年を振り返ります!
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 25日目の記事です テックブログチームです!今年も25日目はアドベントカレンダーの締めとして、2025年のGameWithサービス開発部を振り返ります! 今年からチームメンバーが3名体制から6名体制に増員されたこともあり、今まで以上に気合いが入っています! AIを用いたプロジェクトが大量始動 AIゲームコンシェルジュがリリースされました! 会話形式でゲームを探すことができるサービスです。是非使ってみてください! また、全社的に業務のAI活用を進めており、攻略ライター向けのAIツールを開発しています。 記事執筆支援AI、n8nやDify…
2ヶ月前
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AIで実現する、納得感のあるエンジニア評価のあり方
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 24日目の記事です こんにちは。サービス開発部の神崎です。 エンジニア組織がどれだけ成果を出しているかを、開発以外の人にも納得感がある形で伝えるのは簡単ではありません。 プロダクトの数字だけでは開発部としての頑張りが見えにくい一方で、リーダーの主観に頼りすぎると組織としての貢献を客観的に説明しきれないからです。 GameWithでもこの評価のあり方は日々アップデートしており、今回はAIを活用して導入した新しい評価指標について紹介したいと思います。 これまで評価方法 私たちはこれまで、デリバリーの健全性を測る世界標準としてDORA指標(…
2ヶ月前
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サービス開発部チーム紹介 ビジネス・アナリティクスチーム編 #GameWith #TechWith
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はじめに この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 23日目の記事です。 こんにちは! GameWith サービス開発部のビジネス・アナリティクスチームです。 今年はGameWithの開発部をより深く知っていただくため、各チームの紹介リレーを行っています。今回はビジネス・アナリティクスチームについてご紹介します! サービス開発部全体のカルチャーや体制については、採用GitHubに詳しくまとめてありますので、ぜひ併せてご覧ください。 ビジネス・アナリティクスチームって? ビジネス・アナリティクスチームは、下記を実現するために最近新たに組織されたチームとなります。現時点では様々の…
2ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 ツール企画開発チーム #GameWith #TechWith
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こんばんは、GameWithサービス開発部のツール企画開発チームです。 この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 22日目の記事です。 今回はツール企画開発チームの紹介となります。 サービス開発部全体のカルチャーや体制については、採用GitHubに詳しくまとめてありますので、ぜひ併せてご覧ください。 github.com ツール企画開発チームとは? ツール企画開発チームは、自分たちで課題を見つけ、企画を立て、実装し、リリースまで持っていくチームです。 社内からのツール開発依頼を受けることもあり、その場合は要件が決まってないふわっとした状態のものを、各所と話ながら形作っていきま…
2ヶ月前
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Wantedlyにて、Agentic Codingが生んだ「AIゲームコンシェルジュ」~GameWith × AI~ が掲載されました #GameWith #TechWith
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GameWithサービス開発部エンジニアのインタビュー記事が公開されました! Claude Code、Codexを使ったAgentic Codingの話題となっております。 ぜひご覧ください! www.wantedly.com
2ヶ月前
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デザイン素人のエンジニアがスタレゾのツール開発で「AIデザイン100連ガチャ」を回したら、プロフェッショナルとは何かを思い知った話
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はじめに はじめまして!GameWithに入社して半年が経った、ベンチャー開発チームの湯浅です。 この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 19日目の記事です。 今回は、私が所属する「ベンチャー開発チーム」が普段どのようなフローで開発をしているかのご紹介と、その中で発生したデザイン業務において「AIで100連ガチャ」を回した結果、エンジニアとして「プロフェッショナルとはなにか」を思い知ったお話をお届けします。 記事の後半で少し思想的な話をしますが、あくまで私個人の実体験に基づいた感想ですので、コーヒーでも飲みながら気楽に読んでいただけると嬉しいです! ベンチャー開発チームって…
2ヶ月前
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CDN移行の実録:AkamaiからCloudflareへ切り替えた話 #GameWith #TechWith
