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Amazon FSx for NetApp ONTAP のストレージコストを最適化するためのガイド
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こんにちは、こんばんわ!クラウドインテグレーション事業部の魚介系エンジニア松尾です。 今回は Amazon FSx For NetApp ONTAP について、私が過去に経験したストレージコスト部分の躓きポイントと最適化する方法についてご紹介させていただきます。 はじめに Amazon FSx for NetApp ONTAP とは? Amazon FSx for NetApp ONTAP のコスト構成 リソースのデプロイパターン SSD ストレージキャパシティ SSD IOPS スループットキャパシティ キャパシティプール キャパシティプールの読み取りリクエスト キャパシティプールの書き込み…
1ヶ月前
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S3 Tablesのデータはどう更新する?INSERT・DELETE・UPDATE・MERGEを実践!
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こんにちは、開発グループの寺田です。 本記事では、Amazon Athenaを使用して、INSERT・DELETE・UPDATE・MERGEクエリを実行し、S3 Tablesのデータ変更を検証します。 INSERT INTO DELETE UPDATE MERGE INTO まとめ INSERT INTO Athena IcebergのINSERT INTOは、Icebergテーブルに複数件のデータ登録が可能で、 スキャンしたデータ量に応じて課金されます。 INSERT INTO [db_name.]table_name [(col1, col2, …)] query それではレコードを数件登…
1ヶ月前
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実践編②:マルチテナントSaaS開発を加速させるSaaS Builder Toolkit(SBT)の魅力
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こんにちは、AWSグループの藤岡(@fuji_kol_ry)です。 本ブログ、マルチテナントSaaS開発ツールのSaaS Builder Toolkit (SBT)についてご紹介するシリーズ物の第3回です。 ここまでの2編(導入編、実践編①)を読んでいない方は、ぜひご一読いただければと思います。 No. 1、導入編:SBTの概要、アーキテクチャの説明 No. 2、実践編①:動作検証、テナント作成、ユーザー登録 No. 3、実践編②:認証を使ったCRUD操作、まとめ ※実装の紹介もあって長文のため、結論はコチラです! techblog.forgevision.com techblog.forge…
1ヶ月前
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S3 Tablesとは? 初めてのセットアップ & クエリ実行
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こんにちは、開発グループの寺田です。 本記事では、2025年1月に東京リージョンで利用可能になった「S3 Tables」 について、 AWSの公式チュートリアル「S3 Tables の使用開始」を実践した内容を紹介します。 S3 Tablesとは? チュートリアルの実践 テーブルバケット作成&AWS分析サービスとの統合 名前空間とテーブルの作成 テーブルにLake Formationの権限を付与 Athena で SQL を使用してデータをクエリ まとめ S3 Tablesとは? S3 Tablesは、2024年12月3日 AWS re:InventのCEO Matt Garman氏のKeyn…
1ヶ月前
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実践編①:マルチテナントSaaS開発を加速させるSaaS Builder Toolkit(SBT)の魅力
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こんにちは、AWSグループの藤岡(@fuji_kol_ry)です。 前回の記事で、導入編として、AWSが提供するマルチテナントSaaS開発ツールのSaaS Builder Toolkit (SBT)についてご紹介しました。 今回は、実際にSBTを使ってSaaS基盤を構築や動作確認をして、SBTの使い勝手についてお伝えいたします。 なお本シリーズは以下の3部構成になっていますため、前回の記事を読んでいない方は、ぜひご一読いただければと思います。 No. 1、導入編:SBTの概要、アーキテクチャの説明 No. 2、実践編①:動作検証、テナント作成、ユーザー登録 No. 3、実践編②:認証を使ったC…
1ヶ月前
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導入編:マルチテナントSaaS開発を加速させるSaaS Builder Toolkit(SBT)の魅力
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こんにちは、AWSグループの藤岡(@fuji_kol_ry)です。 突然ですが、皆さんはSoftware as a Service(SaaS)の開発で、テナント管理や認証認可、オンボーディングなど、無いと困るけど有ったところで大きな競合優位性を付けにくい機能の提供で、想定以上に時間を掛けてしまった経験はないでしょうか。(私はあります) 一般機能(コントロールプレーン)の開発が負担となって、競合優位性となる中核(アプリケーションプレーン)の開発に注力しにくくなるのが、SaaS開発の大きなジレンマです。 そういった課題に対して、AWSから SaaS Builder Toolkit (SBT) が提…
1ヶ月前
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【JAWS DAYS 2025】Gold Supporterとして参加します!
