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9/9 (水)

Black Hat USA 2026 / DEF CON 34 参加記
SODA Engineering Blogのフィード
Security Assessment チームの小竹です。2026年8月にラスベガスで開催された Black Hat USA 2026 の Briefings と DEF CON 34 に参加してきました!本記事では現地でのエピソードを交えながら、特に印象に残った4つの発表を「AI × セキュリティ」と「macOS セキュリティ」の2つのテーマに分けて紹介します。 飛行機の乗り継ぎに失敗する🛫今回は、羽田空港からロサンゼルスへ向かい、入国後に飛行機を乗り継いでラスベガスへ入るルートでした。しかし、ロサンゼルスで乗り継ぎに失敗しました😔羽田で発券された搭乗券のゲート番号を信じて、ゲー...
3時間前

Agent Skillは振る舞いとナレッジを分けて設計する
Social PLUS Tech Blogのフィード
どうもこんにちは、たくびーです。弊社ではClaudeのチームプランに契約しており、開発者全員がClaude Codeを使うことができます。希望者はChatGPTのチームプランも使えてCodexを併用することも可能です。私はAI開発環境整備の一環でルールやスキルの作成やメンテナンスをすることが多いです。そこで最近はエージェントスキルの設計方針について考えることが多く、現時点でどういう観点でスキルを作成しているかということをご紹介したいと思います。!記事の内容は人間が書いていますが、調査などにAIを使用しています。 TL;DRスキルを書くときは振る舞いとナレッジを分ける...
3時間前

クラウドネイティブに入社しました!大阪から運用支援チームに参加します
CloudNative BLOGs
2026年9月にクラウドネイティブへ入社した運用支援チームのryuyaが、接客から一人情シスを経たキャリアと入社動機、オンボーディングで実感した整ったIT環境、今後の挑戦を紹介します。
3時間前

YANSでスポンサーしてきた
IVRyテックブログのフィード
こんにちは。ラーメンハゲです。最近は牡蠣のラーメンをスープから作りました。IVRyで対話システムのAIエンジニアをやっています。学生の時はNAISTで対話の研究をしていました。YANSには学生時代に数回参加しつつ、今年は初めてスポンサー側として参加したのでその報告をします。ちなみにYANS自体は今年で4回目ぐらいの参加ですが、自分が最初に参加した時はコロナ下だったのでzoom+gatherでの参加だった記憶です。懐かしい。 YANSとはYANSとは、Young Researcher Association for NLP Studiesの頭文字に由来する名称です。 特徴として、他...
3時間前

エンジニアサマーインターンシップ2026を開催しました
Weathernews Tech Blogのフィード
はじめにこんにちは、株式会社ウェザーニューズ陸上気象事業部の A-nkt です。2026 年 8 月と 9 月に、2028 年卒の学生を対象としたエンジニア向けサマーインターンシップを開催しました。本記事では、インターンで学生に取り組んでもらった課題と、その背景にある「ウェザーニューズ(以下 WNI)のエンジニアが普段どのようなことを意識して開発しているか」を紹介します。来年以降のインターンを検討している方、これから本選考に進む方、そして気象 × IT という領域に少しでも興味のあるエンジニア志望の方の参考になれば幸いです。 サマーインターンシップ 2026 の概要...
4時間前

iOSDC Japan 2026にピクシブのエンジニアが5名登壇、3名パンフ記事執筆、そしてゴールドスポンサーとブース出展もします!
pixiv inside
みなさんこんにちは。ピクシブでiOSアプリ分野のテックリードをしているFromAtomです。 2026年9月11日(金)〜13日(日)の3日間開催されるiOSDC Japan 2026にて、ピクシブはゴールドスポンサー & スポンサーブース出展を行います! 登壇者の紹介 今年は5名のエンジニアがレギュラートーク・LTに登壇します。登壇者のみなさんからひとこと頂いたので、そちらと併せてご紹介します。 Embedded Swiftで作る自作USBデバイスによるiOSデバイスの自動テスト 登壇者 glassfiber(@glassfiber2023) 登壇日時 2026/09/12 15:00〜 T…
4時間前

【Zscaler】テナント制限はどこまで細かくできるのか?~Google Drive で検証
APC 技術ブログ
目次 はじめに 事前確認(ポリシー設定前) 設定手順 1. Google Drive がSSLインスペクション対象になっていることを確認 2. Tenant Profile を作成 3. Cloud App Control Policy を作成 4. URL Categories を作成 5. URL Filtering Rule を作成 検証結果(設定反映後の挙動) アクセスパターンのまとめ おわりに はじめに こんにちは!iTOC事業部 0-WAN 阿部です。 サイバー攻撃への脅威が増すなか、DLP(データ漏洩防止)対策に頭を悩ませているIT担当者様も多いのではないでしょうか。特に、社用・…
4時間前

RubyのHashがメモリ食いである理由を探ってメモリ使用量を削減した話(翻訳)
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TechRacho
概要 原著者の許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Shrinking Ruby Hashes | byroot’s blog 原文公開日: 2026年08月05日 原著者: byroot -- Railsコアコミッター、Rubyコミッターです 日本語タイトルは内容に即したものにしました。 原文の小文字で書かれたhashは原則として「ハッシュ」としています。 RubyのHashがメモリ食いである理由を探ってメモリ使用量を削減した話(翻訳) 既にご存知かと思いますが、Rubyの最適化の中でとりわけ私の興味を強くそそるのは「メモリ使用量」です。Rubyデプロイメントのほとんどはforkに依存しているので、いわ […]The post RubyのHashがメモリ食いである理由を探ってメモリ使用量を削減した話(翻訳) first appeared on TechRacho.
5時間前

AWSインテグレーションによるALB連携にてIPv6に関するメトリックの取得に対応しました ほか5件のアップデート
Mackerel ブログ #mackerelio
こんにちは、Mackerel CREチームの須藤(id:do-su-0805)です。今回のアップデート内容をお知らせいたします。 AWSインテグレーションによるALB連携にてIPv6に関するメトリックの取得に対応しました APMのトレース検索で検索対象とする時間範囲に10分より短い間隔を指定できるようになりました 監視ルール一覧に最終アラート発生日時と直近30日のアラート発生回数を表示するようになりました 監視ルール一覧をソートできるようになりました 概算使用量メトリックでログのデータ量がわかるようになりました terraform-provider-mackerelでURL外形監視のIPバージ…
5時間前

TypeORM → Prisma 移行を、AI エージェントに任せられる形に設計した話
アスエネテックブログのフィード
はじめにアスエネ株式会社で ASUENE SCの開発をしている、まちゅいです。ASUENE SC では、運用中の NestJS 製のサーバーは TypeORM を使っており、現在 Prisma へ段階的に移行しています。ここで課題として上がったのが、通常開発を止めず、どうやって ORM をリプレースしていくのかという点です。そこで、移行の手順そのものを「AI エージェントに渡せる粒度」まで分解して、Agent Skills として明文化するというアプローチを取りました。この記事はその設計内容と、実際にやってみて詰まったところの記録です。先に結論だけ書くと、効いたのは以下の ...
5時間前

BigQueryのデータをプロダクトに返す —— YOUTRUSTのデータ基盤のいま:2026年夏
YOUTRUST Tech Blog
こんにちは!YOUTRUSTでデータエンジニアをしている小林(YOUTRUST)です。 昨年の11月に「YOUTRUSTのデータ基盤のいま:2025年秋」という記事を書きました。あれから約10ヶ月、入社して1年が過ぎ、データ基盤はそれなりに姿を変えました。 tech.youtrust.co.jp 一番の変化は、BigQuery上のデータを活用したプロダクトの機能が生まれたことです。そのために、データ基盤側からプロダクトへデータを返す「リバースETL」の仕組みを整備しました。 この記事では、リバースETLをメインに2026年9月時点でのデータ基盤のアーキテクチャを紹介します! 2026年夏のデー…
5時間前

Material Symbols & IconsにFont Awesomeのアニメーションを適用してみた SIOS Tech Lab
大御所のアイコンライブラリFont Awesomeのアニメーション機能は、CSSのクラスを追加するだけで動きを与えられ、お手軽です。動きのオプションも指定が可能です。 このアニメーション機能をGoogleのMateria ...Material Symbols & IconsにFont Awesomeのアニメーションを適用してみた first appeared on SIOS Tech Lab.
6時間前

「Power AppsからPower AutomateへJSON形式でデータを送信する方法」#2ー1
JBS Tech Blog
Power AppsからPower AutomateへJSON形式でデータを送信する方法、というテーマでで、前回はまずJSON形式でのデータの引き渡しについて記載しました。 Power AppsからPower AutomateへJSON形式でデータを送信する方法#1 - JBS Tech Blog 本記事では、応用として、添付ファイルが1つある場合のJSONの形式での引き渡し方法について記載します。 ※本記事は「Power AppsからPower AutomateへJSON形式でデータを送信する方法#1」の応用編として記載しており、準備手順やフローの作成手順については#1をご確認ください。また…
6時間前

iOSDC Japan 2026 にゴールドスポンサーとして協賛します!
every Tech Blog
はじめに この度、株式会社エブリーは、2026年9月11日(金)〜13日(日)に開催される「iOSDC Japan 2026」に、ゴールドスポンサーとして協賛することになりました! 弊社はこれまで Go Conference や TSKaigi などに協賛してきましたが、今年は9月頭の DroidKaigi 2026 に続いて、iOSDC Japan にも初めて協賛します。初めての参加ということで、ブースでどんな方々とお話しできるのか、今から楽しみにしています。 本記事では、開催概要と弊社のブース企画、iOSDCチャレンジのトークン紹介、そしてアフターパーティーのご案内をお届けします。 iOS…
6時間前

数値と対話で見直し続ける生成AIツールの運用設計
GENDAのフィード
こんにちは、Platform Engineering部 Engineering Officeの梅谷です。2026年7月に開催された AI DevEx Conference 2026 のポスターセッションで、GENDAが取り組んでいる生成AIツール運用について、「FinOps for AIの考え方で整える生成AIツール運用と活用拡大―可視化・対話・最適化・運用による再現性ある仕組み作り」というタイトルで発表しました。https://zenn.dev/genda_jp/articles/ea1bbe9d18c4beそこでは、生成AIの利用状況を可視化し、利用者との対話を経て、ツールや...
7時間前

[UE5] Subsystemにおける初期化順と依存関係
historia Inc – 株式会社ヒストリア
執筆バージョン: Unreal Engine 5.8 はじめに 皆さん、Unreal EngineのSubsystemは活用していますか? Subsystem は楽に作れて便利な反面、つい油断してしまうと管理クラスである […]The post [UE5] Subsystemにおける初期化順と依存関係 first appeared on historia Inc - 株式会社ヒストリア.
7時間前

AIによってXPの何が変わったか
コドモン Product Team Blog
AIでコードが速く書けるので、ペアプロを減らしてリリースを増やそうとしました。でも速くならず、不安だけが増えました。原因は理解の先送りでした。XP(エクストリームプログラミング)のプラクティスが何を守っていたのか、減らしてみて確かめた記録です。
7時間前

UXデザイナーがAI-DLC Unicorn Gymに参加して気づいたこと - AI開発で活きる視点
MOTEX TECH BLOG
AI-Driven Development Life Cycleの実践プログラムにUXデザイナーが参加し、AIが関与する要件定義のスピードとその挑戦を経験。AI時代のデザインプロセスの課題と気づきをご紹介します。
8時間前

DroidKaigi 2026に参加してきました!
Studyplus Engineering Blog
こんにちは!今回は、DroidKaigi 2026に参加してきたので、その感想や学びをシェアします! 今年もさまざまな発表や交流があり、とても刺激的な時間を過ごせました。 はじめに DroidKaigiは「Android技術情報の共有とコミュニケーション」を掲げる、日本最大級のAndroid開発者向けイベントです。最新のAndroid技術や開発に関する知見を共有できる場として、多くのエンジニアが集まります。 2026年は9月1日 (火) から3日 (木) にかけて、ベルサール渋谷ガーデンで開催されました。 2026.droidkaigi.jp スタディプラスは今年もサポータープランとしてスポン…
8時間前

RAGの精度は「データ」で決まる — Contextual Retrievalを実測したら1位正解率が36%→100%になった
株式会社マインディア テックブログのフィード
3秒まとめ 📝RAGの検索用データの作り方(チャンクサイズ・分割法・加工)に「唯一の正解」はなく、ベンチマークで勝った設定が自分のデータでも勝つとは限らないチャンクの先頭にLLMがひと言文脈を前置きしてから索引化する Contextual Retrieval を実測したら、検索の1位正解率が 4/11 → 11/11 に変わった検索精度の向上は、LLMに渡す input token の削減 = コスト削減に直結する どんな人向けの記事? 🎯RAGの検索精度が伸びず、埋め込みモデルや検索アルゴリズムの乗り換えを検討している人「チャンクサイズはいくつが正解?」に悩んで...
8時間前

「なぜ動くのか」を説明できるエンジニアへ。自作で学ぶWebアプリケーション研修教材を公開
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Speee DEVELOPER BLOG
Speeeの大場です。 AIの助けを借りて、アプリケーションが動いた。そのとき、ブラウザから送られたリクエストがどう処理され、画面に結果が返ってくるのかを、自分の言葉で説明できるでしょうか。 これからエンジニアを目指す方にとって、「AIを使って開発しながら、何を、どこまで自分で理解すればよいのか」は悩ましい問いです。新卒エンジニアの教育を担う方も、成果物を作る経験を、技術への理解にどうつなげるかを考える場面があるのではないでしょうか。 Speeeでは、この問いに向き合う取り組みとして、Webアプリケーション研修教材を公開します。この記事では、教材の背景にある問題意識と、学習の機会をどう設計した…
8時間前

AIと帳票デザイナを作った25日(3)todos/ 280枚のレビュー在庫
Scalar Solution Engineer Blogのフィード
前回(ブレスト55本と計画書61本)は「これから作るもの」の管理でした。今回は 「作ったものへの指摘」 の管理です。リポジトリのルートに todos/ というディレクトリがあります。中身は Markdown が 280 枚。todos/001-complete-p1-prototype-pollution-resolve-field.mdtodos/002-complete-p1-unvalidated-image-src-xss.mdtodos/003-complete-p1-store-mutation-during-render.md...todos/280-pend...
8時間前

QuineMakerを作った話と技術的な解説
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エムスリーテックブログ
はじめに エムスリー株式会社、業務執行役員VPoEの河合(@vaaaaanquish)です。 本記事は、私もGMとして在籍する「AskDoctors開発チーム」のブログリレー 5日目の記事です。 本記事では、私が個人開発した「QuineMaker」というサービスの技術面の紹介をします。 はじめに QuineMakerについて Quineについて Quineの作り方 画像からのQuine生成 画像に対して適切なコードを見つける 色付きQuineの生成 動画からのQuine生成 動画からのQuineの難しさ おわりに We are hiring !!
9時間前

マルチテナントアプリケーションのクエリチューニング実例
Sansan Tech Blog
はじめに チューニングをしよう 問題発生 本当に必要か考える まとめ はじめに はじめまして、Sansan Engineering Unit Product Reliability Groupの狩野です。 2021年に新卒入社してから現在まで、営業AXサービス「Sansan」の開発に携わっています。 Sansanは現在1万社以上で利用いただいており、数億件規模の名刺をはじめとする膨大なデータを扱っています。 そんなSansanでは新規機能の開発だけでなく既存機能のパフォーマンス改善にも継続的に取り組んでおり、ここ1年でPC版の画面レスポンスタイムを約40%短縮することに成功しています。 本記事…
9時間前

認可基盤の移行を安全に進める- Cerbosの選定から新旧基盤の並行稼働、切り替えまで
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ACES エンジニアブログ
はじめに 認可基盤を移行することになった背景 認可エンジンの選定と、会議一覧の認可フィルタ設計 Cerbosを選んだ理由 会議一覧をどう認可フィルタするか PoCによる設計の具体化 データの移行、新旧並行稼働、新認可への切り替え デュアルライト(新旧二重書き込み) データ移行 パラレルラン(新旧認可の並行検証) 新認可への切り替えと、ロールバックを前提としない判断 うまくいった点と反省点 うまくいった点 反省点 おわりに はじめに こんにちは、株式会社ACES でソフトウェアエンジニアをしている中野です! 最近シャクティマットを購入し、寝る前に悶えながら楽しんでます。 私が所属するチームでは、…
9時間前

Microsoft Purview における秘密度ラベルの作成手順
JBS Tech Blog
「社外秘のファイルを誤って共有してしまった」「機密情報を含むメールが意図せず外部へ送信された」といった情報漏えいリスクは、多くの企業が抱える課題の一つです。 Microsoft Purview の秘密度ラベルを利用することで、ファイルやメールの重要度を分類し、暗号化やアクセス制御などの保護を自動的に適用できます。 本記事では、Microsoft Purview ポータルから秘密度ラベルを新規作成する方法について手順を紹介します。 なお、最終的には実際に秘密度ラベルを付与して暗号化するところまで進めますが、今回はまず、機密情報を含むファイルやメールの保護を目的とした秘密度ラベルの作成までを解説し…
9時間前

【モバイルアプリ】気づかれないほうが、成功。 ― 見えないUX配慮の話
WealthNavi Engineering Blogのフィード
この記事はウェルスナビ 2026年9月テックブログ企画「【UI/UX特集】画面の向こうのユーザーのためにできること」の特集記事です。 はじめにこんにちは、Androidエンジニアの佐藤です。今回は、画面の向こうにいるユーザーのために、目に見えないところでどんな配慮をしてきたかについて紹介します。アプリを使ってくれている人と、私たちは直接会えません。肩越しに画面をのぞいて「あ、そこで迷ってますね」と声をかけることもできない。ユーザーは「画面の向こう」にいて、こちらが用意した画面と挙動だけを頼りに、大切なお金を動かしています。だからこそ、UI/UX は「かっこいい画面を作るこ...
10時間前

ロジック改善サイクルにClaude Codeを組み込んだ話
Adwaysエンジニアブログ
こんにちは、データ分析チームのやっすーです。 前回「新卒1年目のエンジニア成長記」を執筆してから、1年ほどが経ちました。 当時の私は、アプリケーションエンジニアから、キャリアプランとして目指していたデータサイエンティストにジョブチェンジした直後でした。 データサイエンティストになってからは、レコメンドロジックの改善や分析レポートの作成、エージェント開発など日々新しいことに取り組んでいます。 そして、職種以外にもこの1年で開発環境が大きく変わりました。 社内ではClaude Code(以下、Claudeと表記します)の活用が活発になり、Claude活用の知見共有や、新たなSkillの開発などが日…
10時間前

人工知能学会全国大会(JSAI2026)参加報告 ―「不動産とAI」コミュニティが10年の節目を迎えました
LIFULL Creators Blog
不動産とAIの研究は、価格予測から建物や街の個性・将来価値を捉える段階へ進化しています。10年の歩みと最新研究から、AIが不動産の見方をどう変えるのかを紹介します。#LIFULL
10時間前

Amazon Quick から Google スプレッドシートを利用する選択肢をまとめて紹介してみた
NHN テコラス Tech Blog | AWS、Google Cloudなどのインフラ技術ブログ
はじめに こんにちは、フクナガです。 今回は Amazon Quick から Google スプレッドシートを利用する方法をまとめてご紹介します。 Amazon Quick には Google スプレッドシートと連携する手段が複数あり、「結...続きを読むAmazon Quick から Google スプレッドシートを利用する選択肢をまとめて紹介してみた first appeared on NHN テコラス Tech Blog | AWS、Google Cloudなどのインフラ技術ブログ.
10時間前

Go Conference 2026にブロンズスポンサーとして初協賛します
Sansan Tech Blog
Sansan株式会社は、2026年9月11日(金)に東京都中野区の中野セントラルパークサウスで開催されるGo Conference 2026に、ブロンズスポンサーとして協賛します。 Go Conferenceは、プログラミング言語Goのユーザーコミュニティが主催するカンファレンスです。 今回、Sansanとして初めて協賛することになり、社内でGoを利用しているエンジニアを中心に有志で参加を予定しています。
11時間前
Qiitaニュース | 元ヤフーエンジニア社長が考える、20代のうちにやっておくべき3つのこと
Qiita Zine
2026/09/09に配信された Qiitaニュースのバックナンバーです。 Dear great hackers, こんにちは!いつもQiitaをご利用いただきありがとうございます。 先週いいねが多かった投稿ベスト20( […]投稿 Qiitaニュース | 元ヤフーエンジニア社長が考える、20代のうちにやっておくべき3つのこと は Qiita Zine に最初に表示されました。
11時間前

ゲシュタルト
DTダイナミクス テックブログ
※ これは技術記事というより、日記とかエッセーの類です。特に技術的に有益なハウツーは書かれていません。開発風景の1コマを紹介することで、雰囲気を伝えられたらと思っています。また、本記事に登場するバグは、実運用に乗っていないコードです。 こんなバグをやらかした。 円錐面の境界ループ上の点を、同軸の円周に正射影している。図にすると次のような処理だ。 しかし、円錐の先端頂点の考慮が漏れていた。 当然ながら、円の中心点から円周への正射影は一意には定まらない。だから、このコーナーケースには特別処理が必要だ。しかし愚かにも、atan2() に零ベクトルを入力してしまっていた。お恥ずかしい。 分かってみれば…
11時間前

SRE NEXT 2026に登壇しました ― オブザーバビリティ成熟度をAPI連携×生成AIで自動評価した話
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DMM Developers Blog
はじめに SRE NEXT 2026とは ― 「Inclusive SRE」を掲げた約1,000人規模のカンファレンス 発表内容ダイジェスト ― 「オブザーバビリティ、本当に活用できてる?」 なぜこのテーマで登壇したのか 発表の要点 当日の様子と参加者の反応 「あの発表を見ました」から始まった対話 Ask the Speakerでの対話 登壇準備での苦労と工夫 登壇を通じた学び ― 理想論より「実践知」が伝わる 今後の展望 ― 評価から「自動改善」へ まとめ はじめに こんにちは。ITインフラ本部 SRE部の庭野です。 2026年7月10日(金)〜11日(土)に開催された「SRE NEXT 2…
11時間前

既存システムのAI分析ワークフローを作り直す ── レビュー負担を減らす3つの改善
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ZOZO TECH BLOG
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発2部Webバックエンドブロックのぐらです。普段はZOZOTOWNのバックエンド開発を担当しています。ZOZOTOWNのリプレイスでは、既存システムの仕様を正確に把握することが欠かせません。私たちはこの分析にAIを活用してきました。しかし、人間による追加調査がまだまだ必要という課題を抱えていました。本記事では、AIによる既存システムの分析ワークフローを作り直した過程と、そこで得られた知見を紹介します。
11時間前

【OCI】Observability Professional合格記
APC 技術ブログ
目次 目次 はじめに 資格の概要 受験の目的 受験前のスペック 試験の詳細 概要 範囲 合格へのルート 学習教材 学習サイクル 工夫した点 試験のポイント 受験してみた感想 さいごに おわりに はじめに こんにちは、エーピーコミュニケーションズの松尾です。 Oracle Cloud Infrastracture(OCI)の認定試験であるObservability Professional を受験して合格したので学習内容を紹介したいと思います。受験を検討中の方の参考になれば幸いです。 資格の概要 OCIの監視機能について問われる試験で、アラームや通知、可観測性などが範囲となります。 詳細は公式情…
11時間前

Go 1.27 の go doc package@version クエリを試す
Finatext Tech Blogのフィード
!Finatextグループは「Go Conference 2026」にシルバースポンサーで協賛しています!当社ブースで 「テックブログを見て来ました!」 とお伝えいただいた方には、もれなく当社のテックブック(物理本)を差し上げます! はじめにジェネリックメソッドなど大きめの言語機能に注目が集まりがちですが、個人的に気になったのは日々の開発体験に効いてくる go doc の改善だったので、この記事ではそちらを紹介します。https://go.dev/doc/go1.27 go doc の package@version クエリこれまで go doc で特定バージョンのパッ...
11時間前

AIを使い続けて気づいた、人間の仕事は「答え」より「問い」かもしれない #夏のAI技術発信祭
techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
AIを仕事やプライベートで多用する筆者がAIの意図を探り、業務の課題を浮き彫りにする過程を綴った記事
12時間前

Vector Database を幾何学的に解釈する試み
フレクトのクラウドblog
こんにちは、エンジニアの浅見です。 今回は、かなり個人的な趣味によった話をします。 弊社ブログ記事にて公開した より良い RAG を作るための Vector DB 基礎 を考案するに際して、自分にとってわかりやすいようにとしたためていたノートの内容になります。 上述の記事では、動物や色といった単語、あるいは短い文章を実際にベクトル化して可視化し、「意味が近いものは空間上で近くに配置される」「文章が長くなると Mean Pooling によって意味が薄まる」といった現象を観察しました。 大まかなイメージは掴めたものの、「テキストがベクトルとして処理される流れを、もっと視覚的に想像できないだろうか…
12時間前

Cluster Autoscaler から Karpenter へ移行して分かったこと
1
Social PLUS Tech Blogのフィード
概要弊社ではノードオートスケーラーとして Cluster Autoscaler を使っていましたが、AZ 分割 Node Group の運用負債や EKS Auto Mode への移行検討などをきっかけに、Karpenter への全面移行を行いました。移行によって、AZ ごとに Node Group を分割する必要がなくなり運用がシンプルになったほか、consolidation によるノードの最適化(余ったノードの削減や、過剰スペックなノードをより適切なインスタンスタイプに詰め替える動き)で狙い通りコスト最適化の効果も得られました。一方で、期待していたスケールアウト速度の向上は...
12時間前

【Expert Cross #4・後編】「場づくり」を通じて新しい概念を組織に浸透。横のつながりと共に広がった「エキスパートとしての視野」
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GMO Developers
新たな概念を根付かせる「場」のチカラ ———バイブコーディングやハーネスエンジニアリングなど、開発現場には新たな概念が次々と生まれています。エキスパートとして、こうした新たな概念を現場に浸透させるためにどういったことを行 […]
12時間前

「東京ゲームショウ2026」の出展内容を発表!『UN:Me』日本初の体験版試遊、『Faaast Penguin』は2周年を記念した特別展示を実施
historia Inc – 株式会社ヒストリア
「東京ゲームショウ2026」の出展内容を公開! 期間中に2周年を迎えるサバイバルアクションレース『Faaast Penguin』と、集英社ゲームズより発売予定のソウル・トリアージ アドベンチャー『UN:Me』を出展します […]The post 「東京ゲームショウ2026」の出展内容を発表!『UN:Me』日本初の体験版試遊、『Faaast Penguin』は2周年を記念した特別展示を実施 first appeared on historia Inc - 株式会社ヒストリア.
12時間前

【Expert Cross #4・前編】技術同人誌からアドベントカレンダーまで。「場づくりの名手」が促進する技術文化
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GMO Developers
エンジニアの「ハブ」として、横断的な文化醸成を促進 ———まずは、お二人のご経歴をお聞かせください。 ———石丸さんが2024年にエキスパートへ立候補された理由と、活動を継続されている理由をお聞かせください。 ———エキ […]
12時間前

Amazon ECS のデプロイをCloudWatch Alarm で自動ロールバックする PR TIMES 開発者ブログ
こんにちは、PR TIMESでインターンをしている河野拓真です。 今回は、PR TIMESのサービスで一部使用しているAmazon ECS on Fargateに、CloudWatch Alarmと連携した自動ロールバッ […]
12時間前

MDM 選定から全社展開まで。スマートバンクが Jamf Pro を選んだ理由と実践知
inSmartBank
スマートバンクでは、100 台近くの Mac を管理するため Jamf Pro を導入しました。3 製品を比較して選定した理由、利用中と新規支給の Mac で登録方法を分け、4 か月で全社展開したプロセス、キッティング工数削減の効果を紹介します。
12時間前

社内でハッカソンやってみた5 ~ アドグローブ・アッセンブル ~
アドグローブブログ | 渋谷のIT会社
AI活用の知識を深めるため、アドグローブが2拠点開催したハッカソンを紹介。実際の開発現場さながらのプロジェクトを通じて、社員間のコミュニケーションを活性化しました。
12時間前

Product Engineering Conference 2026 参加レポート -ゴールドスポンサーとして協賛しました
MEDLEY Developer Portal
Product Engineering Conference 2026 についてこんにちは!人材プラットフォームエンジニアの山河です。弊社メドレーは、先日中野セントラルパークで開催された、Product Engineering Con...
12時間前

どこまで見る? AIレビューとCIが通ったあとの人間レビューを3段階で決める
Hacobuテックブログのフィード
はじめにAIで実装するようになって、コードを書くところはかなり楽になりました。要件を伝えれば実装案が出て、テストも書ける。AIにコードレビューをさせて、CIまで通れば、以前より少ない手数でPRを作れるようになっています。では、人間のレビューも同じくらい楽になったかというと、私はまだそう感じていません。最近のZennでも、AI時代に人間が「何を見るか」「何を判断するか」を整理する記事をよく見かけます。たとえば、AIが書いたコードをレビューする時、人間が見るべき5つの観点 のような記事です。私も問題意識は近いです。ただ、実際のPRレビューを振り返っていて、もう一つ手前の判断が必...
13時間前

モブプロにAIを加えたら人間には疲れる仕事だけが残ったので、AI前提の役割分担を模索している
Linc'well, inc.のフィード
前回の記事ではモブプロ自体の疲れを減らす取り組みについて記載しました。今回は、AIを含めたモブプロについて課題に感じていることをまとめます。私たちのチーム全体のモブプロ施策は6月末で一区切りとしました。現在はタスクによって個人作業かモブプロかを決めており、頻度は下がりましたがモブプロ自体は行っています。しかし、AIを含めたモブプロの課題は今も解決しきれていません。前回とは違い、課題を解決していった記録というより、まだ取り組み中の課題を共有する内容となります。 前提6月末まで実施していた施策で、私が所属していた3人グループでのルールを前提とします。私たちはオンラインでモブプ...
13時間前

