クラウドワークス エンジニアブログ
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日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」の開発の裏側をお届けするエンジニアブログ
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『AIという名のメンバー』をマネジメントする - クラウドログ開発チームのAI活用 -
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こんにちは。クラウドログのエンジニアリングマネージャーの武田です。 最近は、チームとしてAIをより活用していくにはどのようにすれば良いか、組織として戦略的に検討する機会が増えてきました。 この1〜2年で、開発チームの風景はAIによって大きく変わりました。この記事では、その変化の中でクラウドログ開発チームがAIとどう向き合い、これからどうしていこうとしているのかを率直に書いてみようと思います。 振り返ってみると、クラウドログ開発チームでAI活用を進めるうえでの鍵は、「AIのマネジメント」と「可視化・改善のサイクル」にありました。 このあとの本文では、AIの進化によって課題がどう変わったのかを整理…
4日前

SRE NEXT 2026に参加してみた!
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はじめに こんにちは!初めまして、クラウドワークスのSREチームの中村です。 半年前の2026年2月にクラウドワークスへ入社しました。 チームのメンバーからSRE NEXT 2026が開かれると教えてもらい、参加を決めました。 個人的に設定していた目的は3つあります。 自社と他社の差分を知ること SRE界隈での自分の輪を広げること 日々のタスクを解決するアイデアを持ち帰ること 上記3点を胸に会場へ向かいました。
5日前

入社4ヶ月で体験したクラウドログ開発チームのAI活用
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2026年3月にクラウドワークスへ入社し、工数管理サービス「クラウドログ」を開発している小田です。 クラウドログの開発チームでのAIの使われ方をいくつか紹介しながら、入社して4ヶ月の私がどのように感じたかを書いてみたいと思います。コーディングではClaude Codeを、コードレビューにはDevinを中心に使っています。 以前はCursorとClaude Codeを併用していた時期もあったのですが、両方のスラッシュコマンドや設定をそれぞれ保守する負担があり、運用を一本化する観点からコーディングはClaude Codeに集約しました。選定にあたってチームが重視したのは、その時点でのモデルの精度そ…
18日前

AIエージェントに開発プロセスを「できるだけ自走」させる ─ 要件確定から実装完了まで
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はじめに クラウドワークス エージェントの開発を行っております。 エンジニアの杉浦です。 今回はチームで行っているAI活用についての①一連の流れ(要件確定から実装完了)と②Tipsなどを書きたいと思います。 チームでは開発プロセスなどを管理するリポジトリを新しく作り、そこを起点に実装完了まで進めています。 ※ 使用しているAIコーディングエージェントは Claude Code で、現在 v2.1.185 です。
19日前

RubyKaigi 2026における技術クイズ提供の報告と解答データの集計
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crowdworks.jp エンジニアの佐々木です。 株式会社クラウドワークスは,2026年4月22日から26日にかけて北海道函館市で開催された RubyKaigi 2026にプラチナスポンサーとして協賛し,企業ブースを出展しました。 当該ブースにおいては,Rubyに関連する体験型クイズアプリケーションを提供し,開催期間中の3日間で延べ148名の参加者を得るに至りました。この場を借りて,厚く御礼申し上げます。 本アプリケーションでは,主にRubyのメソッドにおける実行結果を問う問題を出題しました。参加者からは,未知のメソッドに対する知見の深化を評価する声が寄せられた一方,アプリケーションの設計…
1ヶ月前

RubyKaigiに初めて参加してみた話
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はじめに こんにちは。クラウドワークスに2026年1月に入社した蔵です。クラウドワークス テックのエンジニアをしています。 4月に函館で開催されたRubyKaigi2026に参加してきました。 RubyKaigiも技術カンファレンスも初だったので最初は不安だったのですが、無事に楽しんで学びも得てくることができました。 ということで、参加から少し時間が経ちましたが参加レポートを書いていこうと思います。
2ヶ月前

外部登壇デビューでEssenceカーネルを布教してきた
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こんにちは。エンジニアの山田です。 先日、外部登壇デビューを果たしたので、早速アウトプットしていきます。 Hello LT world『 ガチ推し本ロワイヤル 2026 』というFindyさん主催のイベントで登壇しました。
2ヶ月前