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こんにちは。営業部の鈴木です。 今年もフォージビジョンは、2025年 3月1日(土) に池袋サンシャインシティで開催される「 JAWS DAYS 2025」にGold Supporterとして協賛します。 弊社の所属エンジニア・営業の4名がすでに運営として参加させていただいており、準備も着々と進んでおります。 昨年の様子はこちらから! techblog.forgevision.com JAWS DAYSとは? 主催 JAWS-UG(Japan AWS User Group)、後援 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社で行われる JAWS-UG 最大のイベントです。 全国の JAWS-U…
2ヶ月前
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Amazon Bedrockを活用した3つのLLMカスタマイズ: ファインチューニング/事前学習/モデル蒸留
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はじめに こんにちは、AWSグループの藤岡(@fuji_kol_ry)です。 生成AIやLLMの利用が広まる中で、特定のユースケースに合わせてモデルをカスタマイズする重要性が高まっています。 前回の記事では、SageMaker Autopilotを使用したファインチューニングについて紹介して、LLMのチューニングの魅力について触れました。 techblog.forgevision.com Autopilotの他にも、LLMを扱うAWSサービス・プラットフォームとして、Amazon Bedrockが非常に有名です。Bedrockでは、独自のデータやユースケースに基づいたカスタムモデルの構築が可能…
2ヶ月前
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AutoMLでLLMを最適化する時代: Autopilotによる高効率なファインチューニング
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こんにちは、AWSチームの藤岡です。 昨年末にAWSから、大規模言語モデル(LLM)に関する以下の記事が公開されました。 aws.amazon.com AutoMLツールであるSageMaker Autopilotを活用して、業界ドメインに特化したチューニングをオートメーションで行う方法を紹介しています。なかなか魅力的ですね! そこで、本記事では、 AWSのオートメーション機能を使用したLLMのファインチューニングの手順と、RAGとの使い分けについて、ご紹介したいと思います。(結論はコチラです) ファインチューニングとは LLMのファインチューニングは、端的に説明すると、LLMに対してタスクや…
2ヶ月前
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【コレクター必見!】これまでリリースされてきた AWS BuilderCards をご紹介します
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こんにちは、AWS グループの尾谷です。 本ブログでは、これまでリリースされてきた AWS BuilderCards をご紹介します。 更新履歴 2025/03/03 JAWS DAYS 2025 で配布されたカードを追加しました。 本ブログが取り扱うもの インターネット上をググると、AWS BuilderCards の紹介や、遊び方などが解説されたブログを参照できますが、各エディションや、さまざまなイベントなどで配布されてきた 限定カードを取り上げた記事がなかったので、まとめてみたいと思います。 このブログで、全てのカードを網羅できていないと思いますし、AWS BuilderCards の …
2ヶ月前
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AWSサービスで完結した外形監視のアプローチを整理・比較してみた
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こんにちは、AWSグループの藤岡です。 Webサービスにおける外形監視は欠かせませんが、「サービス的にそこまで凝った監視は要らない」「プロジェクト規模的に高額なオブザーバビリティサービスを導入できない」といった場面はよくあると思います。 そういった時に有効なアプローチとして挙げられるのが、AWSのサービスを活用した、安くかつAWSで完結した外形監視を実現することです。 そこで今回は、AWSサービスで完結した外形監視のアプローチを3つご紹介します。 先に結論を書くと 執筆時点でのAWSサービスを使うと、長所・短所が異なる以下3つの外形監視アプローチが有効です。 監視要件、コスト、運用手間を踏まえ…
3ヶ月前
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【re:Invent 2024】AWS 新 CEO Matt Garman のビジョンとは?re:Invent 2024 キーノート徹底解説!