受託開発で、仕様駆動開発はどこまで自動化できるのか
arms inc. Engineers' Blog
こんにちは、コバヤシです。 前回の記事では、仕様駆動開発のワークフローを実案件で全工程回した結果を紹介しました。 tech.arms-soft.co.jp あれから4か月、スキル集は v1.9 から v1.15 まで進みました。 その間ずっと同じ問いに向き合っていたので、今回はその話を書きます。 AI開発は、どこまで自動化できるのか。 先に結論を書くと、毎回違う案件を扱う受託の場合では「共通の仕組みをどれだけ育てても、全自動化には届かない」です。 ここでいう自動化は「人が一度も介在せずに検収を通せる状態」を指しています。 自動化が嫌いなわけではなくて、できるものなら全部任せて楽をしたい。 避け…
13時間前

Keeperのアイコン、ここでは消したいと思ったことありませんか?
CloudNative BLOGs
業務画面の入力欄に出る Keeper のアイコン、「ここでは消したい」と思ったことはありませんか?KeeperFill のサイト別無効化とフィールドアイコン設定を実測し、管理者と利用者それぞれにできること、URL の一致ルールや設定反映の注意点を紹介します。
13時間前

別アカウントの API Gateway を Lambda から呼ぶ方法を 2 パターン試してみた
レスキューナウテックブログのフィード
はじめにマルチアカウント構成で開発していると、「アカウント A の Lambda から、アカウント B の API Gateway を呼びたい」という要件が出てきます。調べてみると、やり方が大きく 2 つありました。方式A: API 側に「このロールなら呼んでいい」と書いておく(リソースポリシー方式)方式B: 呼び出し元がいったん API 側アカウントのロールを借りてから呼ぶ(AssumeRole 方式)どちらも IAM 認証(SigV4 署名)を使う方法です。せっかくなので両方とも AWS SAM で組んで、実際にデプロイして動かしてみました。この記事はその記録で...
13時間前

生成AIによるデータ分析を「仕様」から始める:仕様駆動データ分析(SDA)の実践
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NTT docomo Business Engineers' Blog
生成AIを使えば、SQLやPythonコード、グラフなどのたたき台を短時間で作れます。 しかし、分析目的や指標、対象データなどの前提が曖昧なままでは、生成された結果が正しく見えても、そのまま意思決定に使えるとは限りません。 そこで私たちは、分析に必要な前提を「仕様」として整理し、その仕様を基準に人間とAIが段階的に分析を進める仕様駆動データ分析(Specification-Driven Analytics、以下SDA)というアプローチを検討しました。 なお、SDAは、仕様駆動開発などの考え方を基に、私たちが生成AIを使ったデータ分析で試行している進め方を整理したものです。新しい標準手法を提唱す…
13時間前

【Microsoft×生成AI連載】SharePointページエージェントを使ってみた
JBS Tech Blog
SharePointのページを作成する際、「SharePointのページ編集は難しそう」「どこから始めればいいかわからない」と感じる方も多いのではないでしょうか。 実は、「SharePointページエージェント」を使うと、Copilot Chatからやりたいことを伝えるだけで、SharePointのページ下書きを自然な会話で進めることができます。SharePointの編集画面を開く必要もありません。 本記事では、SharePointページエージェントを使ったSharePointの作成方法をご紹介します。 これまでの連載 SharePointページエージェントとは 実際にやってみた 利用シーンと…
13時間前

Migrate to Virtual Machinesを使ってAWSからGoogle CloudにVMを移行する方法
G-gen Tech Blog
G-gen の本間です。当記事では、Migrate to Virtual Machines を使って、Amazon Web Services(AWS)から Google Cloud へ仮想マシンを移行する方法を解説します。 はじめに Migrate to Virtual Machines とは サポートされる環境 移行手順の概要 前提事項 AWS 側の設定 Google Cloud 側の設定 注意点 AWS 側の設定 Google Cloud 側の設定 インスタンスのレプリケーション ターゲットインスタンスの定義 テストクローンの作成と動作確認 カットオーバー レプリケーションの最終処理 はじ…
13時間前

eslint-disable の集計と、これからの書き方
iimon TECH BLOG
はじめに ディレクティブコメントとは ディレクティブコメントを集計する 集計方法 結果 不要になった経緯 どう書くか 理由を書く 範囲を最小にする 不要になったら気づける形にする ドキュメントとこのリポジトリの差 不要な eslint-disable が残っていた理由 これからどう書くか 書き方 できること おわりに 参考 はじめに 最近はコードコメントについて関心があります。その中で気になったのが、ディレクティブコメントと呼ばれる種類のコメントです。 ディレクティブコメントは、// @ts-ignore や // eslint-disable-next-line のように、ツールが読むコメン…
13時間前

【アジャイルFAQ 第1回】AI時代に問い直す!本当に必要?スクラム基礎の「意味」と「価値」
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豆蔵デベロッパーサイト
連載をはじめるにあたって# この記事を読んでいただきありがとうございます。アジャイルグループに所属する、藤井智弘です。 「豆蔵最後のアルバイト」という謎の肩書でお客様を煙に巻きながら、日々研修やご支援に従事している中で、同じような質問を何年にも渡って繰り返しいただいてきました。アジャイル開発が世に出て30年近い年月が経ち、実践者の世代交代が進んでいるので、かつて議論し尽くされた(かに見えた)質問が、打者一巡よろしく繰り返し話題にのぼるのも当然とも思います...
13時間前

法務業務で必要とする検索とは何か
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MNTSQ Techブログ
はじめに MNTSQ 株式会社 アルゴリズムエンジニアの内海です。 弊社では最近、MNTSQ契約レビューという機能をリリースしました。 私自身は今年の5月に入社したばかりなのですが、AIエージェントが人間に代わって契約書の条文を読んでリスクをチェックし修正までしてくれる、便利な時代になったものだなと感心するばかりです。 さて、そんな便利な機能ですが当然素のLLMだけで実現できるわけではなく、裏では契約書を解析してどのようなチェックを行うべきかを判断したり、過去の案件や文書で関連しているものを検索して参照したりしています。 そのため、関連情報を見つける検索の性能は契約レビューの性能にも関わってく…
13時間前

Go Conference 2026 にインターネットゼミとして Wi-Fi を提供します! #gocon26 #インターネットゼミ
CyberAgent Developers Blog | サイバーエージェント デベロッパーズブログ
こんにちは、インターネットゼミの中西(@whywaita)です。 このたび、サイバーエージェント イ ...
14時間前

正解データを作らない、簡単なevalの作り方
TOKIUMプロダクトチーム テックブログのフィード
Lenny's PodcastにAnthropicのLabsチームのプロダクト責任者、Dianne Pennさんが出た回に、印象的な言い回しがありました。彼女のチームには「evalは新しいPRDだ」という合言葉がある、というのです。https://www.lennysnewsletter.com/p/anthropics-first-technical-pm-onユーザーフィードバックから失敗のパターンを突き止め、それを再現する評価セット(eval)を書く。それがPRDに代わって、ユーザー価値を定義する成果物になっている、という話です。たとえば初期のClaudeは、JSONを頼まれ...
15時間前

AI に実装を任せるための仕様と検証ループ 〜ProxySQL に足りない機能を実装で埋めた〜 [DeNA インフラ SRE]
Blog on DeNA Engineering
はじめに こんにちは。IT 本部 IT 基盤部第一グループの山本です。2022 年に、 ProxySQL を使って Aurora MySQL の新規接続の遅延を解消した話 を書きました。今回はその続きで、当時 EC2 上に置いた ProxySQL1 を EKS2 へ移した際の話です。ただし今回紹介したいのはその移行の手順ではありません。ProxySQL 自体の設定は 2022 年からほとんど変えていない一方で、周辺の実装は AI を利用して EKS 環境向けにすべて作り直しました。先に結論を書きます。実装を任せられるかどうかは、仕様に確かめ方まで書けるか、そして検証の仕組みを先に作れるかで決まります。実装そのものより、確かめる仕組みのほうが効くというのが、今回いちばん実感した点でした。
1日前

夏休みの宿題をオンスケで終えられなかった私が、AWS全冠を約2か月で完走できた理由
フューチャー技術ブログ
2026年7月から8月の約2か月で、AWS認定の残り11資格に一発合格し、全冠を達成しました。細かい学習計画は立てず、合格したその場で次の試験を予約する「予定先入れ・締切駆動」で進めた記録です。
1日前
9/8 (火)

Well-Architected IaC Analyzer で Well-Architected Framework レビューをしよう
サーバーワークスエンジニアブログ
はじめに こんにちは。日本スピッツを飼っている深瀬です。白モフに日々癒されています。 AWS Summit Japan 2026のWell-Architectedブースで展示されていた「Well-Architected IaC Analyzer」のデプロイ手順検証と実際にレビューを実施した結果を紹介します。 AWS ブログにWell-Architected ブースでの展示内容が記載されておりますので、展示内容の詳細はAWSブログをご参照ください。 AI と一緒に進める AWS Well-Architected Framework レビュー のすすめ | Amazon Web Services …
1日前

AWS Security Agentの新機能でペネトレーションテストに挑戦
サーバーワークスエンジニアブログ
今月誕生日の人、おめでとうございます🎉 エデュケーショナルサービス課の森純子です。 私はこれまで、ペネトレーションテストを検証したことがありませんでした。理由は「いくらかかるか分からないから」です。ところが今回、最大タスク時間の上限を設定できるというアップデートがありました🎉 これならコストを予測できると思い、早速やってみました。 AWS Security Agent(現在はAWS Continuumの一部)のオンデマンドペネトレーションテストに追加されたのは、コスト管理と再検証の2つの機能です。 参考: AWS Security Agent (now part of AWS Continuu…
1日前

「自信満々に間違える」AIをどう直す?ログ異常検知のキャリブレーション問題とLoRD
ヘッドウォータースのフィード
はじめに「モデルの精度は99%です」と言われると安心してしまいますが、その99%の裏に「間違えたときほど自信満々」という危険な癖が隠れていたらどうでしょうか。今回紹介する論文 Too Sure to Be Safe: Model Calibration for Reliable Log Anomaly Detection(2026年8月, IEEE ICDM 2026採択)は、まさにこの問題を扱っています。サーバーの大量ログから異常を検知するAIモデルは、近年LLMベースのものも含めて高精度化が進んでいます。しかし著者らは、「異常を見逃した(=異常なのに正常と判定した)ケースで...
1日前

Yappli サーバーサイドメンバー対談!〜 Go Conference 2026 特別編 〜
Yappli Tech Blog
Go Conference 26 に #ヤプリ エンジニアが登壇するということで、坂本にインタビューを行いました。ぜひご覧ください! #gocon #gocon26
1日前

「吾輩は猫である」から考える指示待ち人間になってしまう原因と解決案
SHIFT Group 技術ブログ
はじめまして。流通サービスグループの大村と申します。現在はECのテスト案件でPLを務めています。続きをみる
1日前

Product Engineering Conference 2026登壇レポート
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Link and Motivation Developers' Blog
こんにちは、リンクアンドモチベーションの小宮です。 先日開催されたPdE Conf 2026にスポンサーセッション枠で登壇してきました。テーマは「『AIがあれば越境できる』と思ったら、AI Slopの山ができた」です。 この記事では、当日話した内容と、話しきれなかったところを補足しながらレポートします。登壇資料はこちらです。 speakerdeck.com イベント感想 今年初開催でありながら、注目度はかなり高かったようで、早いタイミングでチケットが完売していたのも印象的でした。イベント全体の企画や運営、オペレーションなども初開催とは思えないクオリティで、本当に素敵なカンファレンスでした。 僕…
1日前

2026年版: Mac開発環境の最新セットアップとインストールスクリプト(翻訳)
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TechRacho
概要 元サイトの許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: My Development Setup in 2026 | baweaver 原文公開日: 2026年08月04日 原著者: Brandon Weaver 日本語タイトルは内容に即したものにしました。 ツールや拡張などへのリンクを適宜追加しています。 本記事は主にRails開発用の環境構築について解説されていますが、それ以外の環境構築にも有用です。 2026年版: Mac開発環境の最新セットアップとインストールスクリプト(翻訳) 新たな冒険に踏み出すにあたり、改めて自分の業務用ノートPCと個人用ノートPCの開発環境のセットアップをつぶさに点検してみた […]The post 2026年版: Mac開発環境の最新セットアップとインストールスクリプト(翻訳) first appeared on TechRacho.
1日前

【AI VS 津軽弁】AIに「おばあちゃんの津軽弁」を聴かせてみたら未知の言語が爆誕した話
ソフトバンク テックブログ(公式)のフィード
1. はじめにこんにちは、ソフトバンクの花立千紘です。突然ですが、皆さんは青森県の人が話す「津軽弁」を聴いたことがありますか?ネットやテレビではよく「もはやフランス語や韓国語に聞こえる」などとネタにされがちです。しかし、生まれは青森・育ちは完全な神奈川県である私(津軽弁ヒアリングレベル3割)は思いました。「人間には外国語に聞こえても、最新AIならどんなに激しい訛りでも『日本語』として完璧に聞き取れるのでは?」そこで前回の帰省時、おばあちゃんにスマートフォンを渡し、検証を行ってみました。!※本記事は執筆時点(2026年8月)の情報を元に作成しています。 2. 検証...
1日前

「あとは実装するだけ」の「あと」には何が残っているのか
Algomatic Tech Blog
こんにちは、事業変革本部でエンジニアをやっているぴやてぃです。普段は目指せアーキテクトとして、プロダクトの実装や設計、レビューを担当しています。 同じチームの人たちと「お客さんの業務を良くするにはこうだよね」「開発のことを考えるとこっちだよね」と議論しながら開発を進めています。 本記事は『真夏のアドカレ事業部編』と題して、Algomaticメンバーそれぞれが自分の事業について語る会の18日目です。 前回の記事はこちら。 note.com 今回は「今の事業部の開発ってどんなことしてるの?」という紹介も兼ねて、AI駆動開発の話をします。以下のテックブログに書いた進め方で実際に開発したところ、レビュ…
1日前

1,500人のカメラマンに社内NotionのQAエージェントを提供した話
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ラブグラフのエンジニアブログのフィード
こんにちは、ラブグラフで業務効率化を担当しているmoriiです。普段は内科医をしています🩺ラブグラフでは1500人以上のカメラマンが活躍しています。近年の課題として、業務の多様化により発注内容をまとめた社内Notionが肥大化し、カメラマンの負担になっていました。本記事では、Notion内のナレッジを上手く構造化し、高速・高精度なQAエージェントを作るうえで学びになった点をご紹介します。 TL;DR約1600件/月の質問に、5秒程度で回答し、8割以上の質問に回答できるQAエージェントを作った。毎日Notionと同期し続ける仕組みを構築し、画像内の要素も検索対象にできるよ...
1日前

「みんなのもの」の在庫は、1つのドメインとして成立するのか ── 20年もののモノリスから境界と責務を決めるまで
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ZOZO TECH BLOG
はじめに こんにちは、ECプラットフォーム部マイクロサービス戦略ブロックの半澤です。普段は、システムアーキテクチャの全体最適化など、モノリスからマイクロサービスへシステムをリプレイスする過程で生じる、複数チーム間の課題解決を主に担当しています。 本記事では、ZOZOの基幹システムリプレイスにおいてモノリスからマイクロサービスへ移行するために、イベントストーミングを起点にドメイン間の境界と責務の決定をどのように進めたかを紹介します。あわせて、既存コードの解析と付箋への変換に使ったClaude CodeのAgent Skillsの設計を、付録で共有します。なお、イベントストーミング(業務で起きる出…
1日前

Gateway不要でBedrockの高額モデルを自動Denyする構成を実測 — IAM反映は約11秒
NTT DATA TECHのフィード
1. はじめに生成 AI の利用が広がると、「使った後に請求で気づく」だけではなく、予算到達を検知した後の追加利用をできるだけ早く止める仕組みが必要になります。筆者はこれまで、止める場所を Gateway に置く方法を2通り検証してきました。1つは LLM Gateway(LiteLLM)を自前で構成してユーザー単位の上限を持たせる方法です。https://zenn.dev/nttdata_tech/articles/0aef5de18fae3cもう1つは Amazon Bedrock AgentCore Gateway の Interceptor で Budget を判定する...
1日前

今 font-family 設定するなら sans-serif か system-ui だけ設定しておけばよくね説
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chot Inc. tech blogのフィード
いいと思いませんか?!?!?!? 前提: デザイナーの意向は尊重しましょうこれはWebフォントなどを使わずOSの標準フォントを使う場合どうするのがいいんだろう?という趣旨の記事です。デザイナーに「俺はこのサイトにラグランパンチを使いたいんだ!!!!!!!!」と言われたら素直にラグランパンチを使いましょう。なんたってラグランパンチですからね sans-serif と system-ui で表示されるフォントはなんなんだ2026夏前置きはざっくり省略しまして各OS、ブラウザ、言語で sans-serif と system-ui がどんなフォントになるか調べてきました。ご査収くだ...
1日前

Entra IDのデバイス情報をスクリプトで取得する方法
JBS Tech Blog
Entra IDやIntuneを運用していると、特定のグループに所属するユーザーのデバイス情報やIntune準拠状態を確認したい場面があります。管理センターから確認することもできますが、対象ユーザーが100人を超えるような場合には、1人ずつ確認していると多くの時間がかかります。 そこで今回は、Microsoft Graph PowerShellを利用して、特定のグループに所属するユーザーの以下の情報を一括で取得する方法を紹介します。なお、取得するデバイス情報はWidowsとiOSのみです。 UPN ユーザーの表示名 Entra IDに登録しているデバイス名(Windows、iOS) Entra…
1日前

Herdr × git worktree × Claude Codeの相性がいい話
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Gemcook Tech Blogのフィード
こんにちは、村中(@wage790)です。関西でバックエンド・クラウドインフラのエンジニアをしています。普段の開発でClaude Codeを1つだけ動かしていると、その応答をただ待つ時間ができてしまいます。そこで、Claude Codeを複数並べて動かすことにしました。ただそれだと、同じ作業ディレクトリで2つ動かした場合に、片方がgit switchするともう片方が読んでいるファイルまで入れ替わってしまいます。それを避けるため、git worktreeで作業ディレクトリを分けました。ただ、worktreeを作るたびにgit worktree addを打ってディレクトリを移動するのが今...
1日前

AI時代のサイバーレジリエンス、後手に回らない「封じ込め型」インシデントレスポンスへの転換
TechHarmony
長年、エンタープライズのIT現場でインフラとセキュリティに携わってきましたが、昨今の「AIが加速させる攻撃スピード」に、これまでにない危機感を抱いています。多くの現場では、未だにEDRやNDRと言った検知を起点としたイン […]
1日前

Omnigentに搭載された"Polly"でCodexとAntigravityに共同で作業に取り組んでもらう
Vポイントマーケティング|TECH LABの Tech Blog
こんにちは、VポイントマーケティングAIエンジニアの三浦 諒一です。最近Claude CodeやCodexに代表されるようなエージェントハーネスについて興味があって色々と調べていました。その中で読んだ論文で特に印象に残ったのが「Don't Blame the Large Language Model: How Agent Harness Evolution Shapes Coding Agent Quality」というタイトルのもので、エージェントのコーディングタスクの品質をLLMではなく複数のエージェントハーネスや、同一エージェントハーネスの異なるバージョン間で比較を行なっている内容でした。arxiv.org同じエージェントハーネス(Qwen Code)なのにそのバージョンによって品質やパフォーマンスが異なる品質は変わらないのにパフォーマンスが変異している点が検証されていて、これからはLLMだけでなくどのハーネスを使うのかとか異なるハーネスを組み合わせてみる、といったアプローチが必要になりそうだな、と考えさせられる内容でした。※論文の内容について、一部訂正させていただきました。(20
1日前

DNS変更作業をたたき台はAI、ブレーキは人間で再設計した話
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コネヒト開発者ブログ
こんにちは。エンジニアの永井(shnagai)です。 今回は、社内で長らく「インフラエンジニアへの依頼ベース」で回していたDNSレコードの変更を、Claude CodeのSkillにまとめたことで、安全に変更PRを出せるようになった話を書きます。 単なる作業自動化の話ではなく、属人化していた専門知識をどうやってチームの共有資産に変えたかという話として読んでもらえると嬉しいです。 DNS変更が「依頼ベース」だった頃 コネヒトでは複数のドメインをRoute 53で管理していて、レコードはTerraformでコード化されています。IaC化されているので変更自体は.tfファイルを編集してPRを出すだけ…
1日前

モバイルアプリ開発でもエージェントループを回したい!React Nativeで計画から検証・PRまで任せる
1
テラーノベル テックブログのフィード
こんにちは!テラーノベルでiOS/Android/Webとフロントエンド周りを担当している @kazutoyo です!Opus 4.5が出たあたりから、自分でコードを書くことがほとんどなくなりました。最近はループエンジニアリングという言葉も出てきて、エージェントに任せる流れがさらに加速している感じがあります。ただ、モバイルアプリで同じことをやろうとすると、Webアプリと比べて検証がしづらく、そこだけ人の手が残っていました。そこで使っているのが、以前紹介した agent-device です。エージェント自身がiOS Simulator / Android Emulatorを操作し...
1日前

ArgoCon Japan 2026 で登壇した話
スタディサプリ Product Team Blog
まだまだ夏の暑さが残る日々ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今回は、英語をまったく話せないエンジニアが ArgoCon Japan 2026 に登壇した件を書こうと思います。 お久しぶりです、SRE Team の @panicboat です。 前回の Jenkins から Argo Workflows 移行に挑戦した話 を執筆して以来ですね。 本稿では、日本語話者が英語で登壇した際の失敗談を持ち帰っていただければと思います。 ArgoCon Japan 2026 とは? KubeCon + CloudNativeCon Japan 2026 の Co-located Event として…
1日前

ETL 基盤を Embulk から dlt + dbt に乗り換えた 2 つの理由
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エムスリーテックブログ
この記事はコンシューマーチームブログリレー 4日目の記事です。 Embulk 0.9.25 で動かしていた担当プロジェクトの ETL を、dlt + dbt と Step Functions に全面移行しました。証明書エラーと BigQuery のレガシー API 利用で観念した話です。 こんにちは。エムスリーのコンシューマーチームエンジニアの園田です。 コンシューマーチームで大幅なメンテナンスなく元気に動いていたEmbulkですが、今年の夏に全部やめました。 なぜやめたのか、なぜ dlt + dbt なのか、やってみてどこでハマったのか、という順で書いています。 新しい技術の話はほとんどなく…
1日前

AIコーディングエージェントを狙う攻撃あるけど、なんかしたほうがいいの?
Sun* Developersのフィード
Claude Code や Codex みたいなAIコーディングエージェント使ってますか?細かく指示しないでも自律的にファイルを読んだり、コマンド実行したり、ネットにもアクセスして調査したりしてくれて超絶便利ですよね。でも実は、攻撃者から見ると 「そのAIさえ乗っ取ってしまえばやりたい放題できる最高な環境」 でもあります。この記事では、AIを狙う攻撃にどんなものがあるのか、そして主要ツールはデフォルトでどこまで守ってくれるのかを、各社の公式ドキュメントをもとに見ていきます。あ、一応言っておきますが、これは2026年9月1日時点での調査結果ですからね! AIを狙う攻撃手法まず...
1日前

トークンマネジメント技術の実測検証 エンジニアブログ - GMOインターネットグループ グループ研究開発本部
こんにちは。次世代システム研究室のT.M です。 はじめに トークン管理の記事は「読む量を減らす」「安いモデルに変える」という話に偏りがちです。それ自体は重要ですが、正直なところ自明な話でもあります。 今回は、AIエージ […]The post トークンマネジメント技術の実測検証 first appeared on GMOインターネットグループ グループ研究開発本部.
1日前

「ひかりでんわ」を作って学ぶ、子ども向け通信実験教室をやった話
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NTT docomo Business Engineers' Blog
従業員の家族を職場に招く「ファミリーデー」で、子どもたちに通信の仕組みを体験してもらうため、光ファイバーを使った音声通話装置を一から作りました。 この記事では、回路の試作やプリント基板・ケースの製作、人数分の量産、そして当日の実験教室の様子までをご紹介します。 はじめに AIロボット部とは 光ファイバーで「通信」を体験してもらう 通信装置を作る アナログ回路と格闘する プリント基板を作る ケースも3Dプリンターで作る そして量産へ…… 当日の様子 おわりに はじめに こんにちは、AIロボット部(社内サークル)部員の浅野秀平です。 普段はデジタル改革推進部で、社内のデータ分析の仕事をしています。…
1日前

経験を学びに変える業務ループを回そう
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TOKIUMプロダクトチーム テックブログのフィード
こんにちは、TOKIUMでエンジニアをしているFatherScorpionです。最近はオンラインゲームのランクマッチに熱を入れています。今回は「業務ループ」という考え方のご紹介と、自分の仕事と日常に当てはめてみた話をします。 業務ループとは?改めてですが、業務ループとは何でしょうか?自分がこの単語を初めて耳にしたのは、弊社CTOの西平さんが「AI DevEX 2026」で登壇されるのをお手伝いした時です。以下のリンクにスライドが公開されています。https://speakerdeck.com/nishihira/aigadang-tariqian-nozu-zhi-de-en...
1日前

新卒2年目、初めてづくしの機能開発 ── 新卒2年目のAIサーチ開発記
Sansan Tech Blog
本記事は、Sansanモバイルブログリレーの記事として公開しています。 Sansanモバイルブログリレーとは SansanのMobile Application グループでは、iOSDC Japan 2026やDroidKaigi 2026の開催にあわせて、モバイルアプリ業界をより一層盛り上げるために、日々の開発で得た知見をブログリレー形式で発信することを始めました。 アプリ開発の設計、運用、チームでの取り組みなど、実際のプロダクト開発を通じて得られた学びを共有することで、モバイルアプリの開発に携わる方々の参考になれば幸いです。 はじめに こんにちは。技術本部 Sansan Engineeri…
1日前

Microsoft Entra IDのデバイス登録形態の違いと使い分け
JBS Tech Blog
Microsoft Entra ID(旧 Azure AD)のデバイス登録形態には、MER・MEJ・MHEJの3種類があります。 名前が似ていて混同しやすいですが、それぞれ用途もWindowsサインインの方法もまったく違います。この記事では3つの違いを表で整理し、それぞれ何ができるのかをまとめます。 3つのデバイス登録形態 ユーザー状態とデバイス状態の違い それぞれ何ができるのか MER(Microsoft Entra Registered) MEJ(Microsoft Entra Joined) MHEJ(Microsoft Entra Hybrid Joined) クラウドリソースとオンプ…
1日前

ウィトゲンシュタインを通して見る生成AIの現在地
株式会社インフォメーション・ディベロプメントのフィード
ウィトゲンシュタインを通して見る生成AIの現在地生成AIは、単にもっともらしい文章を作る道具という段階を越えつつあります。要約や翻訳だけでなく、相談への応答、文章の推敲、プログラムの作成、画像や音声を含む情報の扱いまで、私たちが言葉を使って行ってきた仕事の一部に入り込んでいます。一方で、事実ではない内容を確信ありげに述べたり、少し条件が変わると判断を誤ったりもします。自然に話せることと、状況を理解していることの境界は、以前より見えにくくなりました。今後、LLMがより人間の期待を理解し、精度を向上させていくうえで、この現在地を捉える手がかりになるのが、哲学者ウィトゲンシュタインの「...
1日前

Dropbox Protectで実現する実戦的データガバナンスとSCS評価制度への対応
TechHarmony
先日 Dropbox が日本で先行リリースした「Dropbox Protect」が、SCS評価制度と相まって非常に話題になっています。 ”Dropbox”と聞いて「なんだオンラインストレージか」と思った皆さん、旧来のDr […]
1日前

React 19移行で学んだpnpmの依存関係解決の仕組み
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DRESS CODE TECH BLOGのフィード
こんにちは、Dress Code でプロダクトエンジニアをしているてちです!少し前にアプリケーションで利用しているReactについて、React18からReact19への移行を行いました。今回は移行で遭遇した不具合について、調査をしていく中で多くの学びがあったので記事にしてみました。!自分なりに調査した内容を書いてますが気になる点あればお気軽にご指摘ください...! React19移行で見つかった謎の不具合pnpm workspaceとViteを使うモノレポで、複数あるReactアプリケーションの一つをReact19に更新しました。他のアプリはReact18のままだったた...
1日前

生産性の裏で、問題把握力が痩せていく — AIと共に成長するエンジニアであるために
jinjerテックブログのフィード
はじめにこんにちは。jinjerプロダクト開発部SEの今道です。前回、毎朝AIから「答えの書いていない問題」が届く仕組みを作った話を書きました。配信の設定もプロンプトも採点表も全部載せたので、手順としてはあれで完結しています。ただ、書いていないことが2つ残っていました。そもそも、なぜそんなものを作ろうと思ったのか。 そして、1か月以上まわして、本当に何か変わったのか。この記事はその2つです。先に言ってしまうと、変わったことは2つありました。そして効いた理由は、作り込んだ仕組みのほうではありませんでした。!TL;DRAIに答えを出させるのをやめ、問題を出させて自分の...
1日前