入社4ヶ月を振り返る
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2025年12月にWebアプリケーションエンジニアとして入社した黒田です。 現在はcrowdworks.jpの施策チームに所属しています。 入社から4ヶ月が経過したので、クラウドワークスで働いてみて感じたことなどを書いていこうと思います。
3ヶ月前

RubyKaigi 2026 にプラチナスポンサーとして協賛・ブース出展します
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@kangaechuです。crowdworks.jp の SREチームに所属しています。 今年もクラウドワークスは RubyKaigi 2026 にプラチナスポンサーとして協賛します!🎉 今回はブース出展もありますので、会場でぜひお立ち寄りください。
3ヶ月前

【イベントレポート】IT業界に多様性を!Rails Girls Tokyo 18thをクラウドワークスで開催しました
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こんにちは。 クラウドワークスでエンジニアをしている山田です。 先月の2月13日(金)・14日(土)に弊社オフィスでRails Girls Tokyo 18thを開催いたしました。当イベントのオーガナイザーとして、イベントレポートをお送りいたします。
3ヶ月前

EMではない自分がEMConfに参加して、現場からできることを考えた
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こんにちは、エンジニアの船井です。 EMは大変そうだ。 ただ、漠然と感じているだけで、実際に何がどう大変なのかはよく分かっていませんでした。 私は普段、小規模な開発チームのリーダーとして働いています。いわゆるEMではなく、現場寄りの立場です。 EMConfに参加したのは、その大変さをもう少し具体的に理解したかったからです。 EMConf JP 2026 は2026年3月4日に開催されたエンジニアリングマネジメントのカンファレンスで、テーマは「増幅」と「触媒」。200件以上のプロポーザルから厳選された26セッションが行われ、今年は700名を超える参加者が集まりました。 セッションを聞いていく中で…
3ヶ月前

crowdworks.jpのDBテーブルのcharsetをutf8mb4化しました
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こんにちは、エンジニアの砂川です。 皆さんはMySQLのcharsetに何を選択されていますか? 長年 utf8mb3 を運用してきたcrowdworks.jpですが、ついに utf8mb4 への移行を完了しました。 crowdworks.jpのDBにおけるcharsetをutf8mb4に変更したので、やったことや詰まった点などを共有します。 これからutf8mb4化されようとする方の参考になれば幸いです。
4ヶ月前

チーム内「Cursor番長」の活動についての話
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はじめに こんにちは。プロダクト本部に所属しているエンジニアの孫です。 誰が、何の業務に、何時間使ったのかを可視化できるクラウド型工数管理・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」の開発を担当しております。 現在、クラウドログ開発チームではエンジニアの生産性向上を目的に Cursor と Claude Code が導入されています。 今回はチーム内「Cursor番長」に任せていただいた私の取り組みをご紹介させていただきます。
4ヶ月前

crowdworks.jp 最大の Rails アプリで YJIT を有効化した話
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crowdworks.jp の大規模 Rails アプリケーションで YJIT を有効化し、1週間のパフォーマンス変化を計測しました。Puma のレスポンスタイムは約12〜13%改善、DelayedJob・Shoryuken のジョブ実行時間も最大19%短縮。有効化手順や計測方法、上位パーセンタイルの分析結果についても報告します。
5ヶ月前

入社して3年を振り返る
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はじめに 工数管理 SaaS 「クラウドログ」で開発エンジニアをしている馬渕です。 クラウドログにバックエンドエンジニアとしてジョインして、早いもので3年が経とうとしています。振り返ってみると、技術スタックの変化だけでなく、言語の壁や役割の変化など、非常に密度の濃い3年間でした。 この記事では、一人のエンジニアがSaaS開発の現場でどのような壁にぶつかり、それらを解決するためにどのようなことを行ったのか、1年ごとのリアルな軌跡をまとめたいと思います。
5ヶ月前

crowdworks.jpプロダクト開発の2025年振り返り
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はじめに あけましておめでとうございます。 crowdworks.jpエンジニアリングマネージャーの大石です。 2025年はAIの急速な進化と発展により、それがとても身近な存在になった1年でした。 私たちの開発体験や提供サービスにおいても、少なからずその恩恵や影響を受けたと感じています。 本記事では、クラウドワークスの開発を担っている部門の2025年の主要な技術的成果や、「AIハッカソン」といった組織的な取り組みについて振り返ります。 なお、本記事はWebアプリケーション開発チームの話題が主となります。SREチームの振り返りはこちらにありますので、ぜひ併せてお読みください! はじめに 1. サ…
6ヶ月前