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こんにちは。サービス開発部の神崎です。 この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 18日目の記事です。 GameWithでは2025年の11月より静的コンテンツの配信に利用しているCDNをAkamaiからCloudflareへ切り替えました。 本記事では移行にあたって直面した技術的な課題とその解決策を中心にご紹介します。 移行の主な理由はコスト削減ですが詳細は本題から外れるため割愛します。 ここでは実際の移行作業で考慮が必要だったポイントと、その乗り越え方に焦点を当てます。 移行してみての率直な所感 Akamai vs Cloudflare: CDN機能の比較 正直なところ、…
2ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 サービスシステムソリューションチーム編 #GameWith #TechWith
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 16日目の記事です。 GameWithサービス開発部 サービスシステムソリューションチーム(通称SSS)です。 今年はGameWithの開発部を皆様にもっと知ってもらうため、各チームの紹介を行っていきます。 サービス開発部全体については採用GitHubに詳しく記載してありますので是非ご覧ください! github.com SSSチームってどんなチーム? サービスをシステムから問題解決するチームとして発足されました。 スケールアーキチームよりかはツールやフロント寄りの立ち回りとなり、ツール改善や手の足りない場所や他チームには割り当て難いよ…
3ヶ月前
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SentryのCustom Integrationを使ったクリーンな共通イベント処理の実装 #GameWith #TechWith
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はじめに こんにちは。サービス開発部の木村です。 この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 15日目の記事です。 GameWithではGMF (GameWith Micro Frontend)と呼ばれているモノレポ開発環境で40個以上のフロントエンドアプリケーションを管理しており、エラートラッキングにはSentryを使用しています。 GMFでは1つのSentryプロジェクトで複数のアプリケーションのエラーの集計を行っており、集計のしやすさを考慮して共通のフィルター機能を実装し、特定のエラーを除外したりイベントに追加情報を付与したりしています。 tech.gamewith.co…
3ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 クライアントアプリチーム & インフラチーム編 #GameWith #TechWith
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 11日目の記事です。 GameWith サービス開発部のクライアントアプリチーム、およびインフラチームです。 今年はGameWithの開発部をより深く知っていただくため、各チームの紹介リレーを行っています。 今回は、技術領域ごとの横断組織である「クライアントアプリチーム」と「インフラチーム」について併せてご紹介します。 サービス開発部全体のカルチャーや体制については、採用GitHubに詳しくまとめてありますので、ぜひ併せてご覧ください。 github.com クライアントアプリチーム・インフラチームってなんですか? GameWithの…
3ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 CSチーム編 #GameWith #TechWith
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 10日目の記事です。 GameWith サービス開発部のCSチームです。 今年はGameWithの開発部をより深く知っていただくため、各チームの紹介リレーを行っています。 今回はCSチームについての紹介です! サービス開発部全体のカルチャーや体制については、採用GitHubに詳しくまとめてありますので、ぜひ併せてご覧ください。 github.com CSチームってどんなチーム? CSの名の通り Customer Support 対応を行う開発部のチームとなります。 GameWithを利用してくださっているユーザーからの、不具合報告や相…
3ヶ月前
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pnpmのセキュリティ機能でnpmを安全に使う #GameWith #TechWith
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はじめに こんにちは。サービス開発部の木村です。 この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 9日目の記事です。 2025年は「Shai-Hulud」と呼ばれる大規模なサプライチェーン攻撃が発生し、人気OSSでも採用されている有名なnpmパッケージが乗っ取られる事件が発生しました。この出来事は、多くのエンジニアがnpmエコシステムの安全性やパッケージ管理のあり方を改めて考えるきっかけにもなったと感じています。 こうしたセキュリティリスクが高まる中、Node.jsのパッケージマネージャーであるpnpmは今年にリリースされたv10以降セキュリティ機能も積極的に強化しており、これまで…
3ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 ディレクターチーム編 #GameWith #TechWith
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 12月8日分の記事です。 GameWith サービス開発部のディレクターチームです。 今年はGameWithの開発部をより深く知っていただくため、各チームの紹介リレーを行っています。 今回はディレクターチームについてご紹介します。 サービス開発部全体のカルチャーや体制については、採用GitHubに詳しくまとめてありますので、ぜひ併せてご覧ください。 github.com ディレクターチームってなんですか? いわゆるWEBディレクターと呼ばれる職種のメンバーが集まっているチームで、現在3名が所属しています。 「開発部」はエンジニアのみの…
3ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 ベンチャー開発チーム編 #GameWith #TechWith
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 5日目の記事です。 GameWithサービス開発部 ベンチャー開発チームです。 今年はGameWithの開発部を皆様にもっと知ってもらうため、各チームの紹介を行っていきます。 今回は「ベンチャー開発チーム」です! サービス開発部全体については採用GitHubに詳しく記載してありますので是非ご覧ください! github.com ベンチャー開発チームってどんなチーム? チーム名の由来 : ベンチャー企業のように、エンジニア主体で「新規システムの企画」から「開発・リリース」までを一貫して行うスタイルから名付けられました。 メンバー構成 : …
3ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 攻略広告チーム編 #GameWith #TechWith
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 4日目の記事です。 GameWith サービス開発部 攻略広告チームです。 今年は GameWith の開発部をより深く知っていただくため、各チームの紹介リレーを行っています。 今回は攻略広告チームについてご紹介します! サービス開発部全体については採用GitHubに詳しく記載してありますので是非ご覧ください! github.com 攻略広告チームってどんなチーム? 主にゲーム攻略ページ・広告の開発保守を行っているチームです。 ゲーム攻略ライターが利用するダッシュボードの改善や、広告配信システムの開発、英語版 GameWith の開発…
3ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 スケールアーキテクトチーム編 #GameWith #TechWith
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はじめに この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 3日目の記事です。 こんにちは! GameWith サービス開発部のスケールアーキテクトチームです。 今年はGameWithの開発部をより深く知っていただくため、各チームの紹介リレーを行っています。今回はスケールアーキテクトチームについてご紹介します! サービス開発部全体のカルチャーや体制については、採用GitHubに詳しくまとめてありますので、ぜひ併せてご覧ください。 github.com スケールアーキテクトチームとは? 名前の由来とミッション チーム名は、「拡張性(Scale)のある設計を行う人(Architect)」…
3ヶ月前
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GameWithのマイクロフロントエンドベース開発基盤GMFの紹介
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はじめに この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 2日目の記事です。 こんにちは。GameWith サービス開発部のスケールアーキテクトチームです。 GameWith では、昨年頃から GMF (GameWith Micro Frontend) と呼ばれるマイクロフロントエンドベースの開発基盤を試験的に導入していました。運用環境やナレッジが整ってきた今年は、ゲーム攻略ツールや掲示板、社内向け管理画面などの様々なプロジェクトで本格的に活用され、現在では40個以上のフロントエンドアプリケーションがGMF上でリリースされています。 今回はGMFが生まれた背景や技術的な構成について…
3ヶ月前
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GameWithサービス開発部チーム紹介 レビューチーム編 #GameWith #TechWith
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この記事は GameWith アドベントカレンダー2025 1日目の記事です。 GameWithサービス開発部 レビューチームです。 今年はGameWithの開発部を皆様にもっと知ってもらうため、各チームの紹介を行っていきます。 トップバッターを務めるのは「レビューチーム」です! サービス開発部全体については採用GitHubに詳しく記載してありますので是非ご覧ください! github.com レビューチームってどんなチーム? 主にゲームレビューやゲームの紹介ページの開発保守を行っているチームです。 新しく入った方にコードレビュー専門チームだと勘違いされたことがあります(笑) 事業部やライター向…