S3 Vectors で見落としがちなクォータとコストのかかり方
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Taste of Tech Topics
最近パーソナルジムに通い始めた大塚です。 さっそく筋肉痛の洗礼を浴びています😇 今回は、Amazon S3 Vectorsを利用する上で、注意したいクォータの項目と、コストのかかり方について解説します。 S3 Vectorsは低コストなベクトルストアとして期待できる一方、Bedrock Knowledge Baseと組み合わせることで変わる制約や、データの持ち方によって変化する料金には注意が必要です。導入後に設計を見直すことにならないよう、事前に押さえておきたいポイントを見ていきます。 1. S3 Vectorsの概要 OpenSearch Serverlessとの比較 2. S3 Vecto…
1日前

PyCon JP 2026 in Hiroshima Participation Report
RevComm Tech Blog
Introduction This article is based on the original Japanese version: https://tech.revcomm.co.jp/report-pyconjp-2026. We attended PyCon JP 2026, held from August 21 to 22, 2026. 2026.pycon.jp Our backend engineer, Rei Suyama, gave a talk at the conference. This year, RevComm also participated as a Go…
1日前

名古屋Ruby会議05に永和システムマネジメントからyucao24hoursとkoicがLT登壇します
ESM アジャイル事業部 開発者ブログ
2026年9月19日(土) に愛知県の大須演芸場で開催される名古屋Ruby会議05に永和システムマネジメントから yucao24hours と koic が LT に登壇します。 regional.rubykaigi.org ここでは、それぞれの登壇者から LT 内容について軽く紹介をします。 yucao24hours 『14年目のアプレンティスシップ・パターン』 「14年目」と自分で書いてみて、あ、もうそんなに経つのか、と少し驚きました。2013 年、Ruby も rails console もろくにわからないまま、この会社に飛び込んだあの日から。 今回お話しするのは、「アプレンティスシップ…
1日前

【Catoクラウド】Cato APIでユーザの一括登録を試してみた!
TechHarmony
Catoクラウドでは、管理コンソールであるCMA(Cato Management Application)から各種設定や運用を行うのが一般的ですが、Catoが提供するAPIを利用することでさまざまな操作を自動化することも […]
1日前

KNOWLEDGE WORK Dev Talk #19「AIに仕事を奪われるのではなく、奪わせるキャリアを」tapih
Knowledge Work Developers Blog
ナレッジワークで働くエンジニアたちのパーソナリティに迫るインタビューシリーズ、「KNOWLEDGE WORK Dev Talk」。これまでのキャリアの歩みや価値観、現在取り組んでいるプロジェクトなどについて質問していくコーナーです。ナレッジワークの上級執行役員 SVP ソフトウェアエンジニアである木村 秀夫(hidek)と一緒に、ナレッジワークのエンジニアのイネーブルメントの源泉に切り込んでいきます。第19回目となる今回は、Platform Engineeringを担当する村岡宏是(tapih)に話を聞きました。続きをみる
1日前

Amazon Connectのノイズ制御機能とは?オーディオエンハンスメントで通話品質を向上
Blogical
こんにちは、ロジカル・アーツの村下です。 前回の記事( Amazon Connectでできることとは?代表的な7つの機能をわかりやすく解説 )では、Amazon Connectの様々な機能の中から、代表的な7つの機能を解説しました。 今回は、Amazon Connectの通話品質に関わる機能のひとつ、「オーディオエンハンスメント」についてご紹介します。 「コールセンターで周囲の雑音が気になる」 「オペレーターの声をもっと聞き取りやすくしたい」 「Amazon Connectで通話品質を改善したい」 このような課題をお持ちの方に向けて、オーディオエンハンスメントの機能や特徴、設定方法について、わ…
1日前

Kaggleコンペ紹介:AI Agent Security - Multi-Step Tool Attacks
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松尾研究所テックブログのフィード
はじめにこんにちは、松尾研究所 データサイエンティストの力岡です。今回は、Kaggleで開催された「AI Agent Security - Multi-Step Tool Attacks」コンペに参加し、4,187チーム中4位(金メダル) を獲得することができました。本記事では、コンペの概要や攻略の考え方、私たちの取り組み、上位解法について紹介します。本コンペは、「AIエージェントのセキュリティ」を題材にしたレッドチーミングコンペです。PublicリーダーボードとPrivateリーダーボードで順位がほとんど入れ替わる激しいシェイクアップが起き、2,802チームがPrivateで...
1日前

【Supabase】複数同時開発のマイグレーション競合を自動修復するスクリプト
Sun* Developersのフィード
はじめにチーム開発で共有の開発DBを使っていると、マイグレーションの競合問題に悩まされることがあります。複数人が並行して機能開発 → 各自がマイグレーションを作成長期ブランチの並行開発 → ブランチごとに異なるマイグレーションが存在Git Worktree での並列作業 → 同一マシン上で複数ブランチを同時に開発いずれのケースでも、自分のブランチには存在しないマイグレーションが共有DBに適用されている状態が発生し、CI/CDでエラーになります。この記事では、Supabase環境で発生するこのマイグレーション競合問題と、それを自動修復するスクリプトの実装について解...
1日前

週次メトリクスレポートの「判断」をスキルにした話
hacomono TECH BLOG
エンタープライズ開発運用部にてエンジニアをしている鎌田(Kei)です。 日常行なっている業務の中で、AWSリソースのメトリクスレポートを週次で実施しているタスクがありまして、これを自動化した話について紹介したいと思います。 週次メトリクスレポートの「判断」をスキルにした話 私たちは、顧客向け SaaS の安定稼働のために、AWS 上のメトリクスから週次レポートを作っています。目的は、レポートをもとに「今週、対応が必要か」を判定することです。そのうえで、必要に応じて社内外へ状況を説明できる材料にもしています。 ある週のレポートでは、ECS 上のアプリやデータベースなどのリソース面は安定していまし…
1日前

「AIが脆弱性見つける時代」のWindows更新運用をトリアージから作り直す
CloudNative BLOGs
Microsoftの月例更新は2026年に206件・570件・421件と急増し、同社はAIによる脆弱性発見で今後も増えると公式に予告しました。CVSS降順のトリアージが破綻する前に、KEVとExploitedフラグで例外を抜き、残りをIntuneの更新リングと迅速化ポリシーで捌く2レーン運用へ再設計する手順を解説します。
1日前

Girls Meet STEM 2026夏「ZOZOTOWN・WEARを支える技術と働き方を知ろう!」を開催しました!
ZOZO TECH BLOG
はじめに こんにちは。Developer Engagementブロックの@wirohaです。8月21日(金)に、ZOZOにて中高生女子を対象とした体験イベント「ZOZOTOWN・WEARを支える技術と働き方を知ろう!」を開催しました。 これは公益財団法人山田進太郎D&I財団が実施する「Girls Meet STEM」プログラムの一環です。中高生女子がSTEM(科学・技術・工学・数学)分野で働く人やSTEM分野で学ぶ学生、実際の現場に触れることで、将来の可能性を広げる機会を提供することを目的としています。ZOZOではこの活動の意義に共感し2024年より参画しており、今回は4度目の開催です。 今回…
1日前

書いたコードが、薬局の機器を動かしている。Webから越境して、システムと物理世界の両方を設計する仕事
KAKEHASHI Tech Blog
ローカルアプリ基盤チームのクライアント開発をリードする鳥海航(左)と、EMを務める松永裕(右) 薬局の現場には、レセプトコンピューター(略してレセコン)や薬歴といったシステムと、POSレジ、分包機、オンライン資格確認端末といった機器が並んでいます。これらはもともとそれぞれ独立して動いていて、つながっていないのが当たり前でした。 カケハシのローカルアプリ基盤チームは、この現場の機器を、クラウドや他のシステムにつなぐところを引き受けているチームです。この基盤が止まれば、薬局の基幹業務に重大な支障をきたす可能性があります。システムを止めないための開発を続けているのは、前職で医療機器の連携システムを作…
1日前

AI生成コードのOSSライセンス|自動スキャンが必要な理由 SIOS Tech Lab
AI生成コードにOSSが混ざっていても、読んで見分けることはできません。だから機械に照合させることになります。ツールで見える範囲と、機械にも見えない範囲を確認します。AI生成コードのOSSライセンス|自動スキャンが必要な理由 first appeared on SIOS Tech Lab.
1日前

AI Coding Agentの活用 with GitHub Copilot ーPart2ー
分析屋
株式会社分析屋の大谷津です。よろしくお願いいたします。前回は、GitHub Copilot活用記事のPart1として、GitHub Copilotの紹介と、GitHub CopilotのInline suggestions(コード補完)機能の活用について書かせていただきました。続きをみる
1日前

社内でイベントストーミングをやってみました
エンジニアリング | Nulab (Japanese)
ヌーラボ社内でイベントストーミングを実施したので、そこで得られた学びを紹介します。The post 社内でイベントストーミングをやってみました appeared first on Nulab (Japanese).
1日前

【入社後インタビュー】ベンチャー・フリーランスを経たエンジニアがパーソルキャリアを選んだ理由 #02
techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
T.O氏のインタビュー記事では、物理学からプログラミングへの転身、そしてAIを活用した全社的な変革に取り組む姿が描かれています。技術と組織の両面から価値創造に挑むエンジニアの姿勢が光ります。
1日前

「人間だけを前提にしたWeb」は変わっていく。AIエージェント時代のデジタルアイデンティティー
ソフトバンク テックブログ(公式)のフィード
MyData Japan 20262026年7月29日、一橋講堂で開催された MyData Japan 2026 - Revisiting MyData - に参加しました。MyData Japanは、個人を起点とした持続可能かつ倫理的なデータ活用について議論するカンファレンスです。2026年のテーマは「Revisiting MyData」です。AIエージェントの台頭や個人情報保護法の改正など、データを取り巻く環境が大きく変わる中で、あらためて「人間中心のデータエコシステムとは何か」を問い直すことがテーマになっています。この記事では、その中でも特に気になっていたTrack A...
1日前

AI時代、なぜCTOとCHROの役割は融合するのか――CTOから見た事業と組織のこれから
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YOJO Technologies Blog
こんにちは。PharmaX CTOの上野(@ueniki)です。今回は、最近話題になっているCTOとCHROが兼務される動きについて考えてみたいと思います。続きをみる
1日前

PR TIMESはフロントエンドカンファレンス福岡2026に協賛します! #fec_fukuoka PR TIMES 開発者ブログ
こんにちは。フロントエンドエンジニアの白濱(@shiraha_maru)です。 PR TIMESは、2026年9月12日(土)に開催される「フロントエンドカンファレンス福岡2026」にGold Sponsorとして協賛い […]
2日前

情シス部門が就業インターン生に「全社に効果的な影響を及ぼす本番リリース」を任せた3週間
Sansan Tech Blog
3週間・14営業日の就業インターンで、本番リリースを2件。 どちらも全社員の権限管理とセキュリティーに、直接効果的な影響を及ぼす仕組みを、コーポレートシステム部として初めて受け入れる就業インターン生に任せました。 この記事で伝えたいことは、主に2つです。 学生の方へ:コーポレートエンジニアリングは、地味に見えるかもしれません。しかし、全社員の働き方やセキュリティーに直接効果的な影響を及ぼす、本番の仕組みを作れる仕事です。短い期間でも、設計・実装・運用・関係者調整まで含めて、主体的に関わった実感を得られる領域です。 インターンを受け入れるテック企業、とくに情シス部門で意思決定する方へ:短期インタ…
2日前

RenderMeshPrimitivesでブロックを大量描画して動かす
Sumzap Engineering Blog
目次 はじめに 検証環境 使用画像について 画像をブロックに分解して並べる GameObjectとして並べてみる RenderMeshPrimitivesで大量描画する 描画性能の比較 大量描画したブロックを動かす 波(VertexShader) 組み上がり(VertexShader) マグネット反発(ComputeShader) 重力崩壊(ComputeShader) おわりに 参考リンク はじめに サムザップ開発推進室でグラフィックスを担当している財津です。 今回は、画像を数十万〜100万個のブロックに分解して描画します。そして波打たせたり、崩したり、組み上げたりする表現を実装します。 検…
2日前

デザイナーのClaude Code活用を支えるために、エンジニアがやったこと
ゼスト Tech Blog
こんにちは、株式会社ゼストでエンジニアをしている永井です。 先日、デザイナーの池田がこちらの記事を公開しました。余白のズレや文言の表記揺れを、デザイナー自身が Claude Code で解消したという話です。 techblog.zest.jp なぜデザイナーがコードを触ることになったのか、その経緯はぜひ池田の記事をご覧いただくとして、本稿ではそれを支えるエンジニアの裏側と試行錯誤についてお話しします。 「非開発者に軽微な修正を任せる」という話自体は珍しくありません。しかし実際に運用してみると、どこまで任せてどこで線を引くべきか、考えることが想像以上にありました。現在も手探りですが、失敗した点も…
2日前

Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年9月8日
ソフトバンク テックブログ(公式)のフィード
Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年9月8日 ~ Gemini Enterprise: コンテンツポリシーで機密データを保護 ~皆さま、こんにちは。先週 (2026/08/28 - 2026/09/03) の主な Google Cloud(旧GCP)のアップデート情報を紹介します。※本記事の引用元:Google Cloud リリースノート 注目のアップデートGemini Enterprise: コンテンツポリシーで機密データを保護Sensitive Data Protection コンテンツポリシーを Gemini Enterpri...
2日前

AIの出力品質を上げたのは「現場の暗黙知を形式知にすること」だった #夏のAI技術発信祭
techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
暗黙知を形式知に変えることで、LLMの精度を大幅に向上!求人自動生成の秘訣を公開します。
2日前

【9/25(金)ウェビナー】<AWS>ランサムウェア対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていますか? ~サービスを止めずに現状の棚卸しから段階的に進めるセキュリティ・バイ・デザイン~
株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート
ウェビナーのお知らせです。9月25日(金)10:00より、「 【AWS】ランサムウェア対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていますか? ~サービスを止めずに現状の棚卸しから段階的に進めるセキュリティ・バイ・デザイ投稿 【9/25(金)ウェビナー】<AWS>ランサムウェア対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていますか? ~サービスを止めずに現状の棚卸しから段階的に進めるセキュリティ・バイ・デザイン~ は 株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート に最初に表示されました。
2日前

結合テスト工程へのAI導入の現在地 ── あるスクラムチームの半年間の試行錯誤
SmartHR Tech Blog
こんにちは。SmartHRでプロダクトエンジニアをしているdelhi09です。私が所属するチームは「基本機能」と呼ばれるSmartHR最大のRailsアプリケーションの開発に携わっています。 私たちのチームでは2026年前期の約半年間にわたり、本業のフィーチャー開発の傍らで結合テストへのAI活用の検証を進めてきました。本記事はその試行錯誤の総括と知見の共有です。 前置きしておくと、AIを活用したことで結合テストが速く楽になりましたというような成功談ではありません。むしろうまくいかなかった話のほうが多いです。しかし、うまくいかなかった話を共有することで、読んでいただいた皆さんにとって、結合テスト…
2日前

[社内勉強会資料公開] Claude Code 入門 #9 — サブエージェントとAgent Teamで並列化する
株式会社サイバーセキュリティクラウド テックブログのフィード
こんにちは、CSC の CloudFastener というプロダクトで TAM のポジションで働いている平木です!CSC社内で開催している「CloudFastener の TAM(テクニカルアカウントマネージャー)向けに、Claude Codeを初歩から実践まで学ぶ勉強会」の第9回資料です。前回はMCP(外部ツール・サービスとの連携)を扱い、調査からレポート作成までを一気通貫でClaude Codeに任せる方法を学びました。https://zenn.dev/cscloud_blog/articles/csc-claude-code-study-session-08第9回は、「もう一...
2日前

iOSDC Japan 2026にゴールドスポンサーとしてブース出展します!
kubell Creator's Note
こんにちは!株式会社kubellの田川です。 普段はiOSグループ機能開発チームで「Chatwork」のiOSアプリ開発を担当しています。 今年もiOSDC Japanの季節がやってきました! kubellは「#働くをもっと楽しく、創造的に」をミッションに掲げ、iOSDC Japan 2026にゴールドスポンサーとして参加し、ブースを出展します!
2日前

Sigma PublicでSigmaを体験してみよう
truestarテックブログのフィード
「Sigmaって最近よく聞くし触ってみたいけど、なかなか導入のハードルが高いんだよね…」なんてこと考えてたりしませんか?わかります、BIツールって検証環境を用意するだけでもひと苦労ですよね。そこでおすすめなのが、Sigma Publicです。ライセンスなしで無料アカウントを作るだけで使える、Sigmaの公開版です。その日のうちに触り始められますし、他のユーザーが作った作品を眺めるだけでも十分楽しめます。 Sigma PublicとはSigma Publicは、Sigma社が提供する無料の公開プラットフォームです。サンプルデータや自分でアップロードしたCSVを使って、Sig...
2日前

NotPetyaの衝撃から10年。AI時代の破壊型サイバー兵器『ワイパー』に立ち向かう、予測予防セキュリティ(Deep Instinct)の真実
TechHarmony
みなさん、こんにちは!SCSKの石井です。 待ちに待った9月のシルバーウィーク!皆さま、旅行や温泉の計画はバッチリですか?…え、「連休中に破壊的なゼロデイ攻撃で呼び出されるのが怖くて、 スマホをジップロックに入れて湯船に […]
2日前

DBが無応答になったとき、Goのアプリケーションはどこで詰まるのか
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Finatext Tech Blogのフィード
!Finatextグループは「Go Conference 2026」にシルバースポンサーで協賛しています!当社ブースで 「テックブログを見て来ました!」 とお伝えいただいた方には、もれなく当社のテックブック(物理本)を差し上げます!はじめまして!Finatextでソフトウェアエンジニアをしている@takuma5884rbbです。我々が開発する金融サービスでは、大勢の顧客について処理を行う場面があります。あるとき、一つのバッチ処理がいつものような時間帯に終わらず、ログを見るとDB insertの途中で出力が止まっていました。バッチ処理自体は副作用のある部分は終わっており、止まっ...
2日前

Google SecOpsのAIエージェントで脅威を検出できるか評価する
G-gen Tech Blog
G-gen の三浦です。当記事では、Google SecOps の AI エージェントである Detection Engineering エージェントを使い、ある脅威を既存のルールで検出できるかを Antigravity CLI から評価した結果を紹介します。 概要 Google SecOps とは Detection Engineering エージェントとは 注意点 検証の手順 事前準備 必要な IAM ロール 対象ログのパーサー Application Default Credentials の構成 Antigravity CLI への SecOps MCP サーバーの登録 コンテキストの…
2日前

EMC分野で広がる産学連携の新たなカタチ 学生と企業の交流イベント「EMCJ Touchpoint」参加レポート
ENGINEERING BLOG ドコモ開発者ブログ
はじめに 6Gテック部 無線デバイス技術担当の井山です。 来るべき6G時代にも欠かすことのできない無線技術の1つ「EMC」。2026年6月には、このEMCをテーマに産学連携イベント「EMCJ Touchpoint」が開催されました。 今と未来のEMC研究者は何を考え、何を語ったのか? 本記事では当日の様子や企業視点で学び感じたことをご紹介します。 【本記事でわかること】 EMCJ Touchpointについて EMC研究に取組む学生のみなさんの姿 企業視点で得たフィードバック はじめに EMCとは? EMCJ Touchpointの概要 ポスターセッション-学生研究はどこまで進化?30件以上の…
2日前

2026年度エンジニア新卒研修のアップデート
i-plug Tech Blog
はじめに こんにちは!i-plugのプロダクト開発部で新卒研修を担当している生江 (なまえ) です。 2025年3月にも、開発部のエンジニア新卒研修についてのブログを公開しました。(昨年の記事はこちら:i-plugエンジニア新卒研修) 前回の研修終了後、私たち研修チームは「2年目社員の参加促進」「より多様な課題の用意(課題の準備強化)」を次回の改善点として掲げていました。 今回はその振り返りを活かしてアップデートした「2026年 新卒研修」の取り組みと、実際に実施した後の振り返りをご紹介します。 目次 はじめに 目次 研修体制のアップデート:若手メンバー主体のサポート体制 カリキュラムのアップ…
2日前

Claude Code のレートリミット中断対策を hooks で自作したら、公式ドキュメントに答えが書いてあった SIOS Tech Lab
はじめに こんにちは!サイオステクノロジーのなーがです。前回、Claude Code のテストゲートが編集ゼロで12分!?Stop hook が「黙って効かなくなる」までについて書きましたが、あれから個人開発の Pyth ...Claude Code のレートリミット中断対策を hooks で自作したら、公式ドキュメントに答えが書いてあった first appeared on SIOS Tech Lab.
2日前

Claude Codeとの解釈の違いは、引き継ぎを書かせると露呈する SIOS Tech Lab
引き継ぎファイルは AI に渡す書類ではなく、自分が読み返して AI の誤解を見つける装置です。1ヶ月の履歴で /rewind も /compact も0回だった話。Claude Codeとの解釈の違いは、引き継ぎを書かせると露呈する first appeared on SIOS Tech Lab.
2日前

人もAIエージェントもお客さんになる時代 ~x402プロトコルを実際に動かしてみた~
テコテック開発者ブログ
はじめに こんにちは。DX本部システム開発第一事業部の鈴木康男です。エンジニア・PM・マネージャーとして、主にWeb3.0に関わるプロジェクトを担当しております。 最近、「x402」という決済プロトコルの名前を、ステーブルコインやAIエージェントの話題の中で目にすることが増えてきました。 理解を深めておこうと思い立ち、簡易なデモアプリを作って実際に動かしてみました。 実はx402については、1年ほど前のWeb3.0トピックの振り返り記事で、Coinbaseが公開した新しい規格として一度ご紹介していました。 tec.tecotec.co.jp 当時は「長らく使われてこなかったHTTP 402を使…
2日前

API Management 経由で Microsoft Foundry のモデルを呼び出してみた ~ マネージド ID で API キーを隠蔽する ~
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JBS Tech Blog
生成 AI の業務活用が広がるにつれ、「誰が・どのモデルを・どれだけ使ったか」を統制できる仕組みが求められるようになってきました。 アプリケーションから Microsoft Foundry (以下、Foundry) のモデルを直接呼び出す構成は手軽ですが、以下のような課題があります。 API キーのクライアント側への露出リスク 利用量 (トークン) の制御・コスト管理の困難さ 利用ログの残りにくさ クライアントごとの認証方式のばらつき 本記事では、これらの課題への第一歩としてAzure API Management (以下、APIM) を Foundry の前段に配置し、Foundry のモデ…
2日前

Product Engineering Conference 2026 でファシリテーターをしてきました!
Hacobuテックブログのフィード
2026年9月5日に開催された Product Engineering Conference 2026(PdEConf 2026)に、ファシリテータースポンサーとして参加してきました。当日は全員参加型のワークショップがプログラムに組み込まれていて、そのうちの1卓の進行を担当しました。卓で出てきた話を中心に書きます。 ファシリテータースポンサーという協賛の形協賛メニューを見ていて、ファシリテータースポンサーという枠に目が留まりました。ロゴを掲載するだけでなく、当日のワークショップで1卓の進行を担当する、という形です。こういう協賛の形は見たことがなかったので、おもしろい試みだと思って...
2日前

SHIFTのFDEは、ヒアリングをしない?AI BPaaSが導き出す業務最適化の正体
SHIFT Group 技術ブログ
FDEが現場で業務を586ステップまで可視化。わずか2カ月でプロセス最適化続きをみる
2日前

AI前提の開発フローへ——デブサミ関西2026出展・登壇でみえた「AI協業のリアル」と「HAYABUSA」の挑戦
TECHSCORE BLOG
こんにちは。シナジーマーケティングの馬場です。 2026年8月21日、梅田サウスホールで開催された「Developers Summit 2026 KANSAI」に、展示スポンサーとして出展しました。 シナジーマーケティングとしてブースを構え、私も終日会場で参加してきました。ブース準備の裏側や「伝える」ではなく「話しかけてもらう」設計への工夫については、デザイナーが執筆したnote『伝える』ではなく、『話しかけてもらう』ブース設計へ|デブサミ関西2026 出展レポートに詳しくまとまっていますので、ぜひ併せてお読みください。 本記事では、「ブースの現場で見えた参加者の生の声」と、「パネルディスカッ…
2日前

キャッチアップ3時間、8日でリリース。AI時代のインターン受け入れで見えたメンターの役割
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Findy Tech Blog
こんにちは、ファインディでFindy Team+の開発をしているrobinです。 先日ファインディで初の試みとなるエンジニアインターンが実施され、2週間メンターを務めました。前職でもインターンのメンターを何度か経験してきましたが、AI時代にインターンを受け入れるのは今回が初めてでした。 AIもあるし、前職と同じようにやればいい。始まる前はそう踏んでいました。ところが、変わったのはインターン生の進み方だけではありませんでした。 自走はAIがサポートする メンターの役割が変わる AIが働きやすい環境を整える 開発文化もオンボーディングする まとめ 課題は、以前からFindy Team+のご導入企業…
2日前

「コード生成の次は「検証」!AI開発で生き残るための3つの防衛策」~【python】今週の人気記事TOP5(2026/09/06)
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CareNet Engineersのフィード
!この記事はZennからpythonのLike数が多い記事のリストを自動的取得し、AIを利用して要約し、自動更新されています。 「コード生成の次は「検証」!AI開発で生き残るための3つの防衛策」今週の人気記事TOP5(2026/09/06) LLMでカタログPDFから構造化データを抽出する:プロンプト設計と後処理の実践LLMを用いてPDFカタログから構造化データを抽出するシステムにおいて、出力の不安定さを解消するためのプロンプト設計と後処理の具体的な知見について書かれた記事。「など」の排除や選択肢の限定による、プロンプト側での出力制御表記の揺れやJSON解析失敗をカ...
2日前

AWS Certified Associate 2資格 合格体験記 - DEAはRedshift、MLAはSageMaker
フューチャー技術ブログ
AWS認定のAssociateレベルで残っていたData EngineerとMachine Learning Engineerを受験し、どちらも一発合格しました。試験ガイドが示す主役はDEAがRedshift、MLAがSageMakerで、実務経験のない領域を演習問題2回分でどう補ったかをまとめます。
2日前
9/7 (月)

【情シスのSkill】ドメインを渡すだけでメール基盤/SPF/DKIM/DMARCを棚卸しするSkill
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GENDAのフィード
【情シスのSkill】ドメインを渡すだけでメール基盤/SPF/DKIM/DMARCを棚卸しするSkill はじめに皆さんこんにちは!株式会社GENDA IT戦略部所属CorpEngのアサノです!この記事は、前回の「【情シスのSkill】ClaudeでSaaSセキュリティ評価チェックSkillを作ってみた」に引き続き【情シスのSkill】シリーズ第3弾です。基本的な考え方は、前回のSaaSセキュリティ評価チェックSkillとまったく同じです。これまで情シスが勘やその場の判断で実施していた行為を、Skill化してブレをなくす。そして情シスの仕事には、まだまだ定型化でき...
2日前

GAS をやめて Slackワークフローを Cloud Run に移行した話
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コミューン株式会社のフィード
はじめにある日突然 Slack ワークフローの後続処理が動かなくなりました。Slack ワークフローは依頼のメッセージをチャンネルへ投稿して、それを Slack Bot が拾い、Slack Bot は GAS をトリガーする仕組みになってました。この GAS が動かなくなったのです。原因は単純で、GAS のウェブアプリを「自分としてアプリを実行する」設定が原因でした。スクリプトのオーナーだったアカウントから権限が外れたのです。自分としてアプリを実行するこの場合、ウェブアプリにアクセスするユーザーに関係なく、スクリプトのオーナーであるユーザーとしてスクリプトが常に実行されます...
2日前

キャッシュを入れても速くならなかった ── 毎回タイムアウトする脆弱性スキャンCIを2分にするまで
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イエソド テックブログのフィード
こんにちは、株式会社イエソドでバックエンドエンジニアをしているik-fib(@ik11235)です。 はじめに弊社が開発しているサービス「YESOD」のバックエンドには、依存ライブラリの脆弱性を検査するCIジョブがあります。OWASP Dependency-Checkを使って、依存ライブラリを既知の脆弱性情報と突き合わせる、よくある構成です。ただ、このジョブが最近の実行ではタイムアウトが何度か発生するようになっていました。本記事では、この状態(実行時間枠を55分まで広げてもタイムアウトする状態)から約2分まで縮めるまでにやったことを、時系列で書きます。最終的に効いたのは、NV...
2日前

【iCAD SxNet】C#開発のデータ構造と実践ノウハウ
WOGO Tech blogのフィード
はじめにはじめまして。WOGOでインターンをしている石橋悠生です。普段は東京大学の工学部で数理工学やコンピュータサイエンスの勉強をしています。WOGOの案件でC#を用いたiCADのアドイン開発に携わったのですが, C#での開発に関する実践的なノウハウ記事がまだ少なく, 検証を重ねながら実装を進める場面が多くありました。その過程で得られた知見が, 同じようにiCADの開発に挑戦する方々の実装の助けになればと思い, この記事を書いています。対象読者:C#でiCAD SxNetをあつかっている方本記事の目的:iCAD特有の仕様により個人的に困ったこととその対処法を4つほど紹介し...
2日前

(検証したものの実際に確認できていません)Amazon ECS の「ゾンビノード」問題と、新しく発表された AGENT_CONNECTIVITY。 — 何が解決されるのか、これまでどうだったのか
サーバーワークスエンジニアブログ
こんにちは😺 アプリケーションサービス部の山本です。 いつも読んでいただき、ありがとうございます。 前提: ECS エージェントとコントロールプレーンの役割 3つの構成要素 起動タイプによる違い 本記事で最も重要な性質 解決対象の問題: ゾンビノード これまでどうだったのか 接続断を知る信号は従来から存在した(ECS on EC2) agentConnected は正常時にも false となる AWS 自身が判定ロジックを含む構成を提供していた 切断状態のインスタンスを終了すると登録が残存する(ECS on EC2) overallStatus にも別の盲点があった Fargate ではどう…
2日前