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こんにちは、AWS グループの尾谷です。Matt さんの Keynote を視聴して感じたことを語ってみます。
4ヶ月前
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【re:Invent 2024】Amazon Novaで6秒ムービーを作成してみた
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こんにちは、AWS グループの菊池です。 re:Invent 2024で新しい生成AIモデルのAmazon Novaが発表されました。 モデル名 概要 Amazon Nova Micro テキスト。低コスト低遅延 Amazon Nova Lite テキスト、画像や動画などマルチモーダル対応 Amazon Nova Pro テキスト、画像や動画などマルチモーダル対応 Amazon Nova Premier 複雑な推論に対応(2025年提供予定) Amazon Nova Canvas テキストから画像を生成 Amazon Nova Reel テキストから動画を生成 今回、このAmazon Nova…
4ヶ月前
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AWSのAI/MLをキャッチアップするには、3つの資格取得を活用するのが効率的
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AWSグループの藤岡(@fuji_kol_ry)です。 先日開催されたre:Invent 2024 で、数多くの生成AIや機械学習サービスが発表されました。あまりに数多くの発表があって、キャッチアップもなかなか大変です。 そういった中で必要不可欠なことは、AI/MLの基本的な知識と思います。 そこで私は、最も効率的に基礎知識を習得するためのアプローチの1つが資格取得にあると考え、先月11月に一気にAWSの機械学習系の資格3つ(AWS Certified AI Practitioner、AWS Certified Machine Learning Engineer - Associate、AWS…
4ヶ月前
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【コンテナ運用が楽々に!】Amazon CloudWatch Container InsightsでのECSのオブザーバビリティが強化されました
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こんにちは、AWSグループの藤岡(@fuji_kol_ry)です。 AWS re:Invent 2024 にて、Amazon CloudWatch Container Insightsにおける Amazon ECS(Elastic Container Service)のオブザーバビリティ機能の強化が発表されました。 aws.amazon.com 私自身、複数のお客様でコンテナ活用を支援しており、このAmazon CloudWatch Container Insights(以降はContainer Insightsと記載)の発表はとても興味を惹かれました。 そこでこの記事では、既存のContai…
4ヶ月前
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【re:Invent 2024】Aurora の Deep Dive セッションを受講したら、DSQL まで学べた話
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こんにちは、AWS グループの尾谷です。re:Invent で Aurora の Deep Dive セッションを受講したら、DSQL まで学べたのでアウトプットします。
4ヶ月前
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【re:invent 2024】タトンカ復活! Amazon's World Famous Chicken Wing Eating Contest
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こんにちは、AWS グループの尾谷です。 本日、タトンカチャレンジにやっと参加できました。 「長かった。会いたかったよ、タトンカ。。」 2019 年に初めて re:Invent に参加したとき、弊社社員がタトンカチャレンジに出場しているのを応援しました。 ちなみに、当時のフラッグはオフィスに飾ってあります。 次は僕も出場しようと心に決めて、翌年の開催を心待ちにしていましたが、2020 年がコロナ渦でオンライン開催となり、2021 年は参加できず、2022年、2023 年は参加させていただきましたが、衛生面の問題があったのか、いずれもタトンカチャレンジは開催されませんでした。 そのため、5 年ぶ…
4ヶ月前
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2月15日まで!スベっても無料で再受験できると聞いて AWS Certified AI Practitioner (AIF-01) の認定試験を受験してきました
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こんにちは、尾谷です。2月15日まで!スベっても無料で再受験できると聞いて AWS Certified AI Practitioner (AIF-01) の認定試験を受験してきました