3ヶ月前
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MCP Serverの脆弱性と対策について調べた話 #GameWith #TechWith
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はじめに こんにちは。サービス開発部の木村です。 最近は様々な企業やサービスから、開発作業にも役立つようなMCP Serverが日々リリースされています。 MCP Serverを有効活用することで開発効率の向上が見込めますが、MCP Sevrerに関連した脆弱性の報告も定期的に見かけるので、MCP Serverユーザーがどのようなことに注意すべきなのかを改めて調べました。 最近報告されたMCP Server関連の脆弱性 参考までに一部抜粋ですが、次のように人気のあるツールやOSSでも脆弱性が報告されており、現在は既に対策がされています。 Cursorで悪意のあるMCP Serverにインジェク…
5ヶ月前
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関東ITソフトウェア健康保険組合(ITS)の福利厚生が熱い #GameWith #TechWith #ITS
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はじめに こんにちは。GameWithのサービス開発部です。 今回は、GameWith が加入している関東ITソフトウェア健康保険組合(以下、ITS)が提供する、便利な福利厚生制度についてご紹介します。 プライベートで役立つ情報ですので、ぜひ参考にしてください。 旅行補助制度の概要 ITSでは、被保険者およびその被扶養者を対象に、旅行時の費用を補助する制度を用意しています。 主な補助内容は「宿泊補助」と「交通機関セットプラン補助」の2つです。 宿泊補助 国内の対象宿泊施設を利用する際に、補助を受けることができます。 補助額は1人1泊につき5,000円、利用上限は年度内(4月~翌年3月)で延べ3…
6ヶ月前
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Wantedlyにて、AIとどう向き合う?部長が語る「AIネイティブ」な未来!が掲載されました #GameWith #TechWith
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Wantedlyにて、AIとどう向き合う?部長が語る「AIネイティブ」な未来!が掲載されました! GameWithの開発部における現在のAI活用状況と、これからについて語る、サービス開発部の部長によるインタビュー記事となっております。 ぜひご覧ください! www.wantedly.com
6ヶ月前
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プレゼンはAI動画でやる時代? 僕が休暇取得のために試した、未来の働き方
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こんにちは。GameWithのmochanableです。 「来月プレゼン発表だよ」と聞いて、どのような気持ちになりますか? 資料の準備、台本の作成など多くの時間と労力を要すると感じる人も少なくないはずです。 事実、社内で業務アピール会というLT会で僕は発表することになりました。 しかし、その日は”有給を取りたい”。 この個人的な動機が、「AIが代わりにやってくれないかなぁ」という発想に繋がりました。 今回は、AIを用いてプレゼン動画を制作した顛末と、そこから垣間見えたことについてお話しします。 今回作成したプレゼン動画の一部 AI動画プレゼン制作のフロー 実際に私がどのような手順でAIプレゼン…
7ヶ月前
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Wantedlyにて、メンバーから見たグループ・チームの特徴を紹介します!第3弾が公開されました #GameWith #TechWith
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Wantedlyにて、メンバーから見たGameWithのサービス開発部メンバーのインタビューが掲載されました! サービス開発部の各エンジニアが、実際にどういうことをやっていて、どういう雰囲気かがわかる記事となっております。 ぜひご覧ください! www.wantedly.com
8ヶ月前
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LLM as a Judge: 不確実な技術を克服する方法 #GameWith #TechWith #LLM #langfuse
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こんにちは!GameWithサービス開発部テクニカルプログレスグループの@shgxです。 LLM(大規模言語モデル)をプロダクトに組み込む際、多くの開発者が直面する大きな壁、それがLLMの評価です。LLMの出力は確率的で揺らぎがあり、「完璧な正解」が存在しないことも多いため、その品質をどう測り、どう改善していけば良いのか、頭を悩ませるポイントではないでしょうか。 本記事では、この根深い課題に対する強力なアプローチとして LLM as a Judge、つまりLLM自身に評価を行わせるという考え方について解説します。 なぜLLMの評価はこれほど難しいのか? LLMの評価が困難である理由は、大きく2…
9ヶ月前