DatabricksのServerlessで複数CPUアーキテクチャに対応して起動時間を遅くしない [2026年9月7日時点]
Tech Blog - Turingのフィード
チューリングの MLOps エンジニアの岩政です。以前、Databricks の Declarative Automation Bundles を用いた機械学習データセット作成基盤の構築をまとめました。この記事はその続きにあたるので、まだご覧になっていない方は先に読んでいただけると嬉しいです。https://zenn.dev/turing_motors/articles/46b5560dce0e3aこの中で「4.5.2 Python のライブラリの依存解決を高速にする」を紹介しました。Databricks の Serverless compute では、依存パッケージのインストー...
2日前

SmartHRは完成されていない。3人の本部長が語る、事業ごとのプロダクトマネージャーの戦い
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SmartHR Tech Blog
SmartHRで採用を担当している菅野(@amicus8412)です。 「SmartHRはもう完成された会社なのではないか」。そう見られることが増えてきたと感じています。 プロダクトのラインナップが揃い、事業規模も拡大してきたからこそ生まれる印象かもしれません。しかし実際には、SmartHRの中では成熟度もフェーズもまったく異なる事業が同時に動いています。 今回は、その実態を伝えるため、人事給与基幹システム、タレントマネジメント、ESP(Employee Service Platform/従業員ポータル)および情シスソリューションの各領域で、プロダクトマネジメント組織のマネジメントを担う塚本真…
2日前

E2Eテストの合否判定をAIに任せる「AIテスター」を作った件
ソフトバンク株式会社_satto開発チームのフィード
こんにちは!satto workspace で E2E テストを担当している坂本友哉です。前回、中井が書いた Maestro 記事 の最後で、「QA を開発サイクルに組み込む話、テストを自動更新し続ける仕組み(ループエンジニアリング)、AI テスターの育成、Claude in Chrome での手動テスト実行など、E2E チームから順次発信予定です」とお伝えしました。今回はその中の**「AI テスターの育成」に関わる話で、実際に使ってみた結果は別メンバーが書く予定なので、今回は「土台をどう作ったか」**に絞ってお伝えします。 ✅ 今回お伝えしたいことE2E テストが全部 Pas...
2日前

Railsフレームワークを本格的にRactorに対応させるShopifyの取り組み(翻訳)
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TechRacho
概要 CC BY-NC-SA 4.0 International Deedに基づいて翻訳・公開いたします。 英語記事: Bringing Rails into the Ractor-age | Rails at Scale 原文公開日: 2026年08月11日 原著者: Edouard Chin CC BY-NC-SA 4.0 Deed | 表示 - 非営利 - 継承 4.0 国際 | Creative Commons 日本語タイトルは内容に即したものにしました。 参考: class Ractor - Documentation for Ruby 4.0 Railsフレームワークを本格的にRactorに対応させる […]The post Railsフレームワークを本格的にRactorに対応させるShopifyの取り組み(翻訳) first appeared on TechRacho.
2日前

Chrome DevTools MCP を Windows に入れる。ログインだけ人がやる SIOS Tech Lab
ログインが要る画面は人が認証し、その先だけエージェントに渡す。Windows の Chrome をそのまま使う Chrome DevTools MCP の入れ方、止まって依頼させる指示の実例、ログイン状態がどこまで残るかの実測まで。Chrome DevTools MCP を Windows に入れる。ログインだけ人がやる first appeared on SIOS Tech Lab.
2日前

AI Engineer World's Fair 2026参加レポート ── Software FactoriesとAgentic Commerce
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ZOZO TECH BLOG
はじめに こんにちは、検索基盤部 検索グロースブロックの朝原です。普段はZOZOTOWNの検索体験の改善を担当しています。2026年6月29日から7月2日までサンフランシスコで開催されたAI Engineer World's Fair 2026に現地参加しました。本記事では、現地の様子に加えて、特に気になったセッションをSoftware FactoriesとAgentic Commerceの2つのテーマに分けて紹介します。
2日前

AIと帳票デザイナを作った25日(2)ブレスト55本と計画書61本
Scalar Solution Engineer Blogのフィード
前回(全体像と3つの期)で、第 1 期の 15 日間には Issue が 1 件も無かったと書きました。では何で作業を管理していたのか。Markdown 2 種類です。docs/brainstorms/ 55 本 設計の議論と、決めたことの理由docs/plans/ 61 本 実装計画(feat 49 / fix 7 / refactor 5)この回は、この 2 つのフォーマットの話だけをします。 1. リポジトリより 1 日早い文書docs/brainstorms/ の最も古い 5 本は 2026-04-05 の日付です。リポジトリの ini...
2日前

DroidKaigi 2026 にANRの話で登壇しました!ー CfP提出から登壇まで
NRIネットコムBlog
こんにちは、ネットコムブログはかなり久しぶりになります、クラウド部の西村蝶海です! 普段はモバイルアプリ開発をしています。 Androidエンジニアのためのコミュニティイベント DroidKaigi 2026の2日目にあなたのANRはどこから? — 発生する仕組みを診断し、症状別に処方する というセッションで登壇しました! セッション内容は、主要なANR(Application Not Responding、アプリが固まること)が引き起こされる原因を紐解き、その調査方法や修正方針を解説することで、ANRを減らすための勘所を持ち帰ってもらおう!というものです。詳細は公式ページからどうぞ。 登壇の…
2日前

絵コンテ画像を生成してから動画生成のススメ
株式会社エクスプラザのフィード
TL;DR複数カットの動画を作るとき、カット割りを長い文章プロンプトで書いて、何度も動画を生成するっていう風にしている人も多いと思います。代わりに、絵コンテ(コマ割り+キャプション付きのシート)を1枚の画像にして、参照画像として添付すると、生成の回数が減らせて、なおかつ一貫性が保ちやすいので方法を紹介します。 1. 絵コンテの方法手順は3つです。大まかなストーリーを決めて、カットごとに文章化します。1.内容を画像化します。絵コンテシートを画像生成しましょう。シートを参照画像にして動画を生成します。 絵コンテシートを1回の生成で出すプロンプト(サンプル)まずこ...
2日前

【ポエム寄り・続編】半年ぶりに自分のアプリを開いたら技術的負債まみれだったので、AI-DLC v2で大掃除したっちゃ(佐渡弁)
ForgeVision Engineer Blog
こんにちは!世界遺産「佐渡島の金山」で有名になっちゃった佐渡島で、半農半エンジニアをやっている矢部です。Kiro を使って、半年ぶりに自分のアプリを AI-DLC で大掃除しました。
2日前

【新人が Google Cloud を触ってみた】MCP + Cloud Run で 文書検索エージェント を作ってみた
TechHarmony
こんにちは!SCSKの佐子です。 「MCP」という言葉を聞いたことがありますか? MCPは、AIエージェントが外部データ/ツールを繋ぐための共通規格として注目されています。 ただ、実際にどう動いているかは、記事を読むだけ […]
2日前

IAP×Identity Platformでセキュアな認証基盤をサクッと構築する
MIXI DEVELOPERS Tech Blogのフィード
はじめにCS部CREグループ所属の藤澤です。普段はCREというポジションでエンジニアとして働いています。今回の記事では、Google CloudのIAP、特に外部IDを利用してWebアプリに認証機能を構築した話を書きます。 背景部署のメンバーが利用する社内向けWebアプリを新しく開発することになりました。Webアプリはデータの閲覧や作成/更新などを行うもので、機能的にも利用技術的にも一般的な内容です。認証周りについては以下の要件、考えがありました。メール/パスワード方式でログインできるようにしたい社外メンバーも利用することから、利用できる認証方式に制限がありました...
2日前

Amazon Bedrockを使ってみた!初心者向けにコンソール操作からAPI実行まで
Fenrir Engineers
はじめに こんにちは。Cloud1課のチェです。 AWS Summit Japan 2026では、AI関連サービスのさらなる拡充と進化が大きな見所となっていました。 最近話題の生成AIですが、「社内データと連携させたい」「セキュアな環境でLLMを使いたい」という時におすすめなのがAmazon Bedrockです。 Amazon Bedrockを実際に触ってみたら驚くほど簡単にAPI経由でテキスト生成ができたので、導入手順から簡単なプログラムでの実行までをまとめてみました! Amazon Bedrockとは? Amazon Bedrockは、Amazonや主要なAI関連企業(Anthropic、…
2日前

Go Conference 2026 に今年はSilver スポンサーとして協賛いたします!
every Tech Blog
この度、株式会社エブリーは、2026 年 9 月 11 日(金)に開催される「Go Conference 2026」に、Silver スポンサーとして今年も協賛することになりました。Go Conferenceとは、プログラミング言語 ”Go”ユーザーのためのカンファレンスです。今年はハイブリッド開催で、会場でのセッションやワークショップに加え、セッションのオンライン配信も予定されています!
2日前

【Microsoft Intune】構成プロファイルで電源接続時・バッテリー駆動時の画面ロック時間を分けて設定する方法
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JBS Tech Blog
こんにちは。JBSの城下です。 Microsoft Intune(以下、Intune)でWindows端末を管理していると、以下のような要件をいただくことがあります。 「電源接続時は利便性を重視したい」 「バッテリー駆動時はセキュリティや省電力を重視したい」 本記事では、電源接続時とバッテリー駆動時で異なる画面ロック時間を実現する方法をご紹介します。 構成プロファイルとOS仕様の違いについて 今回のシナリオ 利用する設定 設定手順 実際の動作 電源接続時 バッテリー駆動時 まとめ 構成プロファイルとOS仕様の違いについて Intuneで画面ロックを構成する場合、構成プロファイル「Device …
2日前

フロントエンドエンジニアが SRE に異動して困ったこと、AI でどう乗り越えたか
asoview! Tech Blog
こんにちは、アソビューの白井です。 これまでフロントエンドエンジニア兼スクラムマスターとして、プロダクト開発とチーム運営をしてきましたが、2026年4月に SRE チームへ異動することになりました。 今回は、畑違いの領域へ異動してから困ったこと、それを AI を利用してどう乗り越えていったかについて書いていこうと思います。 AI 時代のフロントエンドエンジニアとして、次の一手に迷っている方の参考になれば嬉しいです。 なぜ SRE へ AI との知識差 自分の持ち味を活かす場所 異動して大変だったこと 前提知識が足りない PR レビューで、何を見て何を指摘すべきか分からない 確認の観点が違う ど…
2日前

Wiz Atlasの「Mythos超え」から考える、AIに仕事を任せる設計。サイバーエージェントの実践と共通するもの
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CloudNative BLOGs
Wiz AtlasがCyberGymでClaude Mythos Previewの公表値を上回った事例と、サイバーエージェントのBUGMAPの実践から、AIに仕事を任せるための分解・役割分担・検証・実行環境の設計を読み解きます。最強モデルを待たずに始めるための経営者やセキュリティ担当者向けです。
2日前

製品選定で「どこから買うか」を大事にしてほしい話
CloudNative BLOGs
製品選定と同様に「どこから買うか」の重要性を解説し、Okta・CrowdStrike・Netskopeを扱うCloudNativeが提供するエンジニア同席や導入後サポートを通じて、IT担当者や経営層が最適なパートナー選びの指針を示します。
2日前

AI駆動開発の本は、「何を任せ、何を確認するか」で選ぶ
Algomatic Tech Blog
調査日:2026年9月1日 こんにちは。AlgomaticでソフトウェアエンジニアをしているGo(@53able)です。 AIにコードを書かせ始めると、次に詰まるのはプロンプトではありません。生成された変更を誰が受け入れるのか、テストで何を固定するのか、エージェントへどこまでの権限を渡すのかです。本記事は、AI支援開発をこれから工程へ組み込むソフトウェア開発者向けに、O’Reilly Learningで読める7冊を「どの責任を設計する本か」で読み分けます。 最初に読むなら『Beyond Vibe Coding』です。 AIが出した変更を、どの条件で受け入れるかという判断基準を作れます。 一つの…
2日前

本当の意味での自動開発を実現するためのAI開発フレームワーク『Hora Kit』をOSSにしました
openreachtechさんのフィード
1. はじめに弊社(Open Reach Tech)では最近、AI が書いたコードに対する人間のレビューを大幅に減らしています。人が見ているのは仕様書と設計が中心で、コードそのものは要所を確認する程度に留め、あとは出来上がった画面を実際に触って UI/UX を確認してから本番に出す、という流れに変わってきました。弊社はもともと、コードレビューを徹底する習慣を社内に根付かせてきた会社です。その会社が人のレビューを減らせるようになるまでには、それなりの経緯がありました。この 2 年ほど AI にコードとテストを書かせてきて分かったこと、そこで困ったこと、そしてその解決として社内のノウ...
2日前

インターンシップ選考に落ちたら、その会社はもう受からない?~26卒データサイエンティストがインターンシップ選考の見送りから、本選考で内定をつかむまで~
Platinum Data Blog by BrainPad ブレインパッド
「インターンシップ選考で見送りになった企業の本選考は、見込みがないからもう受けない」。そう考える就活生は少なくありません。しかしブレインパッドでは、インターンが見送りになったからと言って、本選考が「不合格」になるわけではありません。 今回は、2024年夏のインターンシップ選考で見送りとなったものの、約半年後に本選考で再チャレンジし、ブレインパッドに入社した2026年新卒データサイエンティスト田村幹太さんと、インターンシップ・本選考の両方で田村幹太さんの面接官を務めた田村潤さんに一連の話を伺いました。 田村 潤 田村 幹太 産業基盤事業部アナリティクスコンサルティングユニット統括データサイエンテ…
2日前

"AWS Certified AI Business Strategist ― Business" ― Toward an Era of Measuring AI Adoption by Business Value
サーバーワークスエンジニアブログ
Introduction What Is AWS Certified AI Business Strategist - Business? A Recommended Learning Path Reflections from the Author On the new "Business" category itself. On whether the field really sees a gap — "engineers understand the tech, but the ROI and governance vocabulary doesn't land with execut…
2日前

「AWS Certified AI Business Strategist - Business」― AI導入をビジネス価値で測る時代へ
サーバーワークスエンジニアブログ
はじめに AWS Certified AI Business Strategist - Businessとは何か おすすめの学習パス 考察:AI推進の現場から このBusiness資格をどう見るか 現場で「技術は分かるが、ROIやガバナンスの語彙が経営層と噛み合わない」という課題を感じることはあるか 誰が取ると効果的か まとめ はじめに AWSが新しい認定資格「AWS Certified AI Business Strategist - Business(AIB-C01)」を発表しました。2026年9月1日にベータ試験の登録が始まり、9月29日から受験が可能になります。コーディングやAWS実装…
2日前

Claude CodeのRoutinesに自作スキルを仕込んで、Clean Architecture移行を他プロジェクト遅延0で進めた話
TalentX Tech Blog
はじめに TalentXでバックエンドエンジニアをしている小野です。主に採用ブランディングサービス「MyTalent Brand」の開発を担当しています。 このプロダクトはスピード重視で立ち上げた経緯もあり、バックエンドの構造もcontroller/→service/→repository/のシンプルな3層構成でした。 最初は既存の実装に沿ってservice/を追加しながら新機能を作っていましたが、以下のような課題がありました。 DIが適切にできておらず他チームで採用しているモックの生成やUTの書き方の導入が困難 依存関係の制御ができておらず循環参照が度々発生する 他チームではClean Ar…
2日前

claspでGoogle Apps Scriptをローカル開発・デプロイ検証してみた
TechHarmony
こんにちは、SCSKの齋藤です。 本記事では、Google Apps Script(GAS)のコードをGitで管理しつつ、`clasp`というCLIツールを使ってローカル開発・デプロイ検証をしてみた話を紹介します。 はじ […]
2日前

スプレッドシート×GAS×Cloud Run Jobsで入力検証つきデータ収集の仕組みを作ってみた
TechHarmony
こんにちは、SCSKの齋藤です。 本記事では、スプレッドシートとGoogle Apps Script(GAS)、Cloud Run Jobsを組み合わせて「入力検証つきのデータ収集基盤」を検証環境で作ってみた話を紹介しま […]
2日前

Sansanのモバイルアプリ両OSでダダダッと出力されるAIチャット機能「AIサーチ」を開発した話
Sansan Tech Blog
Sansanモバイルブログリレーとは SansanのMobile Application グループでは、iOSDC Japan 2026やDroidKaigi 2026の開催にあわせて、モバイルアプリ業界をより一層盛り上げるために、日々の開発で得た知見をブログリレー形式で発信することを始めました。 アプリ開発の設計、運用、チームでの取り組みなど、実際のプロダクト開発を通じて得られた学びを共有することで、モバイルアプリの開発に携わる方々の参考になれば幸いです。 はじめに 皆さんこんにちは。技術本部 Sansan Engineering Unit Mobile Application Groupの…
2日前

PyCon JP 2026に行かせていただいたら、エンジニア人生の転機になりそうな話
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クロスマート Tech Blog
こんにちは。エンジニアの山本です。 PyCon JP 2026という技術カンファレンスに、会社の勉強会支援制度を利用して行かせていただきました。 8月21日〜22日に広島で開催され、翌日の8月23日のスプリント(ハッカソン的なプログラム)にも参加しました。 2026.pycon.jp このキャッチーなタイトルは自分の話ですが、今回は後輩エンジニアの石橋と2人での参加でした。 この記事は前半が山本パート、後半が石橋パートで、それぞれの視点で書いていきます。 行かせていただいた経緯 山本パート 特に勉強になった&自分でも深めたいと思ったセッション Pythonの実行はどこまで賢くなったのか:CPy…
2日前

ドメインモデル貧血症はなぜ生まれるのか — Decision パターンで DDD トリレンマを解く
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テラーノベル テックブログのフィード
テラーノベルで Go を書いている typer です。この記事は次のような方向けです。Go でコードを書いていて、domain 層にロジックが集まらないと感じている方DDD の戦術的パターンを入れてみたが、結局 domain の外側にロジックが溜まっている方リポジトリを呼ぶために domain に context と error を持ち込むかどうかで迷ったことがある方先に結論を書いておきます。ドメインモデル貧血症は、怠慢ではなく構造的なトリレンマの結果として生まれやすい「判断するために何が要るか」を型で返せば、型の制約を保ちながらトリレンマは解ける 「戦術的 D...
2日前

Go Conference 2026 にGo ルドスポンサーとして協賛し、LayerXメンバーが登壇します #gocon
LayerX エンジニアブログ
こんにちは、バクラク事業部エンジニアの iwamatsu です。 LayerXは、2026年9月11日(金)に開催される「Go Conference 2026」にGo ルドスポンサーとして協賛します。また、LayerXのメンバーがセッションおよびワークショップに登壇します! gocon.jp Go Conference 2022 Springから継続して協賛しており、LayerXとしては今回が5回目の協賛となります。 Go Conference 2025 Go Conference 2024 Go Conference 2023 Online Go Conference 2022 Spring…
2日前

あなたもわたしも OpenTelemetry Collector
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株式会社ヘンリー エンジニアブログ
はじめに ヘンリーで SRE をしている galoitsu です。 ヘンリーが提供するレセコン一体型電子カルテ Henry はオブザーバビリティバックエンドに Honeycomb を採用しています。 AWS 側*1のアプリケーションは ECS で動き、トレースは OpenTelemetry Collector を経由して Honeycomb に送られます。 collector はアプリと同じタスクのサイドカーではなく、独立した ECS サービスとして動かしています。 [アプリの ECS タスク] --OTLP--> [collector の ECS タスク] --> Honeycomb トレー…
2日前

【PV連載 Vol.1】仮想化とは?ハイパーバイザーとVM・コンテナの違い
NTT DATA TECHのフィード
はじめにNTT DATAの刈谷です。私たちは、仮想化基盤を管理・運用するソフトウェア Prossione Virtualization(以下、PV)を開発しています。本記事は「Prossione Virtualizationを理解する・使ってみる」シリーズ Vol.1 です。サーバー仮想化は、いまや社会インフラを支える当たり前の技術になりました。クラウド上のサーバーも、社内のシステムも、その多くは仮想マシン(VM)の上で動いています。ふだんは意識せずに使えてしまう技術ですが、その構造を知っているかどうかで、見えてくるものは変わります。VMを作って使うだけであれば、仮想化の内部ま...
2日前

A/Bテストでユーザーのニーズに応えたサイトを実現
アットホーム Developer's note
はじめにはじめまして。WEBデザイングループの佐々木です。私は「不動産情報サイト アットホーム」のコーディング業務を主に担当しています。技術の進化やデバイスの変化によって最適な表現方法が日々更新されています。そのため最新のトレンドや技術を学びながら、より使いやすいサイトづくりに取り組んでいます。今回はサイト改善に欠かせない手法の一つである「A/Bテスト」について執筆しましたのでご紹介します。続きをみる
2日前

ランタイムを上げるか、Lambda をなくすか - Firehose ネイティブ機能でデータ変換 Lambda を消すまで
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エムスリーテックブログ
この記事はコンシューマーチームブログリレー 3日目の記事です。 エムスリーエンジニアリングG コンシューマーチームの松原(@ma2ge)です。 ある日 AWS から「[要対応] AWS Lambda Node.js 20.x サポート終了」という通知が届きました。ランタイムの EOL 対応、皆さんも定期的にやってきますよね。 今回対象になったのは、メール配信システムのログ連携で使っていた Firehose のログメッセージ抽出用 Lambda です。当初は素直にランタイムを上げようと考えたのですが、そういえば Firehose がこの処理をネイティブサポートしたという話を以前に目にしていたこと…
2日前

永和システムマネジメントは Kaigi on Rails 2026 に Gold スポンサーとして協賛します
ESM アジャイル事業部 開発者ブログ
こんにちは!ふーが( @fugakkbn ) です。 来る 10/16(金), 17(土) の 2 日間、Kaigi on Rails 2026 が開催されます🎉 私たち永和システムマネジメントは、今年も Gold スポンサーとして協賛します。 kaigionrails.org 昨年まではオーガナイザーとして運営に関わっていましたが、今年は一参加者として Kaigi on Rails に参加します。運営の立場を離れて、いちファンとしてどっぷりセッションに浸れるのが今からとても楽しみです。 今年の見どころ なんといってもRuby on Rails の作者である David Heinemeier …
2日前

TanStack RouterとNginxからTanStack Startに移行した話:移行する際に整理したこととつまずき
CyberAgent Developers Blog | サイバーエージェント デベロッパーズブログ
7月初めに私が行った、SPAへのフロントエンドサーバー導入の第一歩(Phase 1:ランタイム基盤構 ...
2日前

YANS2026 参加報告
CyberAgent Developers Blog | サイバーエージェント デベロッパーズブログ
本記事では、YANS2026の概要と、筆者が特に面白いと感じた発表をいくつか紹介します。
2日前

Weekly AWS アップデート情報 - 2026年9月7日
ソフトバンク テックブログ(公式)のフィード
皆さま、こんにちは。Weekly AWSでは、毎週 AWS プロダクトのアップデート情報をお届けしています。それでは、先週 (8月31日~9月6日) の主な AWS アップデート情報を紹介します。 今週の注目アップデート Amazon Quick が、自然言語でカスタムアプリケーションを構築可能にAmazon Quick で、自然言語で説明するだけでカスタムアプリケーションを構築できる機能が一般提供されました。これにより、プロジェクトトラッカー、顧客ダッシュボード、トレーニングポータルなどを、コードを記述することなく数分で作成可能です。Quick は、Salesforc...
2日前

【XP祭り2026】エンジニアにコミュ力を求めるな、と言われて頷いた
Nexta Tech Blogのフィード
こんにちは!QAエンジニアのAyakaです。2026年9月5日の XP祭り2026 にプロポーザル採択いただいたので、参加してきました。私はオンラインDの13:00枠で「社内ナレッジをAIに読ませて、QAのテスト設計を任せてみた話」を話しました。午前の基調講演、自分の登壇とその直後の1枠までしか聞けていないので、その範囲で刺さった論点を3つに絞って書きます。 その前に:XPを、私は言葉でしか知らなかった午前のオープニングで、XPそのものの入門説明がありました。正直、これがなかったらそのあとの90分は置いていかれてました。私はXPを「ペアプロとかTDDとかをやるやつ」くらいの抽象...
2日前

Microsoft Entra Connectサーバーのスウィングアップグレードの流れ
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JBS Tech Blog
Microsoft Entra Connectサーバー(以降、MECサーバー)は、バージョンが古くなるとサポート対象外となり、同期が強制的に停止される可能性があるため、定期的に最新版へアップグレードする必要があります。 MECサーバーのアップグレードには複数の方法があります。今回は、各バージョンアップの方法について概要を紹介するとともに、筆者が実際に作業を行ったスウィングアップグレードを例に、新規サーバーのインストールから切り替え、既存サーバーのアンインストールの一連の流れや注意事項について説明します。 MECサーバーのアップグレードの手法 自動アップグレード インプレースアップグレード スウ…
2日前

AIエージェント向けコーディングルールをArchUnitで機械的に検証する運用
ZOZO TECH BLOG
はじめに こんにちは。商品基盤部の藤本です。 私たちのチームでは、生成AIコーディングエージェント(以下、AIエージェント。主にClaude Code)を使って開発に取り組んでいます。以前からAIエージェントに一貫した実装をしてもらうため、ルールを書いて指示する運用を続けてきました。しかし、ルール同士の矛盾やレビューだけでは遵守を保証できないといった課題がありました。本記事ではこの課題と、ArchUnitによる機械的な検証へ落とし込むまでの取り組みを紹介します。
2日前

go.mod の ignore ディレクティブを試してみた
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Finatext Tech Blogのフィード
!Finatextグループは「Go Conference 2026」にシルバースポンサーで協賛しています!当社ブースで 「テックブログを見て来ました!」 とお伝えいただいた方には、もれなく当社のテックブック(物理本)を差し上げます! はじめにGo 1.25 で go.mod に追加された ignore ディレクティブを試してみました。https://go.dev/doc/go1.25一言でいうと「go build ./... や go list all のようなパッケージパターンのマッチから、特定のディレクトリを除外できる」機能です。構文と挙動を確認したうえで、実際に手元で...
2日前

コードを書くだけがエンジニアリングじゃない!? ー AIと共に「作り方」を見直した話 #夏のAI技術発信祭
techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
エンジニアリング=コーディングと思っていた新人時代から、AI活用で広がる本質的なエンジニアリングの姿を探る。AI時代におけるエンジニア像を再定義。
2日前

DroidKaigi 2026 登壇レポート
TVer Tech Blog
はじめに こんにちは、TVerのAndroidアプリエンジニアの根岸です。 TVerは今年、DroidKaigi 2026にサポーターとして協賛させていただきました。今回は私自身も登壇の機会をいただいたので、当日の会場の様子や自分のセッションの紹介、登壇した感想、聴講した他セッションについて紹介します。 techblog.tver.co.jp DroidKaigiについて DroidKaigiはエンジニアが主役のAndroidカンファレンスです。Android技術情報の共有とコミュニケーションを目的に、2026年9月1日(火)〜3日(木)の3日間、ベルサール渋谷ガーデンで開催されました。 会場…
2日前

社長の考えをいつでも聞ける!AIコジーを社内公開
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NTT docomo Business Engineers' Blog
NTTドコモビジネスでは、小島克重社長の考え方や経営判断の背景を、対話形式で相談できるAI社長「AIコジー」を開発しています。最初は経営幹部向けのAI社長として提供していましたが、2026年7月にセキュリティを守りながら一般の社員でも使えるように「AIコジー(全社版)」を公開しました。 参考:NTTドコモビジネス、AI社長が営業に助言 システムは外販も検討(日本経済新聞) 参考:「“社長AI”って意味ある?」→言った本人も手のひら返し 幹部の9割が高評価したNTTドコモビジネスの「AI小島社長」開発録(ITmediaNEWS) 以下では、幹部版を全社版へ広げるにあたって行った3つの工夫を、開発…
2日前

「iOSDC Japan 2026」にスポンサー協賛 & エンジニア登壇 & iOSDCトークン
GO Tech Blog
いよいよ9月11日(金)から、「iOSDC Japan 2026」が開催となります。 iOSDC Japan 2026では、私たちGO株式会社はゴールドスポンサーとして協賛します! 今年も会場でのブース出展の他、チャレンジトークン企画、公式パンフレットへの記事寄稿を行います。 またday1には、弊社のiOSエンジニアによるトークセッションも予定されていますので、ぜひ楽しんでください。 本記事では、iOSDC Japan 2026の開催概要と、GOのブースや登壇情報などをご紹介します。 iOSDC Japan 2026 について iOSDC Japanは、iOS関連技術をコアテーマとした、ソフト…
3日前

【Nishika 論文サク読み 第25回】Towards Human-Like Interactive Speech Recognition
Nishika Tech Blogのフィード
論文Towards Human-Like Interactive Speech Recognition with Agentic Correction and Semantic Evaluation 目的現行の音声認識(ASR)は音声を一度だけ受け取って書き起こすシングルパス設計であり、一度出た誤りを同じ対話の中で直す手段がない。「Ask "Megan" to send me the budget file.」が「Ask "Morgan" to ...」と認識されたとき、話者が「No! It's Megan, M-e-g-a-n.」と訂正しても、従来のASRはこれを訂正では...
3日前

DEF CON 34参加記(2026/8/6 – 8/9)
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GMO Developers
はじめに GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社のオフェンシブセキュリティ部ペネトレーションテスト課の佐藤です。 2026年8月6日から9日まで、アメリカ ネバダ州のラスベガスで開催された「DEF CON 34 […]
3日前