データ基盤の現在地(SnowflakeとRedshiftと、時々、Data Cloud)
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データ基盤の現在地(SnowflakeとRedshiftと、時々、Data Cloud) この記事は クラウドワークス グループ Advent Calendar 2025 シリーズ1の21日目の記事です。 こんにちは。去年は全社横断でデータ連携する仕組みを作ってましたが、今年はデータ基盤作りをしてる高橋です。 今年からSnowflakeを使い始め、Snowflake Fundamentals トレーニングを受講したり、SNOWFLAKE WORLD TOUR TOKYO に参加したりとSnowflakeへの関心が高まっています。 弊社では、Amazon Redshift + Redashの構成…
7ヶ月前

2025年 crowdworks.jp の SRE チームでやったこと
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crowdworks.jpのSREチームが2025年に様々な改善を行った内容をご紹介します。
7ヶ月前

デザインが苦手なエンジニアのための Figma MCP活用入門
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デザインが苦手なエンジニアのためのFigma MCP活用入門 この記事は クラウドワークス グループ Advent Calendar 2025 シリーズ1の9日目の記事です。 1. はじめに こんにちは。株式会社クラウドワークスで、クラウドワークス テックのエンジニアをしている山﨑です。 私は「デザインが苦手なエンジニア」です。今年の7月に入社したのですが、それまでは、バックエンドとインフラの経験しかありませんでした。 そのため、デザインカンプを見て「この余白は何pxだろう?」「この色はどのトークンを使えばいい?」と悩むことが少なくありませんでした。 Webアプリケーション開発において、デザイ…
7ヶ月前

Amazon AuroraのHistory List Lengthが急増。その犯人とは?
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Amazon Aurora (MySQL互換) において、History List Lengthが異常な増加を示す事象が発生しました。その検知から原因特定、解決に至るまでのプロセスと、Aurora特有の仕組みについて共有します。
8ヶ月前

Agenticコーディングツールを組織導入して全員に配布した結果の分析とよもやま
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こんにちは、アドベントカレンダーの季節ですね。 この記事は クラウドワークス グループ Advent Calendar 2025 シリーズ1の1日目の記事です。 今年の初っ端はプロダクト開発1部 塚本 @hihats よりお送りします。今年のアドカレも盛り上げていきましょう。 はじめに 多くのソフトウェアエンジニアにとって2025年はAgenticコーディング(もといVibe Coding)元年と記憶される年ではないかと思います。 昨年末あたりからDevinやClineが一般公開になり、俄に自律型のコーディングエージェントの可能性について囁かれ始めました。 その後Claude Codeの公開と…
8ヶ月前

Vue Fes Japan 2025参加レポート
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みなさんこんにちは。 今回は10月25日に開催された Vue Fes Japan 2025 に、エンジニアの倉野、木村、デザイナーの ksm が参加してきましたのでその参加レポートをお届けします。 Vue Fes Japan 2025とは 日本最大級の Vue.js カンファレンスであり、「Fes = お祭り」のように、Vue.js を学び、楽しむことを目的として2018年から始まりました。 前回 (2024年) は国内外から約750名が参加し、今年は日本語セッションの英語翻訳提供といった国際化への取り組みも行い、より多くの方に楽しんでいただけるような試みがされていました。 セッションには V…
8ヶ月前