4ヶ月前
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Okta CIC(Auth0) のForms で遊んでみた ~ 性格診断アプリ
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Okta CIC Forms を使って、性格診断アプリを作ってみた こんにちは、山崎です。 今回は、 柔軟な開発が出来るログイン管理サービス の Okta CIC の活用法について紹介します。 今回は Okta CIC の Forms 機能を使って、ID管理とは全然関係ない性格診断アプリを作ってみた内容を紹介します。 (Oktaさんに怒られないかなぁ…) ※ちょっと宣伝 当社は Oktaのパートナー です! Okta CICの導入支援、関連アプリ開発サービスをしておりますので、 本記事で興味が出た方はぜひお問い合わせください! 注釈 本記事では下記の文言の統一をしています。 ログイン管理 : …
5ヶ月前
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Orca Security の Purge と Purge タイミングについて
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こんにちは、Orca Security 担当の尾谷です。今日は、Orca テナントからクラウドアカウントを切断する際に発生する Purge について検証した内容をアウトプットします。
5ヶ月前
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Okta CIC(Auth0) の ”Actions”を理解する!
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Okta CICのActions って色々出来るけどよくわかんない! Actionsの自分なりのメモ こんにちは、山崎です。 今回は、 柔軟な開発が出来るログイン管理サービス の Okta CIC の活用法について紹介します。 今回は、いろいろ出来て便利だけど、難しい "Actions" 機能についての自分なりのメモです。 ※ちょっと宣伝 当社は Oktaのパートナー です! Okta CICの導入支援、関連アプリ開発サービスをしておりますので、 本記事で興味が出た方はぜひお問い合わせください! 注釈 本記事では下記の文言の統一をしています。 ログイン管理 : アクセス管理、アイデンティティ管…
5ヶ月前
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Okta CIC(Auth0) で プログレッシブプロファイリング② ~開発手法での比較編
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プログレッシブプロファイリングの実装、2つの方法がある? こんにちは、山崎です。 今回は、 柔軟な開発が出来るログイン管理サービス の Okta CIC の活用法について紹介します。 今回は、プログレッシブプロファイリングを実装を検討する際の Okta CIC を使って本当に楽になるの? Okta CIC で2つの実装方法(Custom Actions、 Forms )があるけど何が違うの? っというあたりの比較記事です。 ※ちょっと宣伝 当社は Oktaのパートナー です! Okta CICの導入支援、関連アプリ開発サービスをしておりますので、 本記事で興味が出た方はぜひお問い合わせください…
5ヶ月前
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Okta CIC(Auth0) で プログレッシブプロファイリング ①~そもそもプログレッシブプロファイリングって何?編
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Okta CICってログイン管理だけじゃないの?顧客データ収集の手法の紹介 こんにちは、山崎です。 今回は、 柔軟な開発が出来るログイン管理サービス の Okta CIC の活用法について紹介します。 今回は、Okta CIC で出来る顧客データ収集方法であるプログレッシブプロファイリング についての記事です。 ※ちょっと宣伝 当社は Oktaのパートナー です! Okta CICの導入支援、関連アプリ開発サービスをしておりますので、 本記事で興味が出た方はぜひお問い合わせください! ※注釈 本記事では下記の文言の統一をしています。 ログイン管理 : アクセス管理、アイデンティティ管理、IDa…
5ヶ月前
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【re:Invent 2024】AWS re:Invent 2024 関西組 事前勉強会に参加してきました
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こんばんは、AWS グループの尾谷です。 今日は、堂島にある TIS 株式会社 さんがご用意くださった会場で開催された「AWS re:Invent 2024 関西組」に参加しました。 awsbuilder.connpass.com 会場には、今年 re:Invent に初参加する予定の人が 15 名ほどいらっしゃって、懇親会では、フレッシュなお話もお聞きすることができました。 皆さんに確認を取れなかったので、登壇された方の会社名やお名前は伏せておりますが、どなたの話も「さすが関西!」でした。非常に面白かったです。 参加 4 回目の僕が得られた情報なので、すごく限定的ですが、サクッと紹介させてい…