研究成果を出しやすく、本番に届けやすくするArchitectグループの役割
Sansan Tech Blog
こんにちは。 Sansan株式会社 技術本部研究開発部 Architectグループのマネジャーをしている高橋です。 Architectグループは、研究成果を出しやすくするための研究環境の整備と、本番サービスの要求を満たすプラットフォームの開発・運用を担っています。 これらの取り組みを通じて、研究開発部の成果をユーザーに届けています。 先日、部長に就任した保坂が「研究成果を、事業の可能性へ。 新部長・保坂が描く研究開発部のこれから」で研究開発部の向かう先を語りました。 そこで述べられていた「事業やプロダクトの可能性を広げること」を実現するために、Architectグループが取り組んでいることを紹…
3日前

Fabric入門:セマンティックモデルとは何なのか?
Alternative Architecture DOJO
「利用者が業務の言葉でデータを扱える」とはどういうことなのでしょうか。人間にもAIにも必要な「データの意味」という視点から、Fabricのセマンティックモデルの役割を整理してみました。
3日前

MySQLのメタデータロック待ちで障害発生…再発防止策を仕組みに落とし込むまで
クラウドワークス エンジニアブログ
クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」(crowdworks.jp)のエンジニアをしている原です。 今年で新卒3年目になりますが、先日初めて自分のデプロイが原因でサービス障害を引き起こしてしまいました。現在はその再発防止策を策定し、運用に乗せるべく動いているところです。 この記事では、今回の障害の技術的な原因と、既存の開発フローやAIを活用した再発防止策について紹介します。
3日前

ローカルLLMを長時間稼働させるための専用コンテキスト予算管理アルゴリズムをつくる
noteエンジニアチーム 公式マガジン
Qwen3.8 27Bは、Alibaba傘下のQwenチームが2026年8月14日に公開した27Bパラメータのオープンウェイトモデルである。筆者が実際にコーディングタスクを与えてみると、書きかけのコードが壊れたことに自分で気づいて直す、要求していないテストを自分で書いて検証する、といった自己修正的な振る舞いが、27Bという比較的小さなモデルサイズにもかかわらず随所で見られたのである。そこでこのモデルをローカル環境で腰を据えて使ってみることにしたのだが、実際に既存のコーディングエージェントへつなぎ込んでみると、想定外のところでつまずくことになった。 Qwen/Qwen3.8-27B · Hugging FaceWe’re on a journey to advance and democratize artificial intehuggingface.co 続きをみる
3日前

RDS スナップショット復元時の Lazy Loading に対するウォームアップはどれほど効果的なのか
サーバーワークスエンジニアブログ
こんにちは。テクニカルサポート課の森本です。 先月、RDS がスナップショットからストレージを復元した際の初期化ステータスを可視化するアップデートがリリースされました。 Amazon RDS がストレージボリュームの初期化ステータスを可視化 - AWS スナップショットから復元直後に Lazy Loading (遅延読み込み) が発生するというのは何となく知っていても、実際にどのくらい遅いのか、ウォームアップ (全テーブルスキャン) でどのくらい改善するのか、数字で見た経験がある方は少ないのではないでしょうか。今回は約 100GB のデータを用意して、ウォームアップの有無で挙動がどう変わるのか…
3日前

Zed の Edit Prediction で Ollama を利用する
noteエンジニアチーム 公式マガジン
はじめに私は Zed エディターを利用しています。Agent Panel はほぼ利用しておらず、 Claude Code をターミナルで立ち上げています。ただ、補完機能である Edit Prediction は自分でコーディングする際には重宝していました。続きをみる
3日前

vLLM + Nsight Systems による SLM 推論の負荷状況の確認
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JBS Tech Blog
SLM推論サーバーの構築と負荷テストを通じて、パフォーマンス改善の施策を探ります。
3日前

守りの組織を事業貢献に結びつけた話|Product Engineering Conference 2026登壇レポート
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株式会社サイバーセキュリティクラウド テックブログのフィード
はじめにこんにちは。サイバーセキュリティクラウドの川崎(@yuta_k0911)です。セキュリティインテリジェンス本部の本部長と、VP of Engineering Operationsを務めています。Product Engineering Conference 2026 に登壇しました。本記事はその登壇レポートです。セッションで何を話したのかを中心にまとめます。 イベント概要と所感Product Engineering Conference 2026は9/5(土)に開催されたカンファレンスです。会場は中野セントラルパークカンファレンス、3トラック構成・300〜400...
3日前

Google OR-Toolsで生産計画を作成してみた
G-gen Tech Blog
G-gen の河野です。当記事では、Google が開発した最適化問題を解くためのオープンソースライブラリ「OR-Tools」を使用して、製品の生産計画を作成します。 OR-Tools とは 仕様 解きたい最適化問題の定義 ソルバーの決定 最適化問題を解く API 版との比較 検証 検証内容 データ処理フロー データ準備 OR-Tools のインストール Python コード 検証結果 出力結果 処理プロセス OR-Tools とは OR-Tools は、Google が開発した、最適化問題を解くためのオープンソースライブラリです。 最適化問題とは、「限られたルールの中で、最適な答えを見つける…
3日前

情報量の多いPPTX資料をLLMに読ませる:入力の刻み方で精度・時間・コストはどれだけ変わるか
2
Insight Edge Tech Blog
こんにちは。データサイエンティストの白井です。 今日は、「PPTXやPDFをLLMに読ませるとき、入力をどう刻むと内容理解の精度が変わるのか」を実測した話を紹介します。 1枚ずつ渡すのか、数枚まとめるのか、PDFで丸ごと渡すのか。この違いだけで、精度・処理時間・コストがどう動くかを揃えた条件で比較しました。 先に本記事のポイントを書いておきます。 資料全体を統合した最終的なまとめは、どの刻み方でもほとんど変わりませんでした。 差が出たのは1ページごとの内容理解の細部でした。注記や例外条件を拾えるか、グラフの軸や目盛りを正しく読めるか、併記された数値の帰属先を取り違えないか。この記事は、その細部…
3日前

ClaudeでGitHub MCPを利用してみた
KENTEM TechBlog
こんにちは。 KENTEM でバックエンドを担当しているおかおかです。 7月から開発統括部に Claude を本格導入しました。 【5月に1か月の試験導入】→【導入した効果・分析】→【7月から本導入】となり、本導入を迎えられた時は本当にうれしかったです。 まだ全員の利用には至っていませんが、一度 Claude を使うと手放せなくなります。 今回は GitHub MCP を利用した効率化をご紹介させていただきます。 GitHub での各種設定 リポジトリや権限設定 GitHub Client ID と Secret を発行 Claude での各種設定 組織設定 個人設定 Claude アプリで …
3日前

地図は再び絵になった — タイルを、要求された瞬間に、筆で描く
1
Re:Earth Engineering
Re:Earth Papers は、絵で描かれた背景地図を、要求された瞬間にその場で生成して配信するサービスです。処理を箱と線でつなぐノードグラフと、筆跡を作る筆エンジン hokusai を使い、Cloudflare Workers 上でタイルを1枚ずつ描く仕組みと、実運用を支えるキャッシュ設計を解説します。
3日前

【GA記念】BigQuery Graphのうまみ ― JOINを減らすだけじゃない、AIとの相性の良さ
ゼスト Tech Blog
はじめに BigQuery Graph が8月31日にGAされました。本記事では BigQuery Graphがどういうもので、何がうまいのかを簡単に紹介します。 BigQuery Graphとは BigQuery Graphは既存のBigQueryテーブルをノード(頂点)とエッジ(辺)として定義し、プロパティグラフを構築できる機能です。人と人のつながり、商品同士の関連、取引ネットワークなど、「多対多の関係性」をSQLのJOINを何段も重ねずに直感的に表現・分析できます。 グラフを作ってみる AIに作ってもらった「SNS+購入履歴」のサンプルテーブルで試します。 -- 人間 CREATE OR…
3日前

新メンバーが早く馴染むチームビルディング「トリセツ会」
116
Techtouch Developers Blog
新メンバーの早期打ち解けを狙うチームビルディング「トリセツ会」の実践ノウハウ。お互いの仕事スタイルや事情等を共有し、心理的安全性とバリュー醸成をどう両立したかを、メンバーのリアルな感想を交えてご紹介します。
3日前

【AWS】Service Quotasの自動通知でリソース枯渇を防ぐ方法
Techfirm Cloud Architect Blog
AWSのリソース枯渇を防ぐ!2025年10月の新機能「自動クォータ管理」で、上限到達前にSlackやメールへ自動通知。専門知識不要の簡単な設定手順を解説します。
3日前

【株式会社シャノン様 導入事例公開】24時間365日の監視を委託し、運用負荷を3〜4割軽減 ― 開発チームが製品開発に集中できる体制へ
株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート
株式会社シャノン様とのお取組による、24時間365日の監視委託で運用負荷を3〜4割軽減した導入事例を公開いたしました。 本プロジェクトでは、株式会社シャノン様のSaaSサービスのインフラ運用において、24時間365日の監投稿 【株式会社シャノン様 導入事例公開】24時間365日の監視を委託し、運用負荷を3〜4割軽減 ― 開発チームが製品開発に集中できる体制へ は 株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート に最初に表示されました。
3日前

Geminiをアップデートしたら、日本語PDFの品名だけが消えた
TOKIUMプロダクトチーム テックブログのフィード
こんにちは。TOKIUMでエンジニアをしている伊藤です。私たちのチームでは、請求書をAIで読み取り、品名・数量・金額などを明細情報としてデータ化する機能を開発しています。今回は、その機能で利用しているGeminiのバージョンアップ検証中に起きた問題について紹介します。!※ 執筆時点(2026年9月)の情報です。モデルの挙動や仕様は今後変更される可能性があります。 ある日、日本語の品名だけが空欄になったGemini 2.5 Flashの廃止アナウンス[1]を受け、新バージョンへの移行検証を行っていたときのことです。ある請求書のテスト結果を見ていて、奇妙な異変に気づきました。...
3日前

【入社エントリ】「見込み顧客予測機能」の複数プロダクト拡張と、「LegalOnプロダクト目標ダッシュボード」の提供
LegalOn Technologies Engineering Blog
はじめに はじめまして。LegalOn Technologiesでエンジニアリングマネージャーをしている今井です。2026年5月にジョインし、現在入社4ヶ月ほどになります。 私が所属しているデータ部門では、社内のデータ利活用を横断的に管理・推進しています。以下の2チームに分かれており、私はデータ分析チームのマネージャーを務めています。 データ基盤チーム:分析基盤の管理や運用を行う、データエンジニアやアナリティクスエンジニアが所属するチーム データ分析チーム:データ分析を行う、データアナリストが所属するチーム この記事では入社エントリとして、私が入社してから取り組んできた業務を通して、Legal…
3日前

【応用情報】R7春 午後(問11:システム監査)その4:設問3
Agent Grow Tech Notesのフィード
はじめに令和7年度春期 応用情報技術者試験(午後:問11 システム監査) について解説します。今回は続編です。前回までの記事をまだ読んでいない場合は、下記のリンクへどうぞ。その1:全体像の把握その2:設問1その3:設問2!この記事では問題文と設問は一部のみ掲載します。下記リンクの過去問PDFを参照しながら、お読みいただくことを推奨いたします。※出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午後 問題冊子では、設問を解いていきます。前回に述べた通り、設問はすべて最後の段落の穴埋め問題になっています。 設問3設問3段落と項目が指定されており、確認し...
3日前

AI時代のエンジニア選考・面接のパターン
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カミナシ エンジニアブログ
カミナシで、ソフトウェアエンジニアをしている osuzu です。 面接官として中途採用の選考にも関わっていますが、ここ1年くらいでエンジニア選考の設計を見直す必要が強まってきたと感じています。 私のチーム採用では、これまでオンラインコーディングテストや持ち帰り課題を選考に利用してきましたが、AIの登場によって、候補者さまはAIを使って課題を作成するようになり、Opus 4.5 がリリースされたあたりから成果物の精度がぐんと上がりました。 その結果、提出された課題から期待する経験値と、面接でお会いした本人から見える経験値が、うまく重ならないケースが出はじめたのです。提出物の設計や実装は的確なのに…
3日前

Snowflakeのデータが可視化しにくい?MetabaseでIoTデータのダッシュボードを構築する
Fusic 技術ブログのフィード
はじめにSnowflakeに自室の環境センサーの測定値を蓄積しはじめて1ヶ月が経過しました。https://zenn.dev/fusic/articles/stream-iot-data-to-snowflakeこれまで溜まったデータはSnowsightでSQLを実行することで確認していたのですが、SQLを実行するのは毎回手間ですし、データの量が増えたことでなかなかグラフが描画されないといった課題が顕在化してきました。Snowflakeにデータを蓄積すれば可視化まで一気通貫で実現できると思っていましたが、本格的な可視化をしようとすると Snowflake App Runtim...
3日前

git worktreeで実現する、Claude Codeの並行開発
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コラボスタイル Developersのフィード
TL;DRClaude Codeのようなコーディングエージェントに設計・実装・レビュー対応を任せる開発スタイル(AI-DLC: AI-Driven Development Lifecycleのような、要件→設計→計画→実装→レビューを段階的に進める手法)では、各ステップの間に「エージェントが考えている間」「人間が承認・レビューする間」の待ち時間が必ず挟まる。git worktree で同じリポジトリから複数の作業ディレクトリを切り出し、それぞれに独立したClaude Codeセッションを割り当てることで、1つのタスクの待ち時間を無駄にせず、複数のタスクを並行して進められる。...
3日前

Visual Intelligence 対応を支える画像検索基盤を作る:数千万枚の商品画像を扱うための設計と運用
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エニグモ開発者ブログ
BUYMAが対応した iOS の Visual Intelligence の裏側で、数千万枚規模の商品画像を検索可能にする画像検索基盤をどのように構築したかを紹介します。Dataflow による分散処理、Vertex AI Vector Search を使った検索基盤、複数機能から再利用しやすいAPI設計、検索品質とコストのバランス、GPU処理のボトルネック改善など、プロダクトに組み込むための設計と運用の工夫を解説します。
3日前

「👨👩👧👦」は何文字? ― JavaScriptのlengthとUnicodeで文字を数える
フューチャー技術ブログ
JavaScriptの length は「👨👩👧👦」を11と数えます。UTF-8バイト・UTF-16コードユニット・コードポイント・書記素クラスタの4つの数え方で絵文字や結合文字を測り、「1文字」が何を指すのかを確かめます。
3日前
9/6 (日)

「【Fable 5.1】知らないと大損する!最新AIの『トークン節約』9つの極意」~【claude】人気記事TOP5(2026/09/06)
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CareNet Engineersのフィード
!この記事はZennからclaudeのLike数が多い記事のリストを自動的取得し、AIを利用して要約し、自動更新されています。 「【Fable 5.1】知らないと大損する!最新AIの『トークン節約』9つの極意」人気記事TOP5(2026/09/06) 202608個人的claude code設定Claude Codeを自律的かつ安全に運用するための、具体的な設定やツールの活用法がまとめられている記事。コントローラー操作やスリープ対策など、作業を効率化する独自の工夫が解説されている。物理コントローラーや音声入力による操作環境の構築自律的な実装・動作確認を任せる設定と関...
3日前

GitHub の権限管理を Terraform 化すると体験がよかった
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コミューン株式会社のフィード
はじめに新規のメンバーが入るたび、チームの構成が変わるたび、依頼が Slack ワークフローで流れてきます。その都度、GitHub をブラウザで開いてパスキーで認証して、画面をポチポチする。しんどいですね。いい加減 Terraform にしました。なにを管理したかと詰まったところについて紹介します。https://github.com/integrations/terraform-provider-github 管理したものTerraform でこれらを管理することにしました。すべてを管理するわけではありません。まずは画面ポチポチを減らすこと、依頼自体を Pull Req...
3日前

ルービックキューブを一撃で解く専用LLMを作った
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Tech Blog - Turingのフィード
CUBE ZERO — ルービックキューブを一撃で解く専用LLMをゼロから育てた 1. なぜ作った?事前知識ゼロから育ち、ルービックキューブを一撃で解くLLMがあったら、かっこいいですよね。ということで、CEOの夏休みの自由研究として作りました!完成したモデルは、現在のキューブと過去の手順を受け取り、次の1手を自己回帰的に生成します。学習後は、初めて見る局面の99.83%を1回の生成で解けました。 2. ルービックキューブはどれくらい難しいのかルービックキューブには、約 4.3 × 10^19 通りの状態があります。ただし、すべての状態が同じ難しさではありません。完...
3日前

Claude Fable 5.1 + EFS で企業 AI を安全に実装 — ZDR ロードマップ
NTT DATA TECHのフィード
1. はじめに2026/09/01、Anthropic は新世代フロンティアモデル Claude Fable 5.1 をAmazon Bedrock および Claude Platform on AWS で提供開始しました。同日、AWS(Amazon Web Services)と Anthropic の協業で Enterprise Frontier Safeguards(EFS) をアナウンスしています。企業が直面する本質的なジレンマがあります。それは「フロンティアモデルの高度な推論能力」と「セキュリティ要件としてのゼロデータ保持(ZDR)」の両立です。従来、この両者は相反するも...
3日前

React Compilerは、純粋じゃないコードをどう扱うのか。3つのルールを破って確かめた
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SMARTCAMP Engineer Blogのフィード
純粋なコンポーネントだけが最適化される、と聞いたTSKaigi 2026で、芹澤和也さんの「アンチパターンを避ける型駆動React最適化」を聞いた。セッションの軸は、コンパイラが入ると開発者の仕事が変わるという話だった。メモ化を貼るかどうかの判断は人の手を離れ、代わりに開発者が見るのはコンポーネントが純粋かどうか、参照が安定しているかどうかになる。そのうえで、最適化されるのは純粋なコンポーネントだけで、副作用や破壊的操作を含むものは対象から外れる、という。聞き終えて、できるだけ副作用のない書き方をしようと思った。同時に、コンパイラが諦めてくれるなら遅くなるだけで壊れはしな...
3日前

Coding Agent を使うとき「これをやったらいいんだろうな」と思っていること
インゲージ開発者ブログ
プロダクト開発部のk.youです。 先日、Uber Engineering のブログ記事を読みました。タイトルは「Running a Software Factory Efficiently at Uber Scale」です。Uber ではコードの変更提案(プルリクエスト、以下 PR)の 70% 以上がエージェント起点です。エンジニアが作った agent skill(Uber 社内でエージェントに読ませる手順書の単位)は 3,600 を超えています。1 日 3 万回実行されています。エージェントへのリクエストは 2026 年 2 月から 8 月で 9.4 倍に増えた。それでも AI のコストは…
3日前

フル Google Cloud 環境で PR ごとのプレビュー環境を構築した
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コミューン株式会社のフィード
はじめにタイトルのとおり、PR ごとのプレビュー環境を構築したので紹介します。なぜ構築したか?前提として、ローカル開発環境は問題なく立ち上がりますし、Google Cloud に自由にデプロイできる環境も構築しています。ただし、この環境は本番を模したもので、Google Cloud の 1 プロジェクトにつき 1 ブランチしかデプロイできません。開発効率を考慮して 3 プロジェクト、つまり同時に 3 ブランチまでデプロイできる環境を整えていますが、利用率が高い場合は待ち時間が発生してしまいます。3つの Google Cloud プロジェクトを使った動作確認環境さらに、デプ...
3日前

Sigma Computingの組織内データ・ドキュメントを検索・分析出来る『Sigma MCP Server』連携をClaudeから試す
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truestarテックブログのフィード
以前、Sigma(Sigma Computing)におけるMCPのソリューションとして「Sigma Document MCP」に関する内容を取り上げました。ですがSigmaにはもう1つ、MCPの連携がされているものがあります。それが当エントリで紹介する「Sigma MCP Server」です。当エントリではSigma MCP Serverの概要及びSigma MCP Serverに繋いで色々やってみた内容を紹介したいと思います。 概要Sigma MCP Serverを使用すると、MCP(Model Context Protocol)を介し、自然言語を使って自組織のSig...
3日前

PHPerKaigi mini #4 を BASE 株式会社で開催しました
BASEプロダクトチームブログ
はじめに ネットショップ作成サービス「BASE」のプロダクト開発チームでエンジニアリングマネージャー(EM)をしている髙嶋です。 BASE は組織としても個人としてもエンジニアイベントに積極的に関わっており、時折イベントの会場提供をさせていただくこともあります。2026/8/24(月)に「PHPerKaigi mini #4」を弊社オフィスにて開催したので、本記事ではその様子についてご紹介します。 phperkaigi.connpass.com PHPerKaigi mini とは PHPerKaigi mini は、技術カンファレンス「PHPerKaigi」のスポンサー企業およびスポンサーを…
3日前

AIと帳票デザイナを作った25日(1)全体像と3つの期
Scalar Solution Engineer Blogのフィード
帳票をドラッグ&ドロップで設計して、サーバ側でベクター PDF を出すアプリケーションをClaude Code と作りました。稼働日は 25 日、コミット 635、PR 257、Issue 235。この連載は「何を作ったか」ではなく 「どう進めたか」 の記録です。リポジトリの Issue・PR・docs/ に加えて、私が実際に打った 387 行のプロンプトもセッションログから掘り起こして突き合わせました。第 1 回では、全体の数字と、途中で 1 回だけ大きく変わった進め方の話をします。リポジトリはこれです。https://github.com/wfukatsu/re...
4日前

App Service - Easy Auth を使い Azure AI Search をユーザーの権限で検索できる仕組みを作る
ヘッドウォータースのフィード
執筆日2026/9/6 はじめに以前、Azure API Management を中間層に置いて On-Behalf-Of フローを組み、Azure AI Search をユーザー本人の権限で検索する構成を試しました。しっかり作るならあの形が正解なのですが、「社内向けの小さな検索アプリを App Service に置きたいだけ」という場面では、APIM を一段挟むのはコスト面でうーん...だなと。https://zenn.dev/headwaters/articles/38fce08d61a07aそこで今回は、App Service の組み込み認証(Easy Auth)...
4日前
9/5 (土)

AgentCore MemoryのFGACを実測 — Cedarでactor分離、permit合成の落とし穴はforbidで塞ぐ
NTT DATA TECHのフィード
1. はじめにエージェントの記憶をエンドユーザー単位で分離するとき、AgentCore Gateway に Memory connector の target を置く構成では、Memory から見える呼び出し元が gateway 実行ロールに集約されます。そのため IAM ポリシーの条件キーで「誰のリクエストか」を絞り込むことができません。前回の記事で、JWT の検証と実行ロールだけの状態では user-a のトークンで user-b の会話本文まで取得でき、実行ロールに namespace 単位の Deny を置くと正当な所有者のリクエストまで 403 になることを実測しました。...
4日前

Claude Code更新 モデル切替フック・キャッシュ可視化【8/28〜9/3】
サーバーワークスエンジニアブログ
はじめに サーバーワークスの池田です。 今週(8/28〜9/3)のClaude Codeは、v2.1.251からv2.1.259まで5バージョンが公開されました(v2.1.253〜v2.1.256はnpmとGitHub Releasesのいずれにも出ていません)。モデル切り替えに介入できるフックや、プロンプトキャッシュの実績を数字で見る手段など、長時間の自動運用を支える機能が中心の1週間でした。 なお、v2.1.260が9月3日にnpmへ公開されていますが、執筆時点では公式CHANGELOGとGitHub Releasesのいずれにも記載がないため、本記事では扱いません。 この記事で分かること…
4日前

【Backstage】NODE_OPTIONS=--no-node-snapshot 指定が不要に
APC 技術ブログ
はじめに みなさんこんにちは。エーピーコミュニケーションズ ACS事業部の亀崎です。 今回はちょっと技術的で細かいお話を。 2024年5月に「Node20以降でBackstageを実行する場合の注意事項」をご紹介しました。 techblog.ap-com.co.jp こちらの制限が2026年8月の Backstage v1.54から不要 になりました。 「注意事項」としてブログ記事にしていたこともありますので、その記事を上書きするべく 変更の内容についてご紹介したいと思います。 「NODE_OPTIONS=--no-node-snapshot」指定の経緯 なぜ 「NODE_OPTIONS=--…
4日前

AWS S3を活用したデータ配信の裏側 ~ Speeda Datafeed事業のパイプラインとアクセス制御 ~
Uzabase for Engineers
はじめに こんにちは。JP Product Division に所属している datafeed チームです。 Datafeed チームでは、Speeda が保有する経済情報データを、API やクラウドストレージ連携を通じてお客様へ届けています。 今回はその中でも、AWS S3 を活用したクラウドストレージ連携にフォーカスし、安全なデータ配信を支えるパイプライン設計やアクセス制御の仕組みについてお話しします。 大量かつ重要な経済情報データを継続的に提供するには、データを生成するだけでなく、更新内容の確認、異常の検知、データ品質の検証、配信範囲の制御までを一連の仕組みとして設計することが重要です。…
4日前

夏のブログリレー2026 〜編集後記〜
BASEプロダクトチームブログ
はじめに この記事は、夏のブログリレー2026 12日目、最終日の記事です。 こんにちは!PAY ID Product Divisionの岡部(@rerenote)です。 これまできちんとご挨拶する機会がありませんでしたが、今年の4月からこのブログの編集長を務めています。 8月下旬からスタートしたブログリレーも、ついに最終日となりました。 今回は、これまでの記事をあらためてご紹介しながら、ブログリレーを振り返っていきたいと思います。 夏のブログリレー2026 企画について 🍉 BASE PRODUCT TEAM 夏のブログリレー2026 🍉 今回のブログリレーは、「夏にもブログリレーをやってみ…
4日前

少しずつ変化するシステムこそ「定量指標」で評価する ― 文字起こし精度の検証基盤を作った話
SMARTCAMP Engineer Blogのフィード
はじめにこんにちは、りゅうです!今日は私が扱うプロダクトの機能のひとつとして音声(通話)をテキストに変換する「文字起こし」機能があります。この精度を継続的に改善していきたいという話が持ち上がったのですが、その時に改善を行なってもどう良くなったかが評価しずらいと感じていました。「モデルやパラメータをいじったら、精度が上がった 気がする」以上のことが言えない、というのが一番の問題です。いくつかのサンプルを目視で見比べて「なんか良くなったっぽいね」と判断する。この状態のまま改善を積み重ねても、本当に良くなっているのかは客観的にはよく分からないままです。むしろ、ある施策が別のケー...
4日前
9/4 (金)

AWS Glue の監視を Job Monitoringで実装してみた
JINSテックブログのフィード
はじめにこの記事は Japan Datadog User Group Meetup #18 で LT した内容をベースに、5分のLTでは書ききれなかった内容をちょっとだけ加筆したものです。サクッとみたい方はこちらへ〜https://speakerdeck.com/tskoma3141/aws-gluenojian-shi-wojob-monitoringniyi-xing-sitahuaテーマは「AWS Glue の監視を Datadog の Job Monitoring に移行した話」、そしてその過程で出した機能リクエストにサポートが爆速で対応してくれた、というちょっと嬉し...
5日前

AppService にEasy Authを組み込む方法
ヘッドウォータースのフィード
執筆日2026/9/4 Easy Auth とはApp Service および Azure Functions に組み込まれている認証 (ユーザーのサインイン) と承認 (保護されたデータへのアクセス提供) の機能です。認証コードをほとんど、あるいはまったく書かずに、Web アプリ・REST API・モバイル バックエンド・関数にサインインを追加できます。対応している ID プロバイダーは、Microsoft Entra、Facebook、Google、X、GitHub、Apple (プレビュー)、および任意の OpenID Connect プロバイダーです。 必要な...
5日前

Codespaces で開発環境を配布する
every Tech Blog
Codespaces で開発環境を配布する はじめに エブリーでデリッシュキッチンの開発をしている本丸です。 毎年、エブリーでは夏季にインターンシップを行っているのですが、今年は今まで行っていた長期のほかに短期でのインターンシップも行っています。 そこで問題になったのが、参加者の開発環境をどうするかというものでした。 本記事では、GitHub が提供している Codespaces を利用してどのように開発環境を用意するのか、組織で Codespaces を利用する上で設定した項目についてお伝えできればと思います。 GitHub Codespaces とは GitHub Codespaces は…
5日前

ログを誰のために書くのか?
株式会社BALEEN STUDIOのフィード
はじめに私はプログラミングを始めてまだ日が浅い新参者で、日々「今まで雰囲気で書いていたものにはちゃんと理由があったんだな……」と感じています。最近その中でも特に印象に残ったのが「ログレベル」の考え方でした。みなさんは、普段どのような基準でログレベルを決めているでしょうか。私はこれまで、なんとなく次のような感覚でログを書いていました。エラーが発生したら Error少し気になるものは Warn状態確認のためのものは Info例えば、Go で error が返ってきたら、そのまま Error ログを出すようなイメージです。if err != nil {log...
5日前

AWS の Context Ontology Accelerator を試してみた
エクサウィザーズ Tech Blogのフィード
先端技術開発グループ(WAND)の伊賀です。AI エージェントにデータベースを扱わせると、SQL は動くのに数字の意味が違う、という壊れ方をすることがあります。例えば「売上」はどのカラムをどの条件で集計した値なのか、テーブル名と型だけで決めるのは難しそうです。そこをオントロジーで補おうとしているのが、AWS が OSS として公開した Context Ontology Accelerator(以下 COA)です。どのように動作するのかなど気になったので、AWS アカウントにデプロイし、データベースの接続から自然言語での問い合わせまで一通り試してみました。この記事はその記録です。...
5日前