Serverless Frameworkからlambroll + Terraformへ移行した話
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はじめに こんにちは。株式会社クラウドワークスで「クラウドリンクス」の開発を担当しているエンジニアの松村です。 クラウドリンクスでは、WebアプリケーションをAWS上で運用しており、LambdaやECS (Fargate) などを活用したサーバーレス構成を採用しています。 今回は、その中でもLambdaのデプロイ基盤をServerless Frameworkからlambroll + Terraform構成に移行した事例を紹介します。 同じような移行を検討している方にとって、少しでも参考になればうれしいです。
8ヶ月前

クラウドワークスの未来を見据えたデータ基盤チームの立ち上げと活動
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プロダクト本部のSREチームとデータ基盤チームのマネージャーをしている @bayashi_okです。 今回はクラウドワークスでデータ基盤チームの立ち上げに至った背景や、将来的に考えていることなどを書いていこうと思います。 私自身、元々SREチームメンバーとして入社し、その後SREチームのマネージャーとして活動をしていました。 現在はさらにデータ基盤チームを立ち上げ、両チームのエンジニアリングマネジメントをしています。 2025年10月現在、データ基盤チームには自分を含め4人のメンバーが在籍し、全社的なデータ基盤の構築を行っております。 データ基盤チームができた経緯 クラウドワークスは、元々あっ…
9ヶ月前

月間100時間超の工数削減を実現したユーザーサポート支援チームの軌跡
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前置き メインサービスcrowdworks.jpのユーザーサポート支援チーム、名称UDXに所属していました、薄井と申します。 UDXチームはユーザーサポートチームの課題解決を技術的に支援することを主な目的として活動していましたが、この度、期が変わったタイミングでその活動に一区切りをつけることになりました。 本記事では、チーム発足から解散するまで、期間にして2023年5月から2025年9月までの2年余りで取り組んだ主な施策の振り返りを記していきます。なお、一連の施策の成果として月間100時間を超える業務工数削減を実現しております。 チームメンバーは、エンジニア3~4名(途中で初期メンバーは全員卒…
9ヶ月前

ユーザー満足度に注力するプロダクト開発におけるエンジニアの役割
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こんにちは、crowdworks.jpの開発をしているエンジニアの駒井です。プロダクト開発において、ユーザー満足度は最も重要な指標の一つです。私たちのチームではこの満足度をプロダクトゴールとして設定し、開発を進めてきました。本記事では、そのような環境下でエンジニアとしてどのように価値を提供してきたか、具体的な取り組みと成果を共有させていただきます。
10ヶ月前

異業種出身エンジニアが入社して3ヶ月で感じたこと
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はじめに はじめまして。2025年6月に株式会社クラウドワークスに入社した門守です。 クラウドログでSREを担当しています。 クラウドワークスに入社して3ヶ月が経ちましたので、この3ヶ月で感じたことを書いていきます。
10ヶ月前

クラウドログ開発チームにおけるAI活用
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はじめに こんにちは、工数管理SaaS クラウドログ でエンジニアをしている越阪部です。 普段の業務では、Webフロントエンド関連の開発を担っています。 突然ですが、みなさんAIツールの活用進んでいますでしょうか? 直近では、コーディングエージェントを使っての開発や、MCPサーバーを使っての業務自動化など、AIツールの活用方法の発見と共有が賑わっており、もうAIのなかった頃には戻れないなと日々痛感しています。 クラウドログ開発チームでは、AIツールを業務に組み込むことで開発生産性の最大化を図り、顧客により大きな価値を提供できる体制を確立することを目指しています。この記事では、私たちがどういった…
1年前

マネジメント経験が一切無いRailsエンジニアがEMになってから1ヶ月経ったので振り返ってみた
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はじめに クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」( crowdworks.jp )でEM(Engineering Manager)をしている讃岐です。2022年11月に株式会社クラウドワークスに入社し、主にRailsでのサーバーサイドの開発を担当していました。 今回は、2025年の6月からEMという新たなロールに挑戦することになりましたので、その経緯と、最初の1ヶ月を走り抜けて今感じていることをお話しします。 経緯 自分がEMになった直接のきっかけは、上長である部長兼サービスCTOとの1on1でした。そこで「EMをやってみませんか」と打診を頂いたことです。 自分の目から見て、クラウドワ…
1年前