5ヶ月前
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IAM がすべての商用リージョンで AWS PrivateLink のサポートを開始しました
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こんにちは、AWS グループの尾谷です。 IAM がすべての商用リージョンで AWS PrivateLink のサポートを開始しましたということで、どこまでサポートされているのか検証をしてみました。
5ヶ月前
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JAWS FESTA 2024 そして 西条酒まつりに参加してきました
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こんにちは、AWS チームの後藤です。 今回は、JAWS FESTA 2024 in 広島への参加について報告したいと思います。 結果からお伝えすると、飲みニケーションを存分に楽しませていただきました。普段は引っ込み思案ですが、このイベントで AWS 界隈の新しい顔見知りを増やすことができました。次に控えている re:Invent 2024 や、その後のイベントで、今回お話しした方々と再会できることが楽しみです。 参加経緯など このイベントは、JAWS DAYS 2024 に参加した際に初めて知りました。お酒を楽しめるということで、参加意欲が湧きました。当初は、AWS Summit や JAW…
5ヶ月前
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JAWS FESTA 2024 in 広島に参加しました 〜UG経験浅い人こそFESTAをオススメしたい〜
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こんにちは!AWSグループ エンジニアの藤岡です。 最近急に寒くなりましたね。先週末に私の家では、こたつを押し入れから引っ張り出しました。 先日に、JAWS FESTA 2024 in 広島 に参加してきました。 本記事では、JAWS FESTAに初参加した私視点で、参加してよかったコトや、まだFESTA参加したこと無い人へオススメしたいコトなどをお伝えしたいと思います。 JAWS FESTA の概要 なぜ参加したか イベント全体の様子 Day1(FESTA前日) Day2(当日) 初参加でも安心して楽しめる雰囲気 JAWS-UG, AWSエンジニアのコミュニティ まとめ JAWS FESTA…
5ヶ月前
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JAWS FESTA2024に参加してきました!楽しかった気持ちをお裾分けさせてください
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はじめに 参加した目的 JAWS FESTA2024 Day1 前夜祭 Day2 本編 セッション 1つ目 セッション 2つ目 懇親会 酒まつり 3次会 まとめ はじめに JAWS-UGによる全国規模の交流イベント ということで、2013年に大阪で開催されたのを皮切りに 仙台、名古屋、福岡、愛媛、札幌で成功を収めてきたイベントが 今年は広島で開催! とのことで初参加してまいりました♡ スケジュールとしては 10月11日(金) 19:00 前夜祭 からの 10月12日(土) 9:00 本編 10月12日(土) 15:30 懇親会 10月12日(土) 17:00 みんな自由に酒まつり(2次会?) …
5ヶ月前
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AWS Ambassador Global Summit 参加報告~新米 Ambassadar による初参加の方向けの体験記~
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こんにちは、こんばんわ!クラウドインテグレーション事業部の魚介系エンジニア松尾です。 今回の記事は先日シアトルで開催された「2024 AWS Ambassador Global Summit」に新米 Ambassador として参加させていただいた際の参加レポートとなります。 次回以降参加を検討されている方の参考になれれば幸いです!! セッションの内容は全て NDA のもと全て非公開となるため記載ができませんが、現地での日々の過ごし方や参加者を退屈させないメインセッション以外の催しもありましたので、ご紹介させていただきます。 最後までお読みいただければ幸いです! そもそも AWS Ambass…
6ヶ月前
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日経クロステックNEXT 東京 2024 でいただいた Orca Security に関するご質問に回答します
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こんにちは Orca Security 担当の尾谷です。日経クロステックNEXT 東京 2024 にていただいたご質問に回答させていただきます。
6ヶ月前