Amazon Bedrock AgentCoreにおけるマルチエージェント実装
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株式会社メンバーズ AIフォーオールカンパニーのフィード
本記事では、AWSのBedrock AgentCoreを用いてマルチエージェントシステムの作り方を解説します。また、2つのAIエージェントが相互にコミュニケーションを取るための技術A2Aを導入し、Strands Agents で作成したエージェント同士を繋げるときの注意点も合わせて紹介します。 Amazon Bedrock AgentCore とはAmazon Bedrock AgentCore(以下 AgentCore)とは、AWS上でAIエージェントをサーバレスで配置するリソースのことです。AgentCore はAWSが開発したStrands Agents フレームワーク以...
5日前

YOUTRUSTアプリのアーキテクチャを街に例えたら #1: 都市計画図を広げる
YOUTRUST Tech Blog
こんにちは👋 今回は182の区画を持つ街を建設した話アプリチームのルーカス (YOUTRUST / X) です ある日、Google Mapsで東京を眺めていました。 渋谷、新宿、丸の内、下北沢——。それぞれの街が独自の個性を持ちながら、電車と道路で繋がっている。住宅地と商業地はゾーニングで分けられ、工業地帯は住宅街に隣接しない。消防署はどの街にもあるけど、交番の管轄は明確に区切られている。 「これ、アプリのアーキテクチャと同じじゃないか。」 アーキテクチャー図 YOUTRUSTのFlutterアプリには、182の「街」があります。イベント、コミュニティ、チャット、通知、プロフィール……。それ…
5日前

ジュニアデータアナリストのKDD2026体験記
レバレジーズ データAIブログ
はじめに こんにちは!データアナリストの高津です。 先日、韓国・済州島で開催されたKDD 2026に参加してきました! KDDは、AI・データサイエンス領域におけるトップカンファレンスの一つです。最新の研究成果から、企業における実践事例まで、幅広い発表が行われています。 そんな場所に参加できることになった一方で、データ関連の業務をし始めて1年半くらいの自分に、得られるものがあるのだろうかという不安もありました。しかし、実際に参加してみると、普段の業務につながる学びがあったり、最先端の研究から刺激を受けたりと、想像以上に多くのものを得られました。 今回は、KDDに参加することになった経緯、印象に…
5日前

今年も iOSDC Japan 2026 に登壇 & スポンサーします!アフターイベントも開催決定!!
Hatena Developer Blog
こんにちは。iOS アプリエンジニアの id:gurrium です。 はてなの iOSDC Japan 2026 関連情報をお伝えします。 iOSDC Japan 2026 は去年と同じく3日間(9/11-13)、有明セントラルタワーホール&カンファレンスで開催されます(トークセッションはニコニコ生放送でも配信予定)。 僕は地方から参加するので、羽田空港からアクセスしやすい会場で助かります。 iosdc.jp 登壇 去年に引き続き id:yutailang0119 が登壇します。 以下 yutailang0119 のコメントです。 fortee.jp 1行の式だけでリズムもメロディも鳴ってしま…
5日前

Gemini Enterprise ワークフロービルダーをさっそく触ってみた ― "人間の判断も入れられるWFに生まれ変わった"
ソフトバンク テックブログ(公式)のフィード
1. はじめにGemini Enterprise(以下、GE)ワークフロービルダーの、”ワークフロー機能”(Workflows、旧Agent Designer V3とも表現)を動かしました。この記事では、実際の画面で確認できたことと、私が作ったワークフロービルダーの一例を紹介します。まだ触り始めて間もない段階での所感です。そのうえで先に結論を書くと、これは単なるノーコードエージェントの新バージョンではありません。エージェントをワークフロー形式で作り動かすことができる新しい機能として捉えております。※ワークフロービルダーは9/3に一般提供(GA)されています。本記事の内容は 20...
5日前

Rails-wayからドメイン駆動開発へ(2)「Railsが境界ではなくスキーマを提供する」(翻訳)
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TechRacho
概要 元サイトの許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: When Rails gives you a schema instead of a boundary 原文公開日: 2026年08月01日 原著者: Paweł Dąbrowski -- Arkencyのシニアスタッフエンジニアであり、『Rails on AWS』の著者です 日本語タイトルは内容に即したものにしました。 Rails-wayからドメイン駆動開発へ(2)「Railsが境界ではなくスキーマを提供する」(翻訳) Railsで作成された、ある典型的なSaaSアプリケーションの構成図を見てみましょう。このアプリ内のさまざまな部分が、明確な境界で仕 […]The post Rails-wayからドメイン駆動開発へ(2)「Railsが境界ではなくスキーマを提供する」(翻訳) first appeared on TechRacho.
5日前

Agent Fabricの現在地 〜 OBO・A2A・会話履歴の3つの課題から考える
フレクトのクラウドblog
はじめに 皆さんこんにちは。エンジニアの竹田です。 以前、AI Agentの権限管理を考えるという記事で、AI Agentに強い権限を渡すことの危うさと、その現実的な解決策としてのToken Exchange(RFC 8693)およびMuleSoft Agent Fabricについてお伝えしました。 あの記事では「こうすれば解ける」という筋道を示したわけですが、その後実際にAgent Fabricを触って検証を進めていくと、当然ながらいくつもの壁にぶつかりました。 また、Agent Fabricは権限管理だけでなくAgent Orchestrationなど他にもAI Agent周りの色々な機能…
5日前

Kiro CLI のヘッドレスモードで Renovate の PR を要約させてみた
サーバーワークスエンジニアブログ
Kiro CLIのヘッドレスモードを使ったGitHub Actionsの実装事例。RenovateのPRを自動で要約し、PRコメントとして投稿します。利用手順や実装のポイントを詳しく解説。
5日前

実装は全部AIに任せた。それでも仕事は減らなかった
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ROXX開発者ブログ
はじめに ROXX CTOの松本です。先月の以下の記事の続きになります。 FDE文脈でも、種になる事業の文脈でも意識している「AIとの向き合い方」についての記事になります。 techblog.roxx.co.jp この半年で、予算策定とコストの予実管理を社内システムに移した。情報が複数シートに散らばって全体像が追えなかったこと、契約に紐づけた正確な予実が必要だったこと、予算・実績・稟議・請求を往復しないと現状が分からなかったこと。この3つを潰すために、データ基盤の上に集計と申請フローを載せた小さなアプリを作った。決裁者が自分だったので、自分がやるのが最短だった。逆に言えば、決裁者が自分でない領…
5日前

DP-900 合格体験記
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JBS Tech Blog
データベース管理者の業務を担当している田中と申します。 DP-900(Microsoft Azure Data Fundamentals)に合格したので、これから受ける方向けに合格の体験記を残しておきます。 結論だけ書くと、学習時間は約15時間、教材はMicrosoft LearnとUdemyの教材を利用し、前提知識があれば無理なく準備ができる資格だと感じました。 Azureのデータベース関連のサービスにこれから触れる方や、DP-300の受験を視野に入れている方を主な対象として書いています。 この記事の構成は以下のとおりです。 DP-900の受験理由 資格の概要 学習時間 使用教材 Udemy…
5日前

【GSAP入門】CSSの animation-delay 手計算から卒業する、実務で使えるGSAP基礎とScrollTrigger
株式会社アクトビのフィード
はじめにAstro.jsのプロジェクトで、GSAP(GreenSock Animation Platform)を使った演出を数多く実装する機会がありました。たとえば次のような演出です。見出しや画像をふわっと表示させる登場演出スクロールに合わせてコンテンツが順番に表示される演出(ScrollTrigger)CSSでレイアウトやスタイリングは書いてきたものの、transitionや@keyframesを使ったアニメーション実装の経験はほとんどなく、JavaScriptのアニメーションライブラリも初めてでした。この記事は、同じように「CSSは書けるけど、アニメーションはガッツ...
5日前

【登壇レポート】「PHP Tech Talk Night」でカンファレンスを100倍楽しむコツを話してきた&ブースアンケート分析発表!
kubell Creator's Note
みなさん、こんにちは!kubellでPHPエンジニアをしている、だいすけ(@wp_daisuke)です。 2026年8月27日に開催されたアフターイベント「PHP Tech Talk Night 〜 after phpcon 2026 〜」にて登壇してきました。 共催のviviONさん、BASEさん、ピクシブさん、そしてご参加いただいたPHPコミュニティの皆さん、ありがとうございました!今回の発表では、先日開催された「PHPカンファレンス2026」のkubellブースで実施したシールアンケートの分析結果と、全通PHPerとして感じた「カンファレンスを100倍楽しむコツ」をお話ししました。本記事…
5日前

そのプロダクト、自分で売れるか? ~商談同行で育つ、営業とのコミュニケーションパス~
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Timee Product Team Blog
こんにちは。タイミーでプロダクトエンジニアをしている津守です。 普段は、エンジニアとして機能の開発をメインの仕事としていますが、最近は営業チームの商談に同行する機会が増えてきました。そこで突きつけられたのが、タイトルの問いです。 自分が作った機能を、自分で売れるか。 機能は作れる。仕様も説明できる。でも、顧客を前にして「これはあなたの課題をこう解決します」と語り、納得してもらえるか。やってみると想像以上に難しく、同時に開発者として得るものが大きい体験でした。 この記事では、商談同行を重ねる中で見えてきたことと、そこから営業メンバーとの間に育っていったコミュニケーションパスについてまとめます。9…
5日前

クラウド横断のオーバーシェアリング(過剰共有)をどう防ぐか?日本先行ローンチの『Dropbox Protect』による次世代コンテンツガバナンスの実装
TechHarmony
2026年9月2日 Dropboxがコンテンツガバナンスと管理を強化する「Dropbox Protect」を日本で正式ローンチしました。 Dropbox、コンテンツガバナンスと管理を強化する「Dropbox Protec […]
5日前

境界防御だけでは守れないラテラルムーブメントのリスクと事業継続を支える封じ込め戦略
TechHarmony
境界型防御が限界をむかえ、攻撃者が侵入からたった27秒でラテラルムーブメントを開始するのに関わらず、我々が、侵害を特定し、封じ込めを行うまでに241日掛かっています。この現状に対し、ラテラルムーブメントそのものを阻止する […]
5日前
【新卒入社者座談会】圧倒的成長と挑戦を求める若手が集う場所。「フリークアウト」で得られる成長のリアル
FreakOut Backyard
フリークアウトに新卒で入社し、現在活躍している社員3名に、入社の決め手や活躍できる人物像についてインタビューを行いました。 【参加者プロフィール】 ・武田さん(2022年入社 / 立命館大学 生命科学部卒 / Red D […]投稿 【新卒入社者座談会】圧倒的成長と挑戦を求める若手が集う場所。「フリークアウト」で得られる成長のリアル は FreakOut Backyard に最初に表示されました。
5日前

Sansan iOSアプリE2E自動テストの実行時間短縮の取り組み
Sansan Tech Blog
Sansanモバイルブログリレーとは SansanのMobile Application グループでは、iOSDC Japan 2026やDroidKaigi 2026の開催にあわせて、モバイルアプリ業界をより一層盛り上げるために、日々の開発で得た知見をブログリレー形式で発信することを始めました。アプリ開発の設計、運用、チームでの取り組みなど、実際のプロダクト開発を通じて得られた学びを共有することで、モバイルアプリの開発に携わる方々の参考になれば幸いです。 はじめに はじめまして、技術本部CoP室の中居です。普段はQAエンジニアとして、Sansan Mobileアプリの品質保証活動に従事してい…
5日前

リードエンジニア2年目のお仕事紹介:データ基盤から組織づくり、技術広報まで
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Leverages Tech Blog
こんにちは!レバレジーズでリードエンジニアのゲンシュンと申します! レバレジーズにデータエンジニアとして転職して、ちょうどまる2年が経ちました。今はデータエンジニアチームのリーダーとして、メンバーのマネジメント評価育成、全社横断のデータ分析基盤やETLの構築、データ系職種の組織づくりといったデータエンジニアのお仕事をしつつ、全社の技術力の底上げや文化醸成を担うリードエンジニアとして、アプリケーションエンジニアとDDD勉強会を開いたり、技術広報、社外イベントの企画・登壇、さらには社内エンジニアイベントの運営まで、かなり幅広いお仕事をしています。 社内にはリードエンジニアがあんまり多くないので、レ…
5日前

Expo 54の「iOSだけタップが効かない」バグはreact-native-skiaが原因だった話
Gemcook Tech Blogのフィード
はじめにiPadで運用している社内の受付アプリをExpo SDK 53から54にアップグレードしたところ、一部の画面でタップが効かなくなりました。エラーは一切出ません。結論から言うと、原因はreact-native-skiaのリグレッションで、修正は実質1行でした。ただ、移行起因のバグが重なって原因の切り分けに手間取ったうえ、日本語の情報も見当たらなかったので、現象・直し方・原因、そしてなぜツールで気づけなかったかの順でまとめておきます。!検証環境は Expo SDK 54 / react-native-skia 2.2.12 / New Architecture有効 / i...
5日前

ADE の Orca を使ってみた
CARTA TECH BLOG
はじめに CARTA AI Lab の しょーた です。AI Lab は AI とエンジニアリングの力で CARTA の事業価値向上を加速させていく組織となっています。 今回は最近話題の Orca というアプリを試したので紹介します。試したといっても一日触ってみた程度なので、「こういうのがありました」という感じの紹介になります。 TL;DR Orca: オープンソースの ADE。MIT ライセンスで無料 git worktree ごとにワークスペースを作り、ターミナル・GitHub issue・ブラウザ・使用量表示をまとめて扱える 使ってみて、ターミナルを離れずに作業が完結する場面が増えた印象…
5日前

Kiro Web が 一般提供開始!5つの Kiro、使い分けを整理してみた
サーバーワークスエンジニアブログ
今月誕生日の人、おめでとうございます🎉 エデュケーショナルサービス課の森純子です。 2026年9月1日に Kiro Web が GA(Generally Available、一般提供)しました🎉 Kiro Web Is Now Generally Available(kiro.dev changelog、2026年9月1日): kiro.dev 気づけば、Kiro には IDE・CLI・Web・Mobile・Crew と入口がどんどん増えていて、「何をしたい時に、どれを使えばいいのかしら...」とふと思いましたので、公式情報をもとに整理してみました。 本記事の登場サービス 対象読者 本記事で分…
5日前

【コミックフェスタ】いきなりエンジニアリングマネージャーに異世界転生して体制を再編成した一年
wwwave's Techblogのフィード
はじめにコミックフェスタ エンジニアリングマネージャーの白戸です。コミックフェスタのEMになって一年が経過しました。タイトルの通り、元からコミックフェスタのプロダクトチームのメンバーだったわけではなく、外部チームからいきなり『ポンッ』っと異世界転生しました。振り返ってみると、社会人生で一番頭を抱える機会が多かったなぁと思いつつ、そんなチームとしての一年の変化についてまとめます。「コミックフェスタのエンジニアに興味がある!」といった方に向けて、少しでも内部の状況を知ってもらえればと思い執筆してます! 体制・開発手法の変化 チーム一覧前提としてコミックフェスタに大き...
5日前

FSMOの役割を転送する方法
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JBS Tech Blog
FSMOとはActive Directory内での重要な処理を特定の1台のドメインコントローラーだけが担当する仕組みであり、5つの役割があります。 FSMOの役割を持ったドメインコントローラーを廃止するときなどは、別のドメインコントローラーにFSMOの役割を転送する必要があります。 FSMOの役割を転送するにはActive Directoryユーザーとコンピューター、Active Directoryドメインと信頼関係、Active Directoryスキーマを使うほか、コマンドを利用することもできます。 コマンドを利用することで複数の役割を一括で転送することができるという利点があります。 本記…
5日前

爆速の代償は「複雑化の沼」だった ― AIテスト自動化での回り道と学び
asoview! Tech Blog
はじめに 自動化を進める「追い風」 自動化設計と実装の協働:WhatとHowの境界線 「元エンジニア」の自負と、初期の爆速体験 エラーの先に待っていた、「複雑化の沼」、そして抜け出すための気づき マネージャーとの対話がもたらした、「運用可能な品質」への確信 体制変更後に見えた、もう一つの「運用のリアル」 運用の手渡し:組織的な自走に向けて おわりに さいごに はじめに アソビューでQAエンジニアをしている渡辺です。 今回は、Claude Codeを使い始めたばかりだった私がE2Eテスト自動化をClaude Codeで行った時の、初期爆速の裏に潜んでいた複雑化とその対応から学んだことについて、書…
5日前

Thinking(思考)をざっくり理解する
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タケユー・ウェブ株式会社のフィード
こんにちは、竹内です。先日、Fable 5.1がリリースされましたね。新機能に目を通すと Thinking(思考) という単語がたくさんあります。「なんか賢くなったんやな!」と流してしまいそうですが、そもそもここで言う Thinking とはなんのことで、何をしているのか、ざっくりとでも理解しておくともっとうまく使えそうです。ということで調べたことを書いておきます。 Claude Fable 5.1の新機能を見るhttps://platform.claude.com/docs/ja/models/fable-5-1/whats-new-fable-5-1を読むと、こんなこと...
5日前

Rustでイテレータを作って色のグラデーションを表現してみた
FORCIA Tech Blogのフィード
こんにちは、エンジニアの澤田です。前回の記事 では、Rust で RgbColor 構造体を使って演算子オーバーロードをやってみましたが、今回はその RgbColor を使ってグラデーションを表現するイテレータを作ってみたいと思います。私はイテレータを普段の業務であまり意識せずに使っていましたが、イテレータのインターフェースを実装することで理解を深めたいと思い、試してみました!※rustc と cargo はバージョン 1.97.1、edition 2024 を使用しています。 イテレータとはイテレータを一言でいうと、 次の要素を1つずつ返してくれるもの です。配列のように...
5日前

「EXをシンプルにする」ために。 コーポレートシステム部の3人が語る、現在地とこれから
Sansan Tech Blog
社内システムやネットワークなど、社員が日々利用するIT環境をよりシンプルにしていく。 コーポレートシステム部では、「EX(Employee Experience)をシンプルにする」をミッションに、5つのグループがそれぞれの領域から仕事に向き合っています。今回は、武内、関本、末次の3人に、コーポレートシステム部の仕事やこれまでの取り組み、そしてこれからについて話を聞きました。 武内 孝憲 / Takanori Takeuchiコーポレートシステム部 副部長SIerでWebアプリエンジニアとして16年間従事した後、2023年8月にSansanへ入社。前職の経験を生かし、コーポレート系Webサイトの…
5日前

TypeScriptの「型が通る」だけでは足りない。anti-slopで根拠の薄いコードをCIから止める
Algomatic Tech Blog
こんにちは。AlgomaticでソフトウェアエンジニアをしているGo(@53able)です。 TypeScriptの型検査が通ることは大切です。ただし、それだけで実行時の安全まで保証されるわけではありません。 たとえば、次のコードはTypeScript上ではUser型として扱えます。 const user = input as object as User; しかし、このコードはinputの中身を検証していません。objectを経由して、コンパイラへ「これはUserとして扱ってよい」と伝えているだけです。 AIコーディングエージェントによって実装が速くなっても、このような「型エラーにはならない…
5日前

デザインのUIモックアップを仕様にする開発フローで仕様駆動開発を高速化する
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サーバーワークスエンジニアブログ
AIの進化で少人数でも可能に!7人での3システム開発が成功した実力派チームの開発フローレポート。動くUIモックアップにより合意形成と情報共有が劇的に向上。
5日前

Solid Queue Batchesのライフサイクルを実装から読み解く
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ITANDI Engineer Blog
はじめに こんにちは、イタンジ株式会社の物件連動チームの中山、磯谷、小山です。 私たちは、外部システムから連携される物件情報の取り込みや出稿を行うため、物件データの変換・登録を中心とした基盤システムを開発しています。 現在は、Solid Queueを用いた物件取り込みシステムのアーキテクチャ再設計に取り組んでいます。 複数のJobで構成する物件取り込み処理では、個々のJobの成否だけでなく、一連のJobすべての結果が確定したタイミングを検知し、後続処理の開始や失敗時の制御につなげる必要があります。そこで、Solid Queue v1.7.0で追加された、複数のJobの完了タイミングと成否を管理…
5日前

Sarashina Image 2.6B: 日本語に強い画像生成基盤モデルへの取り組み
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SB Intuitions TECH BLOG
こんにちは。SB Intuitionsで画像生成モデルの研究開発に取り組んでいるHwangです。 SB Intuitionsでは、これまで日本語に強い大規模言語モデルやVision-Language Modelの研究開発を進めてきました。 日本語には、語順の自由度、主語や目的語の省略、複雑な修飾関係、文脈に依存した表現など、モデルにとって扱いが難しい特徴があります。そのため、日本語環境で生成AIを実用的に活用するには、英語を中心に開発されたモデルをそのまま利用するだけでなく、日本語の意味構造やニュアンスを適切に扱うための基盤技術が重要になります。 今回、私たちはこの取り組みを画像生成領域へと広…
5日前

ReceiptAPIからApp Store Server APIへ - iOSの課金基盤を一切止めずに移行した話
エムスリーテックブログ
この記事はコンシューマーブログリレー 2日目の記事です。 こんにちは。エムスリーエンジニアリングG コンシューマーチームエンジニアの甲村と申します。 今回は少し前の話となりますが、iOSアプリのサブスクリプション課金を支えるサーバー側の仕組みを、Appleが推奨する App Store Server API ベースに移行したときの話を書きます。着手する前は、新しいAPIを叩くように書き換えるだけだろうと思っていたのですが、実際に大部分を占めていたのは、新しいAPIの実装ではなく、どういう順番で出すかでした。一気に全体のAPIを変更してしまえばソースコードもきれいですし、楽なのですが、万が一不具…
5日前

【2026年】第一事業部(TWILO)配属プロジェクトデザイナー研修(後編)
Aiming 開発者ブログ
はじめに こんにちは!第一事業部新卒デザイナーの細田・劉と申します! このブログでは前回の2D研修に引き続き、3D研修の様子についてご紹介させていただきます✨ 前編をまだご覧になっていない方はぜひこちらをご覧ください! スケジュール 3D編 ①キャラクターモデリング(Maya) […]
5日前

ループエンジニアリング(ralph loop)で業務システムのUIを一新してみた
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SOMPO Digital Labのフィード
Sompo Digital Lab アプリケーションエンジニアの浪山健亮です。今回は巷で話題になっているループエンジニアリングを実際にやってみての、気づきなどを記載しようと思います。 きっかけとある自社システムの管理機能は、Vibe Coding が普及する前にエンジニアがその場しのぎでデザインを当てたものでした。デザインルールがないまま AI での開発が始まり、整っていないデザインのまま機能だけが増えていきました。管理機能の画面は React JSON Schema Form という、JSON Schema から画面を生成するライブラリで作っていました。JSON Schema...
5日前

DroidKaigi 2026 参加レポート
STORES Product Blog
DroidKaigi 2026 に参加しました こんにちは!DroidKaigi 2026の余韻がまだ抜けず、聞き逃したセッションのアーカイブを漁っている @tomorrowkey です。 2026年9月1日(火)〜9月3日(木)に開催されたDroidKaigi 2026に、STORESはスポンサーとして協賛し、現地に参加しました。この記事では、STORESがDroidKaigi 2026で取り組んだことと、参加したメンバーそれぞれの印象に残ったセッションを紹介します。 事前に公開した協賛ブログはこちらです。 product.st.inc DroidKaigi 2026 について DroidK…
5日前

双子エンジニアが別々のチームで働いて見えた、jinjerの開発文化
jinjerテックブログのフィード
双子エンジニアが別々のチームで働いて見えた、jinjerの開発文化こんにちは!jinjerプロダクト開発部SEの関根です。今回は少しユニークな視点から、jinjerの開発環境や文化をご紹介します。実は今年、私の実の「双子の兄」がエンジニアとしてjinjerに入社しました。「双子が同じ会社で働くって実際どうなの?」「なぜ身内をリファラルで誘おうと思えたのか?」同じ遺伝子・同じ原体験を持つ私たち2人が、別々のチームで働いて見えたリアルな開発文化をお届けします! 1. 2人のプロフィール比較まずは私たち兄弟のバックグラウンドと、現在の立ち位置の比較です。項目弟(私...
5日前

「動けばよい」から「壊れにくい」設計へ。QA出身SEが学んだ「失敗を先回りする」視点
jinjerテックブログのフィード
はじめにこんにちは!jinjerプロダクト開発部 SEの関根です。今年1月に双子の弟に誘われてjinjer株式会社に入社しました。今回は、開発未経験からSE(システムエンジニア)としてスタートし、前職のQA/QC(品質保証・品質管理)で培った視点を活かすことで、設計段階での手戻りを減らし、スムーズに設計書を作成できるようになったプロセスについて書いていきます。結論からお伝えすると、QA/QCの経験は単なる「テスト工程の知識」ではなく、「要件・設計段階から不具合を防ぎ、品質を作り込むための大きな武器」になります。 プロダクト設計の難しさと、最初にぶつかった壁SEとしてキ...
5日前

ACM KDD2026 に参加しました!
SmartHR Tech Blog
SmartHRプロダクトエンジニアのmashi6nです。 SmartHRではさまざまなAIプロダクトの開発に取り組んでいます。 その一環として、AI・データ活用に関する最新の研究動向を把握し、今後のプロダクト開発や研究開発に活かすため、2026年8月9日〜13日に韓国・済州島で開催された「ACM KDD2026」に参加しました。 SmartHRにとって、今回が初めての国際学術会議への参加です! 社内からは私とプロダクトエンジニアの kakifry が現地を訪れ、基礎研究から産業応用、AIエージェント開発の実践まで、幅広いセッションを聴講しました。 本記事では、会場の様子と特に印象に残った技術ト…
5日前

Visual Studio CodeのAgent Sandboxingを活用したプロトタイピング手法
ニフティライフスタイル Tech Blog
こんにちは。システム開発部のsonohaです。 ニフティ温泉の開発チームリーダーとして、上流工程やマネジメントを担当しています。 弊社では、AIエージェントとしてGitHub Copilotを採用しています。 かつてはコ […]
5日前

LLMサービスからLLMプラットフォームへ:BizReachはいかにして本番AIを標準化したか
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Visional Engineering Blog
BizReachが本番LLM開発で得た教訓を共有LLMプラットフォームへ落とし込み、Configuration as Codeによる厳格な境界でランタイムリスクをシフトダウンし、プロダクトチームが独立してリリース・スケールできる仕組みを紹介します。
5日前

kintoneのレガシーコードをAIで再実装してみた
Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
初めに kintone チームの前田です。 kintone には結構な量のレガシーコードがあります。 このレガシーコードに対して AI を使って再実装できないかを実験してみました。 先に結果だけお伝えすると、うまく再実装できてコードベースに取り込めたものもあれば、うまくいかないものもありました。 なお、利用したエージェントは Claude Code、モデルは Claude Opus 5 (1M コンテキスト版) です。 AI への指示や情報は、増やせば増やすほど求める実装が生成されやすくなるとは思いますが調整も大変になってくるので、必要最小限にして実験しました。 試行回数についてもどの実験でも…
5日前

AWS CDKで変更していないAmazon EC2インスタンスが再作成された話
サーバーワークスエンジニアブログ
1. はじめに 最近、塩にハマっている公森(コウモリ)です。 あるプロジェクトで、AWS CDK(以下、CDK)で小さな変更をデプロイした際、今回のコード変更では触れていないAmazon EC2インスタンスが再作成されるという出来事がありました。 原因を調べる中で、外部から取得している値が変わることでリソースが置き換わる場合があるとわかりました。 そこで本記事では、この経験をもとに次の3点を解説します。 NATインスタンスが再作成されたと考えられる仕組み デプロイ前に変更を確認する方法 CDKのデプロイによる変化とは別に注意すべき箇所 2. WAFだけ変えたのにNATインスタンスが再作成された…
5日前

顧客中心主義を開発の意思決定に組み込むために実践したこと
BASEプロダクトチームブログ
はじめに この記事は、BASEテックブログ夏のブログリレー11日目の記事です。 BASE Dept. Product Divにてバックエンドエンジニアをしているオリバです。 ショップオーナーの発送領域を担当しており、バックエンドを中心に、フロントエンドやNew Relicなども触っています。 2026年5月、担当する「送り状一括印刷 App」の一部機能をリリースしました。しかし、リリース後に分かったのは、想定していた使われ方をされていないということでした。機能自体は動いていますが、開発チームが想定していた操作と、ショップオーナーの実際の操作が違っていました。 Appの概要や使い方は以下をご覧く…
5日前

電線を張らずに電波塔を建てる:Agent Skills で機械学習開発の生産性を倍にした話
CADDi Tech Blog
キャディ株式会社のデータ解析チームで、MLモデル開発をしている藤田です。 本記事では、私たちのチームで取り組んだ生産性改善の話をします。 1. 電線を張らずに電波塔を建てる? アフリカの一部地域では、固定電話網が普及する前に携帯電話が一気に広まりました。電線を張り巡らせるという「これまで当たり前だった工程」を飛ばして、いきなり電波塔を建てることで通信インフラを整えたのです。いわゆる「リープフロッグ(蛙飛び)」と呼ばれる現象です。 新しい技術は、既存の工程を「速くする」だけでなく、ときに工程そのものを不要にすることがあります。 今回、私たちは機械学習の開発プロセスで、これと同じことをやりました。…
5日前

DMM.comはiOSDC Japan 2026に「ゴールドスポンサー」として協賛&登壇します!
DMM Developers Blog
ブース紹介 アンケート・ノベルティ DMMからの登壇 さいごに 今年もiOSDCの季節がやってまいりました! 2026年9月11日(金)〜 9月13日(日)の3日間にわたり有明セントラルタワーホール&カンファレンスで開催されるiOSDC Japan 2026、本イベントはiOS関連技術をメインテーマにしたカンファレンスとなります。 iOSDC Japan 2026 DMM.com(以下「DMM」)は、昨年に続き「ゴールドスポンサー」として協賛しています。 本記事では、DMMのブースや登壇の紹介をさせていただきます。盛りだくさんのコンテンツを紹介しますので、ご興味を持っていただけたらぜひ当日は遊…
5日前

QAコーチ、やってます! #1
hacomono TECH BLOG
はじめに みなさんこんにちは。hacomono QAのpiroです。 9月に入り、夏の終わりの空気を肌に感じます。 私は今年まだ夏らしいことをまだやってなかったので、家でクロワッサンを焼きました。 夏らしいですね。 QAコーチ、やってます! QAコーチ、はじめます。 というブログを出してから早2ヶ月が経過しました。 その中で宣言した通り、QAコーチとして過ごしてきた記録を継続的に残していこうと考えてまして、今回はその第一弾となります。 まずは2ヶ月、走り出しの時期ですが、 どんなことを考え、どんなことをやったのか。 その結果どんな風になったのか。なるべく詳細に書いていきたいと思います。 目次 …
5日前

ECS Blue/Green デプロイを適用しました
SOMPO Digital Labのフィード
こんにちは。SOMPO Digital Lab でインフラエンジニアをしている藤野です。ローンチ前で実ユーザーのトラフィックがまだないプロダクトで、ECS のネイティブ Blue/Green のライフサイクルフックで本番トラフィックの切替を止め、Green に流したスモークテストの結果で続けるか戻すかを Lambda に決めさせています。切り替えていいかの判断を、最初から人に渡していません。前半で作り方を、後半でこの仕組みが自分たちの立てた条件を満たしていなかった話を書きます。 止めるのは、本番トラフィックを移す前今回の構成では、デプロイは3段で進みます。新しいタスク群(G...
5日前

ヤプリのサーバーサイド問い合わせ対応紹介
Yappli Tech Blog
はじめに 問い合わせ対応の体制と流れ どんな問い合わせが来るのか 実際にあった事例:「Androidでプッシュが届かない」 問い合わせ対応の責務 一人で抱えないための運用 現状の課題 これからやりたいこと 一緒にやる仲間を募集しています おわりに はじめに こんにちは、サーバーサイドエンジニアの中川(@tkdev0728)です。 普段はバックエンドの機能開発やAPI設計をメインで行いつつ、クライアントから寄せられる技術的な問い合わせの調査も担当しています。以前は問い合わせ対応チームのリードを務めており、今も一担当として調査に入っています。 この記事では、私たちが行っている問い合わせ対応が実際に…
5日前

初学者のタスクはすべて「彼」に奪われた ―― エンジニア歴半年の絶望と生存戦略
Rabee Tech blogのフィード
はじめにエンジニアになって半年。「頑張りたい、もっと成長したい」というやる気だけは人一倍あります。なのに、なぜか毎日「成長している実感が1ミリもない」という奇妙な状況に陥っていました。プログラミング自体が難しいからではありません。エンジニア歴半年の私が今、直面しているのは「AI時代特有のキャリアのバグ」です。今の初学者がぶち当たっている「現代の罠」の正体と、そこから抜け出すための泥臭い生存戦略を書いてみます。 自己紹介お久しぶりです!株式会社Rabeeに入社6ヶ月目の駆け出しエンジニア、shellyです。文系出身で、プログラミング耐性ほぼゼロだった私が、この6ヶ月...
5日前

オーバーレイIPによるフェイルオーバーを実装してみた
サーバーワークスエンジニアブログ
EC2 Active-Standby構成でオーバーレイIPによるフェイルオーバーを実装してみた 過去に提案したActive/Standby構成です。 結局実現することは無かったですがナレッジ及び供養として本稿に記載します。 いつか誰かのお役に立てれば幸いです。 対象としている読者 Active/Standbyの2台構成EC2サーバをオンプレからAWSへ移行検討している。 上記を検討しているが予算や会社ルールの都合でクラスター向けのアプライアンス機器を導入できない。 フェイルオーバとフェイルオーバ後の切り戻しをシンプルにしたい。 ENIを付け替えることでActive/StandbyのEC2を実現…
5日前

AIの力を借りてpanderaでスキーマ駆動な分析パイプラインを作る
Sansan Tech Blog
Sansan Data Intelligenceの企画開発業務、その中でも特にデータサイエンティスト業務に従事している、CTO室所属の丸尾です。 本記事では、panderaとAIを活用した高効率なデータ分析について紹介します。 本記事はPyCon JP 2026とPyConアフターイベントを盛り上げるためにSansan社内有志で書いているブログです。
6日前

【フロントエンドエンジニア職】システムエンジニアとして広がる仕事の幅。入社5年目社員に聞いてみた!
アドグローブブログ | 渋谷のIT会社
アドグローブでシステムエンジニアとして活躍するEさんのインタビュー。プロジェクトマネジメントからお客様への提案まで、幅広い業務に携わるEさんの働き方と成長の秘密に迫ります。
6日前

GuardDuty の Custom Detection Rules は「ルールを書く」のではなく「この環境では異常」を定義する機能だった件
株式会社サイバーセキュリティクラウド テックブログのフィード
こんにちは、CSC の CloudFastener というプロダクトで TAM のポジションで働いている平木です!GuardDuty に Custom Detection Rules という機能が追加されました。https://docs.aws.amazon.com/guardduty/latest/ug/custom-detection-rules.html実際に有効化して動かした記録はスクラップに残しています。https://zenn.dev/khirasan/scraps/ab23d84ba3d6e0この機能がどのようなケースで活用余地がありそうかなどを考えてみました。...
6日前

曖昧な議論を前に進めるための思考の可視化-言葉だけでは見えないものを描く試行錯誤-
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techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
新人デザイナーが挑む合宿運営の裏側を公開。UI/UXデザイナーが可視化を駆使して乗り越えた過程を綴ります。
6日前

MCPサーバが返す悪意あるコードのAWS上での検出手法について
TechHarmony
はじめに こんにちは、SCSKでAWSの内製化支援「テクニカルエスコートサービス」を担当している貝塚です。 現在、多くの企業で生成AIを用いたチャットを従業員が使えるようになっていると推察します。最初は単純なLLM利用、 […]
6日前

TanStack Virtual を使ってみた話
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Geekplus Tech Blogのフィード
初めまして。ギークプラスのフロントエンドエンジニアの杉平と申します!今回は、サプライチェーン計画のプロダクトで在庫計画の画面をリニューアルしたときのお話です。作ったのは、商品ごとのカードを縦に積んでいって、開くと中に大きな表が出てくる画面でした。表の縦軸は「拠点 × 指標」で、拠点 1 つにつき在庫数や入出荷数といった指標が並びます。横軸は時間で、日次・週次・月次を切り替えられます。これが最大でどれくらいになるかというと、拠点 100 件 × 指標 9 種類で 900 行。日次は今日を挟んで前後 365 日ぶん出すので 731 列。掛けると 約 66 万セルです。1 商品ぶんでこの...
6日前

AIは"未経験ほど"効く。でも"未経験ほど"騙される
TOKIUMプロダクトチーム テックブログのフィード
AI に任せた調査の初動が、「顧客が手入力した」と自信満々に断定しました。しかし実データ(別テーブルの申請時刻)と突き合わせると、真因は正反対 —— 「システムの自動補完」でした。55ミリ秒差・同一トランザクションが、その初手を覆したのです。AI に調査を任せる人は増えています。でも、返ってきた結論を、本当に確かめているでしょうか。私は入社して数ヶ月、コードもろくに書けません。それでも —— いや "だからこそ"、ベテランしか解けなかった CRE 調査 —— 顧客の「このデータはなぜこうなっているのか」に、DB・ログから答える仕事 —— を、AI に任せられる "仕組み" にしました...
6日前

Google Workspace版Geminiアプリの一時チャットとチャット履歴削除機能を紹介
G-gen Tech Blog
G-gen の西原です。Google Workspace 版の Gemini アプリの一時チャットと会話履歴の削除機能について、概要やデータ保存の仕様、管理コンソールでの制御手順を解説します。 概要 一時チャットとは チャット履歴の個別削除とは チャット履歴保存の仕様 通常チャット 一時チャット データの取り扱いとプライバシー 想定されるユースケース 一時チャットのユースケース 通常チャットのユースケース 管理者設定 Google 管理コンソールでの設定手順 Google Vault による保持 概要 一時チャットとは 一時チャット(Temporary Chats)とは、履歴に残らない特別なチ…
6日前

Azure SRE Agent でアラートから自動 Issues 投稿を試してみた
KENTEM TechBlog
Azure SRE Agent を使ってサーバーのエラーや遅延を AI に自動分析させてみました。 Azure SRE Agent に「アラート検知 → ログとソースコードで原因分析 → GitHub Issues 起票」まで任せる 全体の流れ 前提とする環境 手順 1. エージェントを作成する 2. 監視対象リソースグループを追加する 3. メトリックアラートを用意する 4. Azure Monitor を接続する 5. ソースコードを接続する 6. Issue を書く経路を用意する(=「書く」経路) 7. インシデント対応プランを作る 8. 動作確認 起票された Issue(抜粋) ハマり…
6日前

Mythos 対策プロジェクトの 2 ヶ月(まとめ編)
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Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
Mythos 級 AI 公開に備えてサイボウズが実施した、セキュリティスキャンハーネス開発プロジェクト "Logos" について。今回は、プロジェクトを終えてのまとめです。
6日前

最小構成のRAGでミステリーを解決させてみた(Gemini + TypeScript)
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豆蔵デベロッパーサイト
はじめに#大まかな構成は把握していても、細かい実装には手が回らずぼんやりとしか理解してなかったので、勉強を兼ねてRAG(Retrieval-Augmented Generation)を実装してみました。今回は、RAGの核となる「ベクトル化」「類似度検索」「コンテキスト注入」を理解することを目的に、フレームワークやVectorDBをあえて使わず、最小構成で動かしてみます。これらは実運用ではライブラリやVectorDBに置き換える選択肢がありますが、まずは本質を素の形で体感します...
6日前

【Microsoft×生成AI連載】【Microsoft 365 companion apps】Peopleアプリ×Copilotで会議参加者の情報をタスクバーから取得
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JBS Tech Blog
タスクバーに常駐するMicrosoft 365コンパニオンアプリで、会議参加者情報をリアルタイムに確認。Copilot連携で自然言語の質問に対応。
6日前

AIを組織化する — 40時間の連続稼働を支えた意思決定権限の設計
Link and Motivation Developers' Blog
最初にお知らせ 9月5日の Product Engineering Conference 2026 に、弊社はプラチナスポンサーとして参加します。 スポンサーセッションで弊社のメンバーが登壇するほか、ブースもございますので、会場に行かれる方はぜひ覗いてみてください。 product-engineering.jp 1. はじめに リンクアンドモチベーションの鵜木(@nokki_y)です。 普段はプロダクトエンジニアとしてプロダクト開発をしています。 カンファレンスの概要にもあるように、プロダクトエンジニアは職能の壁を越えて価値を最大化することが求められます。 しかし、私は要件定義が得意なほうでは…
6日前

UXデザイナーとして専門性を広げる - セキュリティを学び、仕事につなげたこと
MOTEX TECH BLOG
UXデザイナーがセキュリティの専門知識を学び、実務に活かすプロセスを紹介。情報セキュリティマネジメントの資格取得から知識を実用へ変えるまでのストーリーです。
6日前

軽量な知識グラフで、AIエージェント向けのオントロジーを管理する
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CyberAgent Developers Blog | サイバーエージェント デベロッパーズブログ
はじめに 普段 AI エージェントに作業を任せるとき、コンテキストを AGENTS.md などの . ...
6日前

Slackから使えるAIエージェント、ChatGPT Workspace AgentsとClaude Tagを比較してみた
Axelspaceのフィード
以前、Slackから手軽にエージェントを使うためのClaude Tagを試した記事を書きました。https://zenn.dev/axelspace/articles/241086a53f8c67ChatGPTのWorkspace Agentsでも同じようなことができるようになっていたので、実際に使って両者を比較してみます。!本記事は2026年8月時点のResearch Preview版を試した感想です。提供プランや機能、利用上限は今後変わる可能性があります。 ChatGPT Workspace AgentsとはWorkspace Agentsは、チームで共有できるCha...
6日前

AIエージェントの出力、Markdownで十分? HTMLに切り替えるべき場面の見分け方
コラボスタイル Developersのフィード
はじめにAIコーディングエージェントに説明・レポート・比較検討の資料を作ってもらうとき、出力形式は大抵Markdownがデフォルトになる。プレーンテキストに近く、チャット上でそのまま読める、差分も追いやすい、というのがその理由だ。ただ、資料の内容によっては「Markdownで箇条書きにされても正直わかりにくい」と感じる場面がある。特に、3つ以上の選択肢を比較する、階層構造や配置そのものが意味を持つ、色や強調で情報の優先度を示したい、といったケースだ。そこで役立つのがHTMLでの出力である。この記事では、Markdown/HTMLそれぞれの表現力の違いを比較表で整理し、使い分けの指...
6日前

Japan Datadog User Group Meetup#21@東京に、「全リクエストのレイテンシを保存する方針の検討」というテーマで LT 登壇しました
フューチャー技術ブログ
Japan Datadog User Group Meetup#21@東京 で「全リクエストのレイテンシを保存する方針の検討」というテーマで LT をしました。APM をフル活用する案と Flex Logs に集約する案を、コスト・保持期間・既存環境への副作用の観点で比較しています。
6日前
9/3 (木)

AIに営業プロセスを一周させた(4)台帳と3マップ・埋めないという設計
Scalar Solution Engineer Blogのフィード
ここまでで作った記録を 1 つの台帳(account.json)に集約します。この台帳が正本で、活動計画デッキ 10 枚はその描画結果です。デッキは一度も直接編集しません。 1. 台帳のかたちaccount.json はこういう構造をしています。{ "meta": { "stage": 3, "forecast": "Best", "amount": "...", "closeDate": "2027-02-28" }, "facts": [ { "date": "...", "kind": "said|observed|assumed", "who...
6日前

コンテキストエンジニアリング-学習記録
コラボスタイル Developersのフィード
背景「レビューで人間(相当)がチェックする」のではなく、「コードを出力するAIエージェント側のシステムプロンプトや環境にセキュリティ・実装ルールを事前に組み込んでおく(Shift-Left)」アプローチは、後段のレビューコストや修正手戻りのトークン消費を抑える上で効果的な戦略。この考え方は「Context Engineering(コンテキストエンジニアリング)」や「AI Guardrails(AIガードレール)」と呼ばれる。ただし「ルールを詰め込みすぎるとエージェントのコンテキスト消費が爆発し、かえって精度が落ちる」というジレンマがあるため、常設ルール(実装エージェント側に事前組...
6日前

ECR レプリケーションとは何か、そしてルール上限 25 で何が変わるのか
サーバーワークスエンジニアブログ
ECR レプリケーションとは何か プルスルーキャッシュとの違い どういうときに使うのか ユースケース 1:マルチリージョンでの pull レイテンシ削減 ユースケース 2:マルチアカウントへの配布 ユースケース 3:リージョン障害への備え 使わないほうがいいケース:昇格(promotion) ルールの構造 1 つのルールに宛先を複数書く ルール数と宛先数は別の数字 今回のアップデートで何が変わるのか そもそもルールは何本必要になるのか パターンが 10 を超えるとどうなるか 旧上限での回避策と、その副作用 フィルタを増やしても、配布先は変えられない だから名前を変えてもルールは減らない 回避策…
6日前

副作用の影響範囲を型で示したい — Scala 3 が模索する「Capture Checking」
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エムスリーテックブログ
本記事は、コンシューマーチームブログリレー 1日目です。 はじめに 関数型まつりで触れてから、再び自分の中の Scala 熱が高まっています。エンジニアリンググループ、コンシューマーチーム 兼 WHITEJACK チームの松本です。 Scalaでは従来、Effのようなライブラリを使うことでEffect Systemのようなものを実現できました。しかし学習コストが高く、実行時のインタープリタのコストなどの課題もあります。もっと軽い方法はないのでしょうか。 「OCaml 5 の algebraic effects(effect handlers)に似たことが Scala でできないか」という出発点…
6日前

Kaggle AI Agent Securityコンペ振り返り ー345th Place Solution
Fusic 技術ブログのフィード
はじめにFusicのレオナです。今回は、Kaggleの「AI Agent Security - Multi-Step Tool Attacks」[1]に参加しました。最終結果は4,186チーム中345位、スコア6.675で銅メダル。Public Leaderboard(以下、Public LB)では良く見えた本命がPrivate Leaderboard(以下、Private LB)で落ちましたが、2本目に別ルートのヘッジ案を残していたおかげでスコアがつきました。[2]その過程を振り返り、ブログに残します。 コンペ概要「AI Agent Security - Multi-St...
6日前

未経験のデータ基盤領域に挑戦して常識が変わり始めた、元バックエンドエンジニアのお話
asoview! Tech Blog
はじめに こんにちは!アソビューでエンジニアをしている@KHaggarです! 突然ですが、皆さんは自分のキャリアを見つめ直す瞬間はありますか? 私は新卒以来5年以上続いていたバックエンドエンジニアから一転、今年からデータエンジニアとしてのキャリアを歩み始めています。 そして、キャリアチェンジをしたことでエンジニアとして見える景色も少しずつ変化してきています。 今回はそんな私の変遷をご紹介できたらと思っています! 何故データエンジニアに? きっかけはtoB向けの分析システム刷新プロジェクトでした。 これは、アソビューで遊びを提供いただいているレジャー施設様に向けて、チケットの購買データなどをダッ…
6日前

string[] では長さが分からない。じゃあ型に長さを入れてみよう
Social PLUS Tech Blogのフィード
モチベーションTypeScriptを書いていると、たまにこんな型が欲しくなるtype Vector<T, N extends number> = ...Tは要素の型、Nは配列の長さで、例えば、Vector<string, 3>;なら、必ず3つのstringを持つ配列になる。普通のstring[]より、少しだけ多くの情報を型に持たせているわけだ。こういう型があると、面白いことができる。例えば head 関数はfunction head<T>(values: T[]): T { return values[0];}一見問題なさ...
6日前

DroidKaigi 2026 に参加してきました!
every Tech Blog
はじめに 2026年に開催された DroidKaigi 2026 に、弊社の開発本部から 3 名のエンジニアが参加してきましたので、イベントの様子や印象に残ったセッションをご紹介します。 イベントの様子 スポンサーブース エブリーは今回、ゴールドスポンサーとしてブースを出展させていただきました! 足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました! ブース企画 アンケートボード ブースでは、「AI時代!どこまで越境したいですか?」をテーマにした参加型のアンケートボードを実施しました! Android開発をベースにしつつ、バックエンドやPdM、データサイエンスといった他の領域へどのようにスキ…
6日前

IVRy 社員4名で PyCon JP 2026 に参加しました【LT 登壇】
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IVRyテックブログのフィード
はじめにこんにちは。株式会社 IVRy でソフトウェアエンジニアをしている岸田 (@mwudo) です。AI 対話の機能開発を担当しています。趣味はボルダリングです。弊社の社員4名で PyCon JP 2026 に参加してきたので参加レポートを書くことにします。 PyCon JPhttps://2026.pycon.jp/jaPyCon JP はプログラミング言語 Python に関する国際的なカンファレンスで、日本で開催されています。2026年は2025年に引き続き広島で開催されました。参加者層は日本人だけでなく海外の方も非常に多く、運営側のスライドや発表で日本語と...
6日前

Product Engineering Conference 2026 にシルバースポンサーとして協賛します
BASEプロダクトチームブログ
はじめに こんにちは!PAY ID Product Divisionの岡部(@rerenote)です。 今回はBASEがシルバースポンサーとして協賛しているカンファレンス、Product Engineering Conference 2026 のご紹介となります。 product-engineering.jp Product Engineering Conference 2026 概要 Product Engineering Conference(略称: PdEConf / PdE Conf)は、職能の壁を越え、プロダクト価値を最大化させるための「技術」と「知恵」を共有し、議論し、高め合う場を…
6日前

AI駆動開発で見えたリードタイム短縮の課題
ASKUL Engineering BLOG
こんにちは! アスクルの岡本です! 2021年入社で、Webアプリケーション開発を担当しています。今回は開発リーダーとして、要件定義からテストまでをAI駆動開発中心で進めてみた結果と、そこで見えてきた課題を紹介します。 「AIを入れたのに、思ったほど案件が早く進まない」と感じている方の参考になれば嬉しいです。
6日前

「index を張ったのに使われない」には理由がある — 述語が Index Cond になるための 4 つの関門
株式会社ログラス テックブログのフィード
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の159週目の記事です!この記事で3年間連続達成しました!🎉🎉🎉🎉🎉こんにちは。株式会社ログラスで「Loglass AI IR」という新規事業のエンジニアをしている西代です。クエリを少し書き換えただけで、それまで効いていた index が急に効かなくなる。index はちゃんと張ってある。WHERE の条件も見た目は前とほとんど同じ。それなのに EXPLAIN を見ると index はどこにも登場せず、テーブルが全件スキャンされている。この現象を調べる機会があったので、Postg...
6日前

Ruby: ZJITに導入されたインライナー(inliner)による驚異的な高速化(翻訳)
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TechRacho
概要 CC BY-NC-SA 4.0 International Deedに基づいて翻訳・公開いたします。 英語記事: The inliner is yielding benefits for ZJIT | Rails at Scale 原文公開日: 2026年07月28日 原著者: Max Bernstein CC BY-NC-SA 4.0 Deed | 表示 - 非営利 - 継承 4.0 国際 | Creative Commons 日本語タイトルは内容に即したものにしました。 Ruby: ZJITに導入されたインライナー(inliner)による驚異的な高速化(翻訳) 私たちは最近、ZJITをまるで「本物のコン […]The post Ruby: ZJITに導入されたインライナー(inliner)による驚異的な高速化(翻訳) first appeared on TechRacho.
6日前

MagicPod MCPサーバーとClaude Skillsで実現する、QA定型業務の標準化
GENDAのフィード
こんにちは、Platform Engineering部 QAの池上です。GENDAではMagicPodを使ったE2Eテスト自動化を複数のプロダクトで運用しています。私はその中で、バッチ実行の結果確認やテスト環境の整備といったテスト自動化関連の業務を主に担当しています。GENDAでは自動テストのツールとしてMagicPodを採用しています。GENDAはM&Aによって取り扱うプロダクトの種類・数が時間とともに増えていく組織で、QA以外の職種のメンバーも含めて誰でも自動テストを実装できる体制を作りたいという狙いがありました。そのため、ノーコードツールであること、また社内で使われている...
6日前

AIエージェント時代の"XX駆動開発"を棚卸ししてみた話(後編)
サーバーワークスエンジニアブログ
DDD、BDD、TDD、FDD、MDD、SDD、DocDDなど、聞き慣れない"駆動開発"を比較表で棚卸しした記事です。前編で見たAI-DLCという大枠の中で、SDDがどんな役割を果たすのか、TDDやDocDDとの関係はどこまで公式に確認できるのかを整理したうえで、業務での使い分けの考え方や陥りやすい落とし穴についてもまとめています。自分のプロジェクトにどの手法を取り入れるべきか迷っている方向けの内容です。
6日前

AIエージェント時代の"XX駆動開発"を棚卸ししてみた話(前編)
サーバーワークスエンジニアブログ
AWSが提唱する「AI-DLC」という方法論について、公式ブログを調べながら整理した記事です。AI支援開発・AI自律開発という従来の2パターンとの違いから、Inception・Construction・Operationsという3つのフェーズ構造、そしてすべての活動を貫く計画・確認・承認・実行のループまで、AI-DLCの立ち位置と仕組みをまとめています。SDDやTDDとの関係を知る前に、まずAI-DLCそのものを理解したい方向けの内容です。
6日前

AWS Systems Manager のログ・証跡の設計・運用におけるセキュリティ上の注意点
サーバーワークスエンジニアブログ
こんにちは!イーゴリです。 AWS Systems Manager(SSM)及びSSMのジャストインタイムノードアクセス(JIT)機能を導入する際、ログ・証跡の設計で意外と見落とされがちなポイントがあります。特に Port Forwarding や SSH over SSM を使う場合の挙動は、想定外の動作をするケースがあります。 本記事では、接続方式ごとのログ記録の仕組みと、SSM及びSSM JIT(ジャストインタイムノードアクセス) 一時クレデンシャルとの関係について整理します。 SSM セッションの種類とログ記録の仕組み 接続方式別のログ記録一覧 Fleet Manager RDP につ…
6日前

パスキー入門 ~ 仕組みから種類まで解説 ~
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TechHarmony
こんにちは。SCSKの福田です。 ここ数年で、Web サービスへのサインイン方法が大きく変わってきました。 Microsoft や Google、Amazon といった大手はもちろん、国内のキャッシュレス決済や EC サ […]
6日前

前例なし・高認知負荷の顧客企業データ統合を、主担当領域の異なるメンバーとAIと共に完走するための設計と実践
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Timee Product Team Blog
こんにちは、タイミーでバックエンドエンジニアをしている志賀(@akitoshiga)です。 先日、複数の顧客企業にまたがる、複雑なデータ統合プロジェクトに取り組みました。 このプロジェクトには、次のような難しさがありました。 要件が曖昧で、影響範囲も見えづらい 統合パターンごとに状況や制約が異なり、考慮すべき条件が多い 関係者が多く、合意形成に時間がかかりやすい 事業上、変更しづらい期限がある 当時の体制では、バックエンド領域を主担当として動けるメンバーが限られていた このまま進めるだけでは、期限内の完了が難しい状況でした。 結論から言うと、次の3つを実践することで、期限内に完了できました。 …
6日前

iOSDC Japan 2026 に Goodpatch のエンジニアが登壇します
Goodpatch Tech Blog
2026年9月11日(金)から9月13日(日)までの3日間、iOS関連技術をコアテーマとしたソフトウェア技術者向けカンファレンス「iOSDC Japan 2026」が開催されます。 今年は弊社デザインエンジニアの藤井(touyou)が登壇します。 本記事では、発表内容をご紹介します。 iOSDC Japan 2026とは セッション紹介 世界の中心でAI(App Intents)を叫ぶ - App Intents中心設計の実践ガイド 発表内容 発表者コメント こんな方におすすめ おわりに iOSDC Japan 2026とは iOSDC Japan 2026は、iOS関連技術を中心に、ソフトウ…
6日前

Microsoft Foundry Skills API と Toolbox MCP Skills で Skill を再利用可能な部品として管理する
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JBS Tech Blog
前回の記事では、Microsoft Agent Framework(MAF)で Skill を持つ Agent を作成し、その Agent を Microsoft Foundry Hosted Agent として公開し、公開済みの Hosted Agent を MAF から再利用する流れを紹介しました。本記事では、その発展構成として、Microsoft Foundry Skills API と Foundry Toolbox MCP endpoint を使い、Skill を再利用可能な部品として管理する方法を扱います。この構成では、Skill を Microsoft Foundry proje…
6日前

週刊Cloudflare - 2026/08/30週
Gemcook Tech Blogのフィード
こんにちは、あさひです 🙋♂️ 今週の Cloudflare のアップデートをまとめていきます! この記事の主旨この記事では、前週に Cloudflare のサービスにどんな変更があったかをざっくりと理解してもらい、サービスに興味を持ってもらうことを目的としています。そのため、変更点を網羅することを優先します。 2026/08/23 ~ 2026/08/29 の変更 Wrangler 4.126.0マイナーアップデートWorkflow binding に default_retention が追加されましたinstance 完了後の保持期間は acco...
6日前

【GitLab Duo Agent Platform】アラート原因を自律的に分析・特定・解決するカスタムフローを実装してみた
APC 技術ブログ
こんにちは、クラウド事業部 CI/CD導入支援サービスチームの西野です。 今回はGitLab Duo Agent Platform(以下、DAP)の機能の一つであるカスタムフローの具体的な活用例として、アラート原因を自律的に分析・特定・解決するカスタムフローの実装方法を紹介します。 DAPの概要については、以下の記事で紹介しておりますので、併せてご覧ください。 techblog.ap-com.co.jp また、本記事に関連するウェビナーのご案内もごさいます。詳しくは記事末尾のご案内をご参照ください。 目次 目次 Flows(フロー)について アラートを自律的に解決するカスタムフローの実装 本検…
6日前

対話型をやめて1度の指示でPRができる。人間の開発フローに沿って5つの役割をリレーするAIエージェントパイプラインの設計
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Tabelog Tech Blog
はじめまして。食べログカンパニー開発本部 飲食店プロダクト開発部 食べログノートチームの中内です。 本記事では、対話型をやめて1度実装タスクを指示することでPRまで作成するAIエージェントパイプラインを自作し、チームで運用した記録を紹介します。このAIエージェントパイプラインは、人間の開発フローに沿って動きます。PR1本分のトークン数と金額、所要時間の実測を示しながら、対話型よりも並行して作業を進めやすくなった手応えをまとめます。あわせて、約2週間チームで運用した実績も書きます。 目次 なぜ「実装タスクを渡すだけでPRまで作るAIエージェントパイプライン」を作ったのか 仕組みの全体像:5エージ…
6日前

「バックアップがあるから安心」は、もう危険かもしれません!
TechHarmony
こんにちは。SCSK Rubrikの製品マーケティング担当です。 ランサムウェア対策としてバックアップを取得している企業は多い一方で、「バックアップそのものを守る」という視点は意外と見落とされ […]
6日前

AIに「中学生でもわかるように1枚のHTMLで図解して」が、複雑なコードを読む前の最良の準備運動かも
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イエソド テックブログのフィード
はじめに株式会社イエソドの竹内(@chimerast)です。今回は、軽いお話しで、Claude CodeなどのAIに複雑なロジックを解説させるときの豆知識です。 きっかけは「5才児向けの絵本」だったこの話の始まりは、コードとは関係のない雑談でした。弊社のメンバーがClaudeに「Fable 5 と Fable 5.1 の違いを、5才児でもわかるように絵本風に解説して」と頼んだのです。AnthropicのThariq Shihipar氏が紹介していた「ELI5」というClaude CodeのSkillだそうです。半分は遊びだったと思います。ところが出てきた絵本が、モデルのリ...
6日前

スキルを43個作っても越えられない、仕様駆動開発の4つの壁
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RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
こんにちは、ラクス技術広報です。 開発本部では、各部署でのAI活用の取り組みを技術広報がインタビューし、記事としてお届けしています。今回お話を伺ったのは、楽楽請求開発部でバックエンド開発を担当する吉元和仁さんです。 楽楽請求のバックエンドチームは、昨年度の下期から仕様駆動開発(Spec-Driven Development、以下SDD)の導入を進めてきました。掲げた目標は「AIによる実装の完全自動化」です。 半年ほど回してみて、実装そのものは速くなりましたが、速くなったのは個人の作業で、チームとして再利用できる資産は積み上がっていませんでした。 この記事は成功事例の紹介ではありません。SDDを…
6日前

Ansibleを使用してNW機器設定を自動化する(FortiGate-アドレスグループ編②)
TechHarmony
はじめに 当記事は、前回の記事「Ansibleを使用してNW機器設定を自動化する(FortiGate-アドレスグループ編①)」からの改善となります。 設定情報がベタ書きで使い勝手が悪い点 を 設定情報をまとめてINPUT […]
6日前

【New Relic】アラート設計ガイド 〜Alert Policy・Condition・通知設計の考え方〜
TechHarmony
はじめに New Relic Alert は、異常を検知して通知するだけでなく、関連するイベントを集約し、適切な担当者へ通知するための仕組みを提供します。アラート設計では、監視条件設定、異常判定基準、Issue(インシデ […]
6日前

カバレッジ100%にこだわってきた結果、閾値の考え方が変わった話(理論編)
イエソド テックブログのフィード
はじめにこんにちは、株式会社イエソドでソフトウェアエンジニアをしているたいち(@taichi6930)です。テストの重要性は誰もが分かっているはずなのに、カバレッジの閾値がきちんと運用されているケースは、自分が見聞きする範囲だとそこまで多くない気がしています。手動でポチポチ確認する昔ながらのフローに慣れていると、テストを書くこと自体の優先順位はどうしても下がりがちです。「テストを書こう」という話が出ても、「工数が足りない」の一言で棚上げになる、というのはよく聞く話です。一方で、個人開発でも仕事でも、自分が新しく書いた範囲についてはカバレッジを100%にするのを徹底してきました。...
6日前

【USiZE】日経クロステックNEXT東京2026出展のお知らせ
TechHarmony
こんにちは。SCSKの分目です。 2026年9月29日(火)・30日(水)に東京国際フォーラムにて開催される「日経クロステックNEXT東京2026」にSCSKの国産プライベートクラウド「USiZE(ユーサイズ)」として出 […]
6日前

JBoss EAP 7 の ELSが延長されました
赤帽エンジニアブログ
こんにちは。SSAの瀬戸です。 JBoss EAP 7のELSが延長されました。 ELS-1が2027年10月末までだったのが、2030年12月末(もともとのELS-2終了日)まで伸びています。 これによりセキュリティパッチを受け取れる期間が伸びました。 また、ELS-2も2030年12月末から2031年12月末まで伸びています。 詳細については、Red Hat Application Services 製品のアップデートとサポートポリシーのページを参照してください。 access.redhat.com
6日前

重要ファイル転送プラットフォーム「Kozutumi」、登録者数が10,000ユーザーを突破 〜正式リリースから約3年9ヶ月、企業の脱PPAPとセキュリティ・コンプライアンス強化を支援〜
株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート
”重要ファイルの「渡す」「受け取る」をもっと簡単・もっとセキュアに” をビジョンに掲げる重要ファイル転送プラットフォーム『Kozutumi』のユーザー数(登録アカウント数)が10,000ユーザーを突破したことをお知らせし投稿 重要ファイル転送プラットフォーム「Kozutumi」、登録者数が10,000ユーザーを突破 〜正式リリースから約3年9ヶ月、企業の脱PPAPとセキュリティ・コンプライアンス強化を支援〜 は 株式会社ハートビーツ(HEARTBEATS Corporation)|AWS・クラウド・サーバーなどのインフラ運用を24時間365日サポート に最初に表示されました。
6日前

Claude CodeにProfile機能を導入する
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株式会社エクスプラザのフィード
こんにちは、@_mkazutakaです。「役割ごとに Claude Code の設定をまるごと入れ替えたい」と思ったことはないでしょうか?例えば、開発で使うスキルと、相談用の資料を作るスキル、面談のときに使うスキルは、それぞれまったくの別物です。もっというと本業で使うスキルとプライベートで使うスキルも別かもしれませんね。ところが今のコーディングエージェント、ここでは Claude Code ですが、プロファイルが実質ひとつしかありません。結果として、用途の異なるスキルや設定をすべて共通のものとして抱えてしまい、不要なコンテキストを消費したり、意図しない状態でスキルを使うことになりま...
6日前

繰り返し業務をエージェント化!Amazon Quick チャットエージェントを使いこなそう
NHN テコラス Tech Blog | AWS、Google Cloudなどのインフラ技術ブログ
はじめに こんにちは、フクナガです。 以前の記事では、Amazon Quick の基本機能として、チャット・スペース・チャットエージェントをご紹介しました。 私はその中でも「チャットエージェント」(エージェントを簡単に作れる機能)を愛用して...続きを読む繰り返し業務をエージェント化!Amazon Quick チャットエージェントを使いこなそう first appeared on NHN テコラス Tech Blog | AWS、Google Cloudなどのインフラ技術ブログ.
6日前

Mythos 対策プロジェクトの 2 ヶ月(LLM-Wiki 編)
1
Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
Mythos 級 AI 公開に備えてサイボウズが実施した、セキュリティスキャンハーネス開発プロジェクト "Logos" について。今回は、ハーネスに社内の知識を渡す LLM-Wiki "Ergon" について解説します。
6日前

【AWS EC2】Windows Serverを英語版で作成してしまったときの日本語化手順
DENET 技術ブログ
投稿 【AWS EC2】Windows Serverを英語版で作成してしまったときの日本語化手順 は DENET 技術ブログ に最初に表示されました。
6日前

複数案件を管理するためにキャッチアップを仕組み化してみた
CloudNative BLOGs
複数案件を掛け持ちするPMが、情報錯乱を防ぐために案件ごとに状況を1枚に畳み、Claude Codeの自作スキルで各ツール横断要約と差分更新を回す方法を解説します。
6日前

全プロダクト横断の権限基盤をつくるユニットに、エンジニアとして入社しました
SmartHR Tech Blog
自己紹介 こんにちは、SmartHRでプロダクトエンジニアを務めているhigaです。2026年5月にSmartHRに入社しました。これまではバックエンド領域を中心に、ECサイトの決済機能や金融系のWebサービスの開発を担当してきました。 現在はプロダクト統括本部の権限基盤ユニットに所属しており、主に権限基盤の開発を担当しています。入社して4ヶ月ほどたち、権限基盤ユニットの一員として働く中で感じたことをお伝えできればと思います。 権限基盤ユニットがつくっているもの 私が配属された権限基盤ユニットは、SmartHRの全プロダクトが利用する権限の仕組みを開発しています。 SmartHRはタレントマネ…
6日前

プッシュ通知を「無理やり許可させない」ために、表現も実装も選び直した話
WealthNavi Engineering Blogのフィード
この記事はウェルスナビ 2026年9月テックブログ企画 「【UI/UX特集】画面の向こうのユーザーのためにできること」の特集記事です。 はじめにこんにちは、iOSエンジニアの長です。ウェルスナビアプリでは今年、お客様に対しプッシュ通知の許諾をお願いする直前に、通知のメリットを説明するダイアログを追加しました。最初にお断りしておくと、事前説明ダイアログを挟むこと自体はまったく新しい手法ではありません。OS標準の許諾アラートの前にアプリ独自の説明を挟むやり方は、多くのアプリで採用されています。この記事で書きたいのは、その一般的な作り方ではありません。まだ信頼関係が築けていないユ...
6日前

iOSDC Japan 2026にLINEヤフーのエンジニア7名が登壇します(9/11〜9/13) LINEヤフー Tech Blog (LY Corporation Tech Blog
2026年9月11日から9月13日までの3日間にわたり開催される、iOSDC Japan 2026にて、LINEヤフーはゴールドスポンサーを務めます。本ブログでは、LINEヤフーから登壇する発表者・パ...
6日前

10/3 (土)「freee 技術の日 2026」開催!
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freee Developers Hub
freee で DevRel を担当している yopi (@M68Mp) です! 今年も freee 主催のテックカンファレンス「freee 技術の日 2026」を 2026/10/3 (土) にフリー株式会社本社と YouTube Live でハイブリッドで開催します🎉 「freee 技術の日 2026」のキービジュアル 「freee 技術の日」とは 「freee 技術の日」は、2023年から開催している freee のテックカンファレンスで、今年で4度目の開催を迎えます。昨年はオフライン・オンライン合わせて1,000人を超える方にご参加登録いただきました。Developers 同士が技術や…
6日前

候補者向け「休会」機能の実装
ハウテレビジョン技術ブログ
外資就活ネクストの開発チームです。 今回、候補者が一時的に就職活動から離れられる「休会」機能をリリースしました。 本記事では、その設計と、実装中につまずいた点をご紹介します。 背景: 一時的に休みたいだけの候補者が、退会で離れてしまう これまで弊社サービスには「退会」しかありませんでした。 しかし就職活動には、忙しい時期とそうでない時期の波があります。「今は連絡が来てほしくないが、いずれ再開したい」という候補者が連絡を止めたいと思ったとき、用意されている操作は退会しかありません。結果として、本来なら数か月後に戻ってくるはずの候補者が、そのまま離脱してしまいます。 退会するとデータも復帰の導線も…
6日前

【中級編】SCS評価制度の深層解剖とAI時代の「協働的レジリエンス」 〜ただツールを入れるだけでは絶対に合格できない!情シス4名で回す最強ゼロトラスト防衛モデル〜
TechHarmony
みなさん、こんにちは。SCSKの石井です。 前回の【初級編】では、2026年度に本格始動する経済産業省主導の「SCS(サプライチェーン・セキュリティ)評価制度」の概要と、その本質が『星取り競争』ではなく、企 […]
6日前

明細の履歴テーブル設計に思いを馳せる
Sun* Developersのフィード
こんにちは。バックエンドエンジニアのMizukiです。WEBサービス開発のTechLeadと並行して、エンジニア部署のマネージャー補佐をしています。備品の注文のような「行×列のグリッド」を持つ画面で、変更履歴の保存と差分表示をする際に、設計・実装方針に迷いました。この記事では3つの方式を比較し、要件に応じてどれを選ぶべきかを整理します。 対象システムの前提以下のような社内発注システムを例に考えます。企業が会社の備品(文房具など)を注文します複数人が同じ注文を更新する可能性があります(そのため変更履歴を残したいと考えています)変更した行、追加した行、削除した行に色をつけて表...
6日前

Claude Code スラッシュコマンド早見表 2026 年 9 月版
サーバーワークスエンジニアブログ
Claude Code スラッシュコマンド早見表 こんにちは、サーバーワークスで生成AIの活用推進を担当している針生です。 Claude Code はアップデートが頻繁で、追加されたコマンドを整理しきれていませんでした。新しいコマンドが増えたことは知っていても、/ メニューを開いたときに、名前だけでは用途を判断しにくいものが少なくありませんでした。 そこでこの記事では、公式のコマンドリファレンスをもとに、Claude Code に同梱されているコマンドを用途別に並べ直します。自分用の記録ですが、同じように整理しきれていない方の役にも立てば嬉しいです。2026 年 9 月 2 日時点の確認環境は…
6日前

「デザインハーネス 2nd」にソフトバンクのUI/UXデザイナー窪内彩佳が登壇します!
ソフトバンク テックブログ(公式)のフィード
「デザインハーネス 2nd」にソフトバンクのUI/UXデザイナー窪内彩佳が登壇します!2026年9月15日(火)に開催される「デザインハーネス 2nd 〜デザインにおけるハーネスエンジニアリング〜」に、ソフトバンク株式会社のUI/UXデザイナー 窪内彩佳が登壇します。本記事では、イベントの概要と窪内の登壇内容を紹介します。 イベント概要「デザインハーネス」は、AIエージェントの力を人の判断で方向付けながら、デザインプロセスを前に進めるための考え方です。デザインシステムや設計知識、検証、ワークフローなどを組み合わせ、プロダクトやサービスのデザインをAIエージェントと共に進め...
6日前

AI-DLC Unicorn Gymをサイボウズで開催しました
Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
こんにちは!開発本部のAI Catalystチームの加瀬( @Kesin11 )です。 8/17 - 18にAI-DLCという開発手法を体験するAI-DLC Unicorn GymイベントをサイボウズとAWS様の共同開催で実施しました。サイボウズ内でプロダクト開発に携わっているメンバーが新しいAIネイティブな開発手法に触れた様子をイベントレポートとしてお伝えします。 AI Catalystチームについて その前に、少しだけ自分が所属しているAI Catalystチームについて紹介させてください。 サイボウズでは以前から開発本部のAIやっていきチームが中心となって様々なAI開発ツールを業務で利用…
6日前

Claude Fable 5.1 を使ってみる:長時間エージェント開発で注目したい進化点
株式会社インフォメーション・ディベロプメントのフィード
2026年9月、Anthropic は Claude Fable 5.1 を発表しました。本モデルは、単発の質問応答だけでなく、長時間にわたるコーディング、調査、ツール操作、複数ステップの業務自動化を想定したフロンティアモデルです。本記事では、Fable 5.1 の位置づけ、主な性能、コスト面の変化、実務での使いどころを、AI アプリケーション開発者の視点で整理します。注意: 本記事中のベンチマーク値および仕様は Anthropic による発表に基づきます。ベンチマークは特定の評価環境での数値であり、自社のコードベース・プロンプト・ツール構成・権限設計で同じ性能を保証するものでは...
6日前

【初学者向け】Claude Code CLI と superpowers プラグインで何が変わる?導入から基本操作まで解説
サーバーワークスエンジニアブログ
はじめに Claude Code CLI と superpowers とは? 1. Claude Code CLI とは 2. superpowers プラグインとは 3. 従来の開発・一般的なAIツールとの違い インストールと事前準備 事前準備 1. Claude Code CLI のインストール 2. superpowers プラグインの追加 実際に操作してみよう 1. 作業用フォルダを作成する 2. 指示(プロンプト)を出してみる 3. superpowers の動きを見てみる 4. 完成した成果物の確認 おわりに はじめに こんにちは、椎名です。現在、新卒研修の一環として様々な部署でO…
6日前

マルチモーダルな商品カテゴリの分類モデル
BASEプロダクトチームブログ
はじめに この記事は、BASEテックブログ夏のブログリレー10日目の記事です。 こんにちは、Data Strategyチームの竹内です。 BASEでは日々数多くの多種多様な商品が新しく登録されています。それらの商品が「何のカテゴリの商品なのか」を機械学習モデルで自動的に推論する仕組みを、以前からバッチ処理基盤として運用してきました。 今回、そのモデルを 商品テキストと商品画像の両方を入力に取るマルチモーダルなモデル に置き換えたので、その経緯やモデルの中身について紹介します。 はじめに TL;DR なぜ商品カテゴリを推論するのか これまでの取り組みと、画像を使いたくなった理由 使用したモデル …
6日前

Herdr × Ghosttyで始める「マネージャー」のAI駆動を加速させるターミナルマルチプレクサのすゝめ
DMM Developers Blog
1.はじめに 2. 「マルチタスク」から「マルチエージェント」へ HerdrをAIエージェントの「マネジメントレイヤー」にする 3. マネジメント業務の事例 3-1. 週次レポート作成 3-2. 管掌プロダクトの仕様の把握 3-3. アカウントの発行 / 承認 4. ちょっとした仕事も「自分でやらない」 5. AIエージェントにも「組織設計」が必要になる 6. AIからの割り込みもマネジメントする 7. マネージャーこそ、Herdr × Ghosttyを試してみてほしい 8. おわりに 1.はじめに こんにちは、プラットフォーム開発本部で副本部長をしている石垣(@i35_267)です。 マネー…
6日前

Spanner エミュレータの排他ロックを回避してテストを並列化し、CI の実行時間を約3分の1にした話
COLOPL Tech Blog
こんにちは。エンジニアの薮 (@tyabu12) です。 Spanner を使ったバックエンドのプロジェクトで開発や運用が進みテストコードが増えてくると、CI の待ち時間が少しずつ開発サイクルのスピードを削っていきます。コロプラのとあるプロジェクトでは、CI テストを並列化して、実行時間を20分から7分台まで短縮 しました。このとき立ちはだかったのが、CI テストで使用する Spanner エミュレータの排他ロックという制限 です。 当時は 「Spanner エミュレータをプロセスの数だけ起動する」という力技 でこの制限を乗り切りました。ただこの構成は、その後に社内の Laravel 用ボイラ…
6日前

プリを撮る側から、プリを作る側へ ― 新卒エンジニアの1年間
FURYU Tech Blog - フリュー株式会社
プリントシール機開発の新卒エンジニアは1年目に何をするのか? 実際のロードマップを公開します はじめに こんにちは! プリントシール機(以下、プリ)のソフトウェア開発を担当している宮﨑です。 この記事では、2025年に新卒としてフリューへ入社した私が、1年目にどのような業務へ携わったのかをご紹介します。 就職活動中のみなさんの中には、 フリューってどんな会社なんだろう? 新卒エンジニアはどんな仕事をするんだろう? 実際にどのような成長ができるのだろう? と気になっている方もいるかもしれません。 そこで今回は、私自身の経験をもとに、画像処理エンジニアとして過ごした1年間を振り返ってみたいと思いま…
6日前

【SHIFTの技術ブログ】人気記事週間ランキングTOP10 2026/8/24-8/30
SHIFT Group 技術ブログ
『質問箱』はじめました!📬SHIFT Group 技術ブログへの質問こんにちは、SHIFT Group 技術ブログ編集部です!月曜~日曜までの一週間で、もっとも読まれた記事をご紹介します。※殿堂入り記事を除く 続きをみる
6日前

GopherCon 2026 in Seattle 参加記
Finatext Tech Blogのフィード
!Finatextグループは「Go Conference 2026」にシルバースポンサーで協賛しています!当社ブースで 「テックブログを見て来ました!」 とお伝えいただいた方には、もれなく当社のテックブック(物理本)を差し上げます! はじめにFinatextのCreditドメインでエンジニアをしています、登石です。今回私は、8月の3日から6日までシアトルで開催されたGopherCon 2026に参加してきました。私にとって初めての海外カンファレンス参加でしたので、渡航前の準備から現地での体験までを振り返りつつ、GopherCon 2026の内容や感想をまとめます。 G...
6日前

モノレポの「毎回ビルド」から解放されたい!Turborepoの基礎と導入手順
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アスエネテックブログのフィード
はじめにアスエネでバックエンドエンジニアをしている吉田です。アスエネでは、日々タスクを効率よく進めるための改善をチーム間連携も含めて、積極的に行なっています!今回は、その改善で行ったことをまとめてみました。 Turborepo とはTurborepo は、JavaScript/TypeScript環境におけるモノレポ(Monorepo)向けのビルドシステム(ビルドツール)です。Next.jsなどを開発しているVercel社によって立ち上げられました。モノレポ運用で発生しがちな「ビルドが遅い」「タスク管理が複雑」といった課題を、高速なキャッシュ機構と並列処理によって解決し...
7日前

NRIネットコムBlog 8月アクセス数ランキング!!
NRIネットコムBlog
こんにちは、ブログ運営担当の池部です。 8月のブログアクセス数ランキングをご紹介します!! (2026年8月1日~8月31日計測) 8月アクセス数TOP10 第1位 カバレッジの種類~C0・C1・C2・MCC~ tech.nri-net.com 第2位 【初心者向け】Swaggerとは?シンプルに解説 tech.nri-net.com 第3位 「何もない」を表す概念について ~0やnullとは~ tech.nri-net.com 第4位 Google タグ ゲートウェイ(GTG)ってなに? - サーバーサイド タグ(sGTM)を利用して導入してみた tech.nri-net.com 第5位 M…
7日前

パーソルキャリアの2つのデザイン部が合同合宿を開催!- リモート組織の「関係性の薄さ」を解消する場づくり-
techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
オンライン環境が当たり前になった現代、対話を通じて身体性や創造力を取り戻す――合同合宿のワークショップでは、異なる職能のチームメンバーが交流し、目標達成に向けて課題を解決しました。
7日前

Microsoft Copilotノートブックを「プロジェクト専任アシスタント」として活用してみた #夏のAI技術発信祭
techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
このブログ記事では、Microsoft Copilotノートブックを活用したプロジェクト管理の方法とその利点を紹介しています。プロジェクト進行中の情報の集約や意思決定の背景を整理する手法に関する個人的な体験談をベースにしています。
7日前

Prisma v7 移行のつまづきポイントと、importを安全に置き換えた話
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DRESS CODE TECH BLOGのフィード
はじめにDress Code 株式会社のかわうそです。先日、プロダクトのバックエンドで使っている Prisma を v6 から v7 に上げました。v7 は Prisma 2 で導入された Rust 製の Query Engine が廃止されるというアーキテクチャ変更を含むメジャーバージョンです。なぜ Rust をやめたのかは公式が書いています。https://www.prisma.io/blog/from-rust-to-typescript-a-new-chapter-for-prisma-orm移行ガイドをひととおり読んだ時点での見立ては、import パスの一括置換が...
7日前

Cloud RunのAgent Platform機能を解説
G-gen Tech Blog
G-gen の佐々木です。当記事では、Cloud Run にデプロイした AI エージェントや MCP サーバーにエージェント ID を割り当て、Agent Registry に自動登録する「Cloud Run の Agent Platform 機能」について解説します。 前提知識 Cloud Run とは Gemini Enterprise Agent Platform とは Agent Platform の概要 Agent Identity Agent Registry Cloud Run の Agent Platform 機能とは Agent Platform 機能の基本 機能タイプとア…
7日前

ブログイベント「2年目ウィーク」始まります!
NRIネットコムBlog
こんにちは、ブログ運営担当の遠藤です。 今月のブログイベントについてお知らせします! 9月のブログイベントは「2年目ウィーク」です! NRIネットコムの入社2年目メンバーが記事を執筆します。 どうぞお楽しみください! 記事掲載日と記事内容 更新され次第、こちらの記事にもリンクを掲載します。ぜひ、ご期待ください! 9/16(水):井上奏太 9/17(木):小宮山稔子 9/18(金):奥山怜 9/24(木):山田翔也 9/25(金):柴原佑哉
7日前

コーディングエージェントが分析まで担う今、データサイエンティストの役割はどこにあるのか
KAKEHASHI Tech Blog
はじめに こんにちは、カケハシでデータサイエンティストをしている川邊です。普段は患者介入の効率化・高度化やSaaSの利用促進に関わるデータドリブンな意思決定支援を行っています。 自然言語で指示を出すだけで、コーディングエージェントが自律的に処理を進めてくれるようになりました。集計や可視化はもちろん、どう分析するかを考える部分まで任せられるようになり、データ分析の垣根はかなり下がったと感じています。 ありがたいことではあるのですが、任せられる範囲がここまで広がったなかでデータサイエンティストとしての自分の役割はどこにあるのか、という問いが頭に浮かぶことが多くなりました。 この記事では、まずデータ…
7日前

1年間振り返りを続けた結果と得られた5つのメリット
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テコテック開発者ブログ
はじめに 取り組みの背景と課題感 継続可能な振り返り手法の構築 1年間継続して実感した5つのメリット 最後に テコテックの採用活動について はじめに DX本部 システム開発第一事業部の吉本です。普段はエンジニアとして、主にWebアプリケーション開発を行っています。 昨年4月に新卒で入社し、早いもので1年以上が経過しました。今回は、「成長実感が湧きにくい」「日報が続かない」と悩む若手エンジニアに向けて、私が社内Slackで実践してきた「振り返り」の習慣化と効果についてご紹介します。
7日前

壊してもいいデータベースを数秒で--ZFSで作るDBブランチ基盤
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MonotaRO Tech Blog
課題の発端:E2Eテストが並列実行できなかった 備考 データベースだけが分身できない なぜ自前で作ったのか 発想の転換:MySQL の下を工夫する ZFSの機能・特徴 なぜ数秒で、ディスクもほとんど使わずに複製できるのか 全体のしくみ 実際にどのくらい速いのか コラム:スナップショットを撮るタイミングで気をつけたこと 社内の反応 これからの改善 おわりに こんにちは。モノタロウの舛田です。 最近は、梅田の居酒屋で食べたモモトマトにはまってしまい、家で再現して食べまくっています。 ところで、みなさん開発中に「本番に近い規模のデータで、気兼ねなくSQLを試せたらいいのに」と思ったことはないでしょう…
7日前

Raycast の Hyper Key を設定しよう
TOKIUMプロダクトチーム テックブログのフィード
TOKIUM でエンジニアをしている shinonomelon です。Raycast は macOS のランチャーアプリです。アプリの起動や検索だけでなく、クリップボード履歴、スニペット、ウィンドウ操作まで、キーボードから手を離さずに済ませられます。Raycast そのものの導入と設定については、同じ Publication の「手作業を削るための Raycast 設定集」に詳しくまとまっています。まだ使っていない方や、設定を見直したい方は、ぜひ参考にしてください。https://zenn.dev/tokium_dev/articles/21d7e178362377Mac の...
7日前

【Tanium】Action Groupとは?安全な運用を実現するための設計ポイントを解説
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JBS Tech Blog
Taniumでは、多数のエンドポイントに対してアプリケーション配布やパッチ適用、スクリプト実行などの管理操作を実行できます。Taniumでは、これらの管理操作を総称して「アクション」と呼びます。 アクションは運用業務を効率化するうえで非常に便利な機能ですが、誤ったエンドポイントを対象として実行した場合、業務停止やシステム障害につながる可能性があります。特にTaniumは、数千台から数万台規模のエンドポイントに対して一斉にアクションを実行できるため、設定ミスによる影響も大規模になりがちです。 こうしたリスクを抑制するための仕組みがAction Groupです。 Action Groupを利用する…
7日前

シャドーAIエージェントはログがないと止められない(TrendAI Spark 2026 仙台 参加レポ)
Nexta Tech Blogのフィード
はじめにこんにちは、QAエンジニアのAyakaです。2026年8月20日、ウェスティンホテル仙台で開催された「TrendAI™ Spark 2026」に参加してきました。トレンドマイクロさん主催、今年のテーマは「The Intelligence Shift」。日本は5都市を回っていて、仙台は3都市目です。今年からでQAと情シス・ITコーポレートを兼ねることになりました。ビジネスサイドがAIやローコードで作った内製アプリのセキュリティレビューが仕事のひとつで、AIとサイバーセキュリティ、ちょうど今やっていることなので参加しました。セッションはランチ含めて6本。時系列に全部並べ...
7日前

Kiro × AWS Blocksで始めるAI開発 ~Kiro単体との比較から見えた特徴~
[公開中] AQ Tech Blog
1. はじめに 2026年6月25日・26日に開催された AWS Summit Japan 2026 では、AIを活用した開発手法として Kiro や AWS Blocks が紹介されていました。
7日前

入社3ヶ月のQAEが振り返る、立ち上がりの日々とこれから
SmartHR Tech Blog
はじめまして!勤怠管理・給与計算ユニットでQAE(QAエンジニア)をしているjuniです。2026年5月にSmartHRへ入社し、給与計算プロダクトの品質保証を担当しています。 入社から3ヶ月が経ち、気づけば4ヶ月目に入っています。この記事では、最初の3ヶ月でやってきたことと、これから注力していくことを紹介します。立ち上がり方は担当プロダクトや状況によってさまざまだと思いますが、一つの例として、SmartHRの品質保証に興味がある方に、入社後にどう立ち上がり、その先で何に取り組もうとしているのかを知ってもらえたら嬉しいです。 これまでの経歴 前職までの経歴を簡単にご紹介します。 1社目:SIe…
7日前

「レビューがしんどい」の正体を、認知的負債から考えてみた
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フューチャー技術ブログ
AI駆動開発でコードレビューがしんどくなった原因を変更量・PR本文・間違いの見つけにくさの3つに整理し、Technology Radar の「Codebase cognitive debt(認知的負債)」と絡めて考えます。
7日前
9/2 (水)

AI-DLC v2を回してたら設計も実装も超過剰になってしまった
コラボスタイル Developersのフィード
保活手帳をAI-DLC のv1でやっていたのですが、v2もずーっと触ってみたいと思っていて、会社で触る機会を作れたので触ってみました。結論から言うと、大前提間違ったモノを渡してしまったせいで初手で超トンデモウルトラスーパーカーを作成してしまったので、その反省を残しておこうと思います。 何が悪かった?私がPRDという単語をADRって間違えて渡したのが超戦犯でした!!!!単語、間違い、ヤバイ!!!!!事前にMTGの内容とか私が調べてた内容を元に、Claudeと ADR PDRを作成しました。これ自体が悪かったわけではない(Cursorに「この超大作はなぜ生まれたの?」って調査させ...
7